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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。











「奈美子の出番はまだなんだ。少し静かにしていてもらおうか」
鋏を持った男は、自分の仕事ぶりを確認するように、真希子さんを眺めていましたが、またブラウスを切り裂き始めました。
しかし、わたくしに隆さんが近づいてきて、着物の裾の合わせ目から片手を入れてきたのです。そして、和装用の薄いショーツに手を触れさせてきました。もう真希子さんをかばう余裕は、わたくしには無くなってしまいました。

余りにも不意だったので、それが隆さんの手でも私は腰を捻って避けようとしました。
「なんだい、その態度は。すっかり冷めてしまったのか。こっちも若かったから、この間の熊井のようには出来なかったが、何回か愛しあった仲じゃないか」
確かにそうですが、それは二人だけの甘い時間の中のこと、こんな満座の中では、隆さんでも恥ずかしさが先に立ってしまいます。でも、隆さんの手は、しっかりと合わせた私の股間に捩じりこんできました。そして、その指でショーツの上から秘裂を嬲り始めました。以前に、熊井に犯されて、絶頂を迎えてしまっていた私の躯は、特に隆さんだったためか、ショーツの上から柔らかい愛撫を加えられただけで、潤み始めてショールを濡らしてしまい、思わず恥ずかしい声まで漏らしてしまっていました。

「アア~~ン」
「なんだこれは、結城の奥方が‥‥‥皆さんに見て貰うか」
隆さんはわたくしの下半身をかき開くと、両手でショーツを引き下げてしまいました。
「駄目、やめて下さい~~~」
わたくしの哀願など、全く通じず足先から抜き取ってしまいました。その前に、井村の手で白足袋は脱がされてしまっていました。
ショーツを抜き取ると、下半身は元のように整えられましたが、ショーツを剥ぎ取られて、下半身、特に股間は何となく、心もとなくなってしまいました。
今日は前回のように恥ずかしいことにならないように、白いショーツにしたのですが、蜜口から漏らしてしまった愛液での染みは、それでもはっきり分かりました。

「この間最後まで行ってしまったせいか、ずいぶん敏感になったな。ほら、お客さんにも見て貰おうか」
「駄目!やめて」
しかし、隆さんはわたくしから剥ぎ取ったショーツの汚れた部分を広げると、暗い中にいる人たちに見えるように掲げました。
「ほう、結城の女房がなぁ‥‥‥」
そんな声が聞こえてきて、わたくしは顔を上げることも出来ませんでした。
「これから、真希子の調教をやっている間、ギャーギャーと騒がれても耳障りでしょう。奈美子には黙っていてもらうことにしましょう」
「おう、それがいい」
暗がりの中からまた声が上がりました。

隆さんが、私から剥ぎ取ったショーツを、汚してしまった部分を外にして丸めると、やにわに口に突き付けてきました。わたくしは首を横にしてそれを避けようとしましたが、隆さんはわたくしの鼻をつまむと息が出来ないようにしてしまいました。苦しくなって、口を開けた所へ素早くその恥ずかしいものを、押し込んでしまったのです。
いつの間にか真希子さんの躰を押えていた井村が来て、日本手ぬぐいの真ん中を縛って、丸い縛り目を作った物を、わたくしの口の上に当ててきたのです。まだ口から溢れていたショーツも隆さんの手で口の中に押し込まれて、その上からその縛り目を喰い込ませてきました。そしてその日本手ぬぐいの両端をわたくしの頭の後ろに回すと、きつく縛り上げてしまったため、ショーツもすっかり口の中に入ってしまい、口は縛り目を噛み締めて開いたまま、もう言葉も出せず、出来ることは唸り声を出すことだけでした。
さらにその上から、別の豆絞りの手拭いを、縦に二つ折りにしたものを当てられて、鼻から顎の所まで覆われてしまいました。
「いいぞ、和服縛りに、豆絞りの猿轡‥‥‥しばらくそれで鑑賞させてくれ」
そんな声も暗がりから掛けられて、わたくしはもう恥ずかしくうな垂れているよりしょうがありませんでした。

その間も、真希子さんは着ているものをはさみで切り裂かれて、あとはショーツを残すばかりにされてしまっていました。もしかしたら、わたくしが猿轡をされている間、その状態で、鋏の男は待っていたのかもしれません。
「さあ、後一枚だぞ」
「アア‥‥‥」
真希子さんは、吐息にも似た声を出すだけで、諦めきったように縄にぶら下がっていました。それでも、両脚は捩るようにしてぴったりと合わせています。でも、男の鋏は躊躇することなく、ショーツの両脇を切り裂いてしまいました。そうされれば、ショーツは前後ともだらりと垂れさがってしまいます。それでも真希子さんはもう布片になってしまった物を脚でしっかり挟んでいました。
既に下腹部は露わにされてしまっています。わたくしもすでに予想していた通り、真希子さんのそこも完全に滑らかな肌でした。
「さあ、未練がましく挟んでないで、皆さんに脚を開いて見せてやるんだ。初めての経験じゃないだろう」
男は剥き出しになった真希子さんのお尻を平手でピシャリと叩きました。何回もそんなことをされているのか、真希子さんは脚をわずかに開いてしまい、布片ははらりと床に落ちてしまいました。
引き締まった何も纏ってない真希子さんの、両手を吊られてすくっと伸び切った躰の線は、女のわたくしが見ても、羨ましくなるほどでした。特に、下の毛が無い所は、恥丘が盛り上がり、一筋の割目が股の間に消えて行き、くっきりと美しさを際立たせていました。



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突然、頭の上から指向性の強いスポットライトが当てられ、わたくしの躰だけが暗い中に浮き上がってしまいました。さらに足下の床からも光が当てられて、全く影になる所が無い程に光の中に晒されてしまいました。そして最後に正面から強いスポットライトに狙われて、確かに人がいるのが分かったのですが、それも眩しくて、見えなくなってしまいました。
正面からの人々のどよめきは大きくなりました。わたくしが光の中に晒されて誰だか分かってしまったためでしょう。

「お待たせしました。もう皆さまにはお分かりと言うより、お馴染みでしょう。結城興産社長、結城健太郎の妻、奈美子です。今回新しくVIP会員専用の奴隷として加わりました。と言っても、まだ全く奴隷としての調教は出来ていません。今日は初めてのお披露目になります。それをご承知のうえ、今日はお手柔らかにお願いします」
隆が落ち着いた、あの深いバリトンで言うと、拍手が起きました。その拍手の様子から、6,7人の人がいるようです。わたくしは恥ずかしくて逃げ出したいほどですが、柱に後手でがっしりと縛られていては、身動き一つ出来ません。目を瞑って、斜めにうつむく他はどうしようもなかったのです。
しかし、それもそれほど長くなく、突然正面からのスポットライトが、背後の黒い幕の一部に振られました。わたくしは目を開きそちらを見ました。何が起こるのか不安が増してきたためです。しかし、そこから出てきたのは思いもよらず、若い女の人でした。ブラウスに、膝上位のスカートと言う地味な服装で、両手首に巻き付けられた革枷を一つに繋がれて、それに縄が巻かれて熊井に引き出されてきました。
「イヤァ~」
鋭い悲鳴を上げながら抵抗しますが、熊井の強い力には勝てずに、私から少し離れた横の所で、上から垂れ下がった鎖の尖端についているフックに縄を掛けられてしまいました。天井で機械の廻る様な音がすると、そのフックが上にあがって行き、女の人は両腕を引き上げられて、やっと爪先立ちが出来る位まで引っ張り上げられてしまいました。前からのスポットライトだけでなく、天井からのライトや足元のライトも灯り、全体の姿がはっきり分かりました。

その時になって、わたくしにも、その女の方の顔をはっきり見えました。
わたくしは驚きのあまり思わず声を上げていました。
「真希ちゃん!! 真希ちゃんじゃないの」
「あぁ~奈美子おばさま・・・」
舞台用のメイクなのか、濃い化粧をされていますが、確かに松谷真希子さんです。松谷様のお嬢様で、城北学園女子大の研究生をしながら、高校で教えている、ちょっと我儘だけれど明るい方です。それがなんでここに・・・。
まだ松谷様のご一家が恵須市に居て、わたくしの実家もしっかりしていた頃にはお付き合いがあり、二十歳近く歳の離れていた幼い真希子さんは、私を慕ってくれていたのです。

「隆さん、なんてことを。真希子さんまで!」
「この先生もね、もうちょっと男の気持ちを考えてやればいいものを、出過ぎたことをやって恨みを買ってしまったんだ。それで、その男からその恨みを晴らす権利を買い取ったのだ。その結果ここの奴隷になった」
「酷いわ、許してやって、隆さん」
「いや、真希子はもうすっかり調教されていて、ここでこういう風にされるのも初めてじゃないんだ。それ以上に、本人は本気で嫌がっている訳じゃないんだよ」
「そんな、真希子ちゃん本当なの」
「恥ずかしい‥‥‥でも、私はもう元には戻れない躰なの。でも辛いし苦しいし‥‥‥」
真希子さんは、隆さんの言うと通りなのかもしれません。わたくしとて、こうして麻縄で雁字搦めに縛られる拘束感や自由を奪われている状態に、いつしか不思議な快感を感じ始めていたのですから。

「さて、二人の愁嘆場は終わりにして続けようか」
「では、先ず奴隷真希子にすっかり脱いでもらいましょう。何時もの様にくじ引きで決めます」
片隅に天井からライトが照らされた。そこにはテーブルの上に商店街の福引きの様な回転式の抽選機が載っていました。
「では、恒例によって、今日は6番の方が最初に引きます」
井村の声に従って、正面の暗がりから一人が上がってきました。そう、わたくしが立たされているのは舞台のように、正面の数人の人たちがいる所より幾分高くなっています。
黒ずくめの衣装に目だし帽をかぶった男が抽選機の所に行きまた。そして無造作に抽選機を回すと、チンと言う音がして珠が出てきました。
「4番だ」
そう言うと席に戻る男と入れ違いに、別の男が舞台に上がってきて、真希子さんの方へ行きました。その男も6番の男と同じ服装です。
その間に抽選機を照らしていた明かりは消されました。
「どう脱がせますか」
「今日はペラペラな物を着ているな、切り裂いてやろか」
「ではどうぞ」
井村が中型の裁ちばさみを渡すと、熊井と一緒に真希子さんの躰を押えました。しかし、わたくしには、真希子さんは押えられなくても、抗うようなことは無いように見えました。
4番の男は、真希子さんのブラウスのボタンを、鋏でひとつずつ切り離してゆきます。その度に真希子さんの胸は段々開いていってしまいます。

「隆さん、お願い、やめさせて!」
暗がりの何処かに居るはずの隆さんに呼びかけました。
「奈美子の願いでも、これはやめられないんだ。ほら、もうブラウスはすっかり開いているだろう」
ブラウスの下はブラジャーだけで、直接肌が曝されています。暖房が効いているので、肌を直接剥き出しにされても寒くはないでしょう。しかし、まだ二十代だったはずの健康的な肌が、何人いるのか分かりませんが、訳の分からない男たちの目に晒されているのは、余りにも痛々しいものでした。
男の鋏は、そこでブラウスを裂くのはやめて、ブラジャーの真ん中に掛かりました。
「駄目!やめてぇぇ~~~」
男が何をしようとしているのか察して、わたくしは声限りに叫んでいました。
しかし、そんなことにお構いなく、男はブラジャーを二つに切り分けてしまいました。若々しい張りのある真希子さんの二つの膨らみが、剥き出しにされてしまいました。
天井からのライトや足元からのライトの中で、両手を天井に引き上げられて、恥ずかしい姿を沢山の目に晒されてしまっていたのです。



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わたくしも股間の毛を剃られたからといっても、いずれ生えてくることは知っています。数日すると毛根まで剃り落としたように綺麗になっていたところも黒ずみ始めました。やがて、それがちくちくとわたくしを悩ませるようになってしまいました。それに耐え切れず、わたくしはお風呂場で、自分で剃ってしまっていたのです。また完全にツルツルになったそこを見てあの時の法悦を思い出していました。耐え切れなかったと言うのは言い訳かもしれません。
無毛になって気づいたことですが、毛が無い方が衛生的です。しかし、内心では無毛のまま保つことで、隆さんと気持ちだけでもつながっていたい・・・その内に、あの素晴らしい時が隆さんと‥‥‥そんな願いだったのでしょうか。
無毛のそこは、香奈さんが荒れ止めだと置いて行ったクリームを、何時も塗ってしました。確かに、そのクリームを塗ることで、素人のわたくしが剃った後でも、剃刀負けをすることもありませんでした。
ともかく隆さんが日本に戻っている、それも恵須市に居るとうことだけで、わたくしの気持は暖かく膨らんできたのです。あのような酷いことをされても‥‥‥

10日程経った後でしょうか、隆さんからわたくしの携帯に,[迎えに行く]とのメールが入りました。アドレスは、先日知られてしまっていました。[躯の中を清めて待つように]とのことです。でも、わたくしには[躯の中を清めて]ということが分かりません。分からないままシャワーを浴び躰を清め、さらに股間の毛を丁寧に処理して、普段着にしている着物を着て、お迎えを待ちました。
特に隆さんから脅迫されているわけではありません。お断りすれば出来たのでしょう。その先にまた辛いことが待っているかも分からないけれど、それすらわたくしにとっては、何故か愛おしくてお断りするなんて思いも及ばぬことでした。
若しかしたら、今度は隆さんがこの間の様な、気を失う様な快楽に連れて行ってくれるかもしれないという期待も混じっていたのかもしれません。

夕方、隆さんが一人でRV車で来ました。それに乗り、恵須市の郊外の隆さんのお宅に向かいました。ここ数日で春もかなり近づいたようで、森の緑は以前より深くなっていました。
恵須市の郊外と書きましたが、本当に恵須市内なのかどうかは、わたくしには分かりません。鬱蒼とした森に入ると、もうどこをどう走っているのかも見当もつかず、森の中の獣道の様な道を、幾つかの分岐を過ぎると、この前の日本家屋と違う家の所に付きました。辺りは夕暮れ近い薄暗さに包まれ始めていました。
「今日は納屋を使う。もともとここを買った時は本当に納屋だったので納屋と呼んでるけど、中はすっかり改造したんだ。奈美子も楽しめるぞ」
その建物は、かなり高い切妻式の屋根を持つ平屋建てでした。窓も無く、高い所に明り取りのように窓に似たものが幾つかあります。
隆さんの開けてくれたドアから入ると、外のまだひんやりする空気が閉ざされて、また前のあの部屋のように、夏に近いようなムッとする暑さでした。
そこは板張りの幅の広い廊下のような所で、入った所の右の奥に引き違い戸があり、廊下に面して、4つのドアがありました。その一つのドアを開けると、隆さんはちょっと躊躇した私を押すように中へ入れました。
中は、劇場の楽屋みたいに鏡と化粧台があり、椅子もあります。床は板張りでした。そこに、あの恐ろしい熊井と井村が椅子に腰掛けていましたが、わたくしたちが入ってくると立ち上がりました。

「香奈はあっちの方のメイクに行ってますよ」
「もうそんな時間か。奈美子も直ぐに準備しなくちゃな、メイクは改めてしなくていいだろう。説明している時間は無いから、熊井と井村は直ぐにこっちに掛かってくれ」
「そのままでいい、手を後ろに回すんだ」
熊井の手には既に麻縄が握られています。この間のことで、それには驚きませんでした。ここで抗っても、二人の男、いえ隆さんまで含めると三人の男の思うがままにされてしまうのは分かり切っていますし、熊井がいるということは、また縛られて自由を奪われることは明らかでした。
わたくしは言われた通り、両腕を後ろに回すと、熊井はすかさず深く組ませて縄を掛け始め、わたくしの両腕はひとつに縛られてしまいました。その後も胸に縄を回されて、乳房の上下を締め上げられたのも前と同じでした。しかし、その締め付け方は前よりも強く、縄が締め上げられると、強い拘束感がわたくしの上半身をとらえてきました。
「アアァ~~」
縄が絞られるたびに、わたくしの口からは、思わず小さな声が漏れていました。
さらに縦縄が追加され、それも別の縄で絞られるように締め上げられてしまい、わたくしの上半身は雁字搦めと言っても良い程に縛られてしまいました。
その姿が、姿見に映り自分にも丸見えです。雁字搦めに縛られても、前に縛られたのより、左右対称にきっちり縄が掛けられていました。

「よし、綺麗だよ」
隆さんが言うように、着物の上からわたくしの身にまつわりついた縄は、自由を奪うことを目的とはしているのでしょうが、ある意味でのアクセサリーのようでした。
熊井は縄目の捩れや、結び目をもう一度直すと、隆さんに頷きました。
「さあ行くか」
部屋の入り口と反対側は、分厚い黒い幕が下りているような感じでした。井村がそこを掻き分かるようにすると、隙間が出来熊井の強い力でそこから外へ押し出されてしまいました。
明るい部屋から出た所は、殆ど光が無く一瞬わたくしには何も見えませんでした。しかし、わたくしが出た途端んに、複数の人が息をのむような感じがしました。
出た所は板張りでしたが、その向こうに何人かの人がいるのが、目が慣れてくるのに従って黒い影のように見えてきました。
見られている‥‥‥そう分かると、わたくしはひとりでに首をうなだれてしまいました。厳重に後手に縛り上げられて、熊井と井村の強い力で抑えられていては、逃げ出すことなど不可能です。
板張りの上を歩かされて、四角い太い柱に背中を押しつけられると、また熊井の手で縄が追加されて上半身を、腰の所までその柱に縛り付けられてしまいました。もうわたくしは立ったまま身動きも出来ず、ただうな垂れているよりしょうがなくなってしまいました。
全てが終わると、熊井と井村もわたくしから離れていきました。暗い上、隆さんも含めて黒いものを身に着けているので、離れると誰がどこにいるのか分かりません。



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わたくしは暖かなもので狭間を清められている感覚で意識が戻りました。お茶を持ってきてくれた老女が、ことが終わって熊井が抜き出した後、射込まれたものを垂れ流して汚してしまったわたくしの股間を、蒸しタオルで丁寧に清めていてくれたのです。
もう熊井の姿はなく、隆さんだけが見詰めていました。
縛めはまだ許されておらず、全裸で座卓の上に仰向けに縛り付けられたまま、秘部を曝していました。

「ボス、用意できました」
若い女の方がお盆を捧げて入ってきました。
「紹介しとこう。メイク担当で秘書も兼ねてくれている香奈と、身の回りの面倒を見てくれているぎんさんだ。二人ともアメリカから一緒にきてくれた」
若い女が香奈さん、老女がぎんさんです。ジーンズのホットパンツにタンクトップというかなり露出した格好の香奈さんは、アメリカといわれても納得できますが、渋い紬をきっちりと着たぎんさんは、今では日本にも数少なくなった昔ながらの日本女性です。
「奥様は驚いているようですね。アメリカでも日本と同じように生活できるのですよ」
わたくしの戸惑いを察したように、ぎんさんは口をすぼめました。
「さて、奈美子はそもそも、俺を裏切り結城と結婚した。それは家の事業を救うというための犠牲だったことで理解できる。しかし、その後はすっかり結城の人間になりきってしまい、今では恵須市でも有力な女になってしまったようだな。そのセブレな夫人が、夫を裏切り、俺と亭主の愛人の目の前で別の男に身を任せた。その上、気を失うほどのオーガズムを感じてしまった。そんなふしだらな女は、お詫びの印に、そこの恥ずかしい毛を剃って坊主になって貰おう」
「ふしだらだなんて‥‥‥それに、さっきは無理やりに‥‥‥」
「その割には、最後は自分から迎えにいったようだったし、気を失うほど気をやってしまったじゃないか」
「‥‥‥」

そうなのです、隆さんの言うことにわたくしは言い返すことが出来ませんでした。確かに縛られて自由を奪われてはいましたが、私の気持ちはあの男を迎え入れていたようです。でも、そんな気持ちは全くなかったのです。いつの間にか自分の躯が勝手に‥‥‥
「ふしだらが嫌なら、淫乱な奴隷だ。あそこまで最初で逝けるなら、ここでもトップの一人になれるだろう」
わたくしは言葉を呑んでしまいました。隆さんの言うことが半分も理解できないし、色々と言い訳は出来たでしょう。でも、今までまったく達したことのない境地に飛び、失神してしまうなんて、どう言訳してよいか分かりませんでした。

すっかり綺麗にするとぎんさんは軽く頭を下げて出てゆきました。
「ね、何にも言えないだろう。ふしだらと言われるのが嫌なら、マゾなんだな。縛られて、虐められて、その挙句に犯されることで、悦びを感じる。奈美子はそんな淫乱なマゾ女だ」
どこかで聞いたことがあるような気がします。『マゾ』・・・、いやぁ~わたくしはそんな女ではありません‥‥‥

「ボス、始めましょうか」
「よし、奈美子はなかなか納得しないようだから。その前に・・・・・・見納めだからな」
隆さんはわたくしの大きく開かれた狭間に、ビデオカメラを向けたのです。他の方とは比較したことはありませんが、わたくしのそこは豊かに茂っていると思います。その叢にレンズを向け、まだ紅く充血しているクレパス共々、丹念に写し撮ったのです。
わたくしの、いわゆる丘と言う所に生暖かいものが塗り付けられました。首を少し上げてみると、そこに茂っている漆黒の陰りに、刷毛で泡が塗りたくられていたのです。たっぷり盛り上げた泡を、香奈さんの指が丹念に毛に塗してゆきます。
「奥様、剃刀はこれを使います。ボスが奥様のために、名人に特別に造って貰ったものです」
香奈さんがわたくしの目の前にかざしたのは、もう今では殆ど目にすることが出来ない和剃刀です。よく研がれて、刃先が冷たく光っています。
「ねえ、お願い。やめて下さい。そんな酷い~」
わたくしは必死に香奈さんに頼みました。でも、そんなことを気にすることもなく、香奈さんはわたくしの秘丘に指を延ばしました。そして、刃先を肌に当てたのです。
剃られるというより、刃先で撫でられる感じでした。片方の手の指で皮膚を引き伸ばし、香奈さんはさっと刃を毛の根元に当ててゆくのです。
「普通は長いままでは滑ってしまって剃れないのだが、香菜はうちのメイクの第一人者だから、肌を傷めないで綺麗にしてくれるよ」

刃物が素肌に当てられては、わたくしは動くことが出来ません。剃られてゆくと言う感覚はあるのです。が、ただ顔を横に伏せて目を瞑っていましたので、そこがどんな風になって行くのかは直接見ることは出来なかったのです。でも石鹸の泡が剃刀でぬぐわれ、その後青い肌が剥き出しになってゆくさまは、直接触れる空気の感触で分かります。生ぬるいここの空気が直接肌に当たる感触が、香奈さんの手の動きで徐々に広がってゆくのでした。
終わったのでしょうか、蒸しタオルが当てられ、残った泡が拭い取られたようです。
ほっとしたのですが、それで終りではなかったのです。泡を盛った刷毛の先がわたくしの大きく割り広げられている狭間に触れてきたのです。そんな所にも毛が生えているのでしょうか。いわゆる土手と言われる、割れ目の両側からお尻の穴の周りまで、刷毛が撫でていった後、香奈さんの指が丁寧に泡を塗してゆきます。
「だめ、そんなところを触らないで・・・」
熊井という男に散々嬲られて、まだ火照りを残している所を、香奈さんの指が撫で回します。
「ここにも、そして、ここにも生えているんですよ。ほんと奥様は淫乱なのですね」
どうして、毛が生えていることが淫乱なのかは分かりませんが、そんなことを香奈さんに言われると、かっと恥かしくなってしまいました。

複雑な形をした襞に剃刀の刃が当たります。手が敏感な所に触れてきます。わたくしは、ただ身を硬くして、一秒でも早く終わるのを待ちました。終わった後はそこがどんなになっているかも考えずに‥‥‥
それほど長い時間ではなかったのかもしれませんが、わたくしにはずいぶん長く感じられました。やっと蒸しタオルが当てられ、残った泡がすべて拭い去られました。

「はい、特別なクリームをよく塗っておかないとね」
香奈さんは剃り跡にクリームをすり込んでくれました。 剃刀負けを防ぐためでしょうか。
「ほら自分で見てごらん」
座卓に上半身を縛り付けていた縄をとくと、隆さんが背を支えて、体を起してくれました。でも、座卓を跨いで大きく股を広げていては、完全に起すことはできません。そんなわたくしにもよく見えるように、香奈さんが手鏡を狭間に向けていたのです。
「ヒーッ」
一目見ただけで悲鳴を上げていました。理紗先生の剃りあげられたところを見てはいたのですが、自分のそこがすっかり毛を失って、ツルツルになり、その上狭間も口を開いて、中の粘膜までむき出しの状態で目に入ってきたのです。
「イヤァァ~~」
そのまま目をつぶってしまいました。
「しょうがないな、もっとこのパイパンの躰に慣れなきゃな。アメリカでは無毛が当たり前だし、ここの奴隷も皆パイパンだからね」

その後、ぎんさんと香奈さんに手伝って貰って入浴し、香奈さんに家まで送られました。
でも、隆さんは何をしようとしているのでしょう。
わたくしを奴隷だと言って、見知らぬ男に犯させ、毛を剃って‥‥‥まだわたくしには分かりませんでした。でも、無毛になった自分の下腹部を見ると、縛られた感覚が戻り、躯が疼いてきて、わたくしを慌てさせます。

夫の健太郎は、わたくしにそんなことが有った日から、急に慌しく動き回っていました。夫の周りにも何か起こっているようでした。
それが幸いして、躰の変化を夫に悟られることはありませんでした。



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熊井は何回か往復させると、その先端をわたくしの肉の口に滑り込ませてきました。理紗先生の痴態を見せ付けられ、その上、隆さんに狭間を嬲られ、わたくしのそこはぬるぬるになっていたのです。
「止めて、お願いです‥‥‥」
しかし熊井の先端がするりと潜り込むのが分かりました。
「隆さん、助けて下さい‥‥‥どうしてもというのなら、隆さんが‥‥‥」
しかし、隆さんはビデオカメラを構えたまま、満足気な顔をしています。
「ほらもう先っぽが半分入っちゃったぞ。いまさら、自分から振った元彼でもないだろう。ボスのよりは俺の方がずっといいぞ」
熊井の先の太い所が、もう半分はわたくしの中に没してしまっています。今更どうしようもありません。
でも、なんと言う太さ、大きさでしょう。夫のものとは全く異質でした。硬く太く、逞しく・・・わたくしの肉の環は、今まで経験しなかったほど大きく広げられてしまっていました。
「ああ、いや・・・きついわ。壊れてしまう。お願い、もうやめて・・・」
わたくしは何とはしたないのでしょう。隆さんに頼っていたのに、気持ちは熊井を受け入れてしまっていたようです。
「いいぞ、良く締まる。奥さんは上物だな」
するっと一番太い雁首を呑み込まされてしまってからは、後はもう夢中でした。
夫を裏切っている、隆さんに見られている、そしてビデオに写されている。そんなことが反って刺激になっていたようです。

熱い肉筒の中は、熊井の固い棒ですっかり埋め尽くされてしまいました。今までこんな充満感を感じたことはありません。申し訳なかったのですが、隆さんと躯を重ねた時ですら、こんなではなかったようです。
全く隙間のないほど満ちた棒が、ゆっくりと奥へ侵入してきます。
「アウッ」
力いっぱい子宮口が突き上げられました。
躯中にズンとくる刺激。
その刺激に、腰を持ち上げて、熊井のものを迎え入れていたかもしれません。それほど強い刺激でした。
その後はもうよく覚えてはいません。私の躯の中を熊井の太いも肉棒がゆっくりと、捏ねまわすように前後し、良く張った雁首が、洞の壁をなで上げます。
夫とのつながりではまったく感じなかった、熱く甘い刺激が、その度に湧いてきます。今まで自分でも知らなかった快感のスポットが有るのかもしれません。熊井が巧みにそこを刺激しているようです。
腰から躯中にえもいえぬ快感がとめどなく広がってきます。

「ああ~あああ~、いや~~、だめ、だ~ぁぁ、そこそこお願い、もっと~~~」
自分でも何を言っていたのか分かりません。しまいには、ただただ喘ぐばかりでした。
「はあ~、ああ~~、ああ~~ンン・・・…」
いつの間にか、腰が熊井の動きに合わせて、大きな声で喘ぎながら動いていました。腕を縛られているのが、脚を固定されているのがもどかしい限りです。もしそうでなかったら、熊井の背を掻き抱き、脚を腰に回していたでしょう。
それほどまでに、わたくしは乱れてしまっていました。

熊井のピッチが上がったようです。それと同時に、躯の中を満たしているものが熱く大きくなってきました。
「ヒィィ~ィィ~~~」
今まで感じたことのない、狂おしいもどかしさともいうような感じが、躯を駆け巡っています。
突然電撃を受けたように、躯の中心から、痺れるような快感が頭に駆け抜けて行き、頭の中が真っ白になってしまいました。
ただ気持ちがよいだけでなく、痺れるような愉悦に躯が包み込まれてしまったのです。もうどうでもいい、何もかもが快感になってしまったような‥‥‥ それと同時に、自然に躯が突っ張り、縛られた両手を握りしめ、足の指まで、ギュッと曲がってしまいました。
「ヒィィ~~~、イイイ、くくぅゥ~~」
喰いしばった口から、思わず“逝く”と言葉が迸っていたのです。
躯がひとりでに突っ張り、腰を力いっぱい熊井に押し付けていました。
それと同時に、熊井が躯の中で大きく膨らみ、わたくしの子宮口へしとどに熱いしぶきを叩き付けたのでした。
「ヒ~~~」
これがオルガスムス、いわゆる“逝く”と言うものなのでしょう。夫との間で感じていた快感とはまるで異質の、究極の快感とでも言うのでしょうか。これを一度でも感じたら、もう逃れられなくなってしまいます。

わたくしは、そのまま何も分からなくなってしまいました。



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「村井、隣の座敷の座卓をこっちへ運んできてくれ」
柱に縛り付けていた縄尻を解くと、蕩けたように力が入らないわたくしの躰を、隆さんが抱き上げました。もうすっかり隆さんに委ねるよりしょうがありません。隆さんが立ち上がると、着物の裾が大きく割れ、下半身が剥き出しになってしまいました。湯文字も割れて、かろうじて狭間が隠れる程度です。
隆さんはわたしを抱き上げると、隣の部屋から運ばれた座卓の上に、仰向けに横たえました。
井村と呼ばれた若い男の手で運ばれた座卓の上には、薄い布団が被せられ、ビニールのシートで覆われていました。わたくしはその上にそっと横たえられたのです。その姿は、理紗先生から丸見えです。
帯を解かれた色無地は、胸のとこを締め上げる縄だけで押さえられ、その下はすっかり剥き出しになってしまいました。
同じふくよかといっても、四十歳を過ぎたわたくしには、さすがに理紗先生のようなさ張は無くなり、全身が柔らかくなっています。特にポコンと窪んだおへそから叢までの広い下腹は、嫌でも脂が厚くなり、押せば埋まるような柔らかさで広がっています。今そこがすっかり上に向いて曝されてしまっています。でも、まだ湯文字が腰の周りを守ってくれていました。
膝を曲げられて、足首が座卓の足に縄で括られると、もう下半身は大きく開いて、閉じることが出来ません。
今のわたくしは大きく肩を上下させ、息を継ぐだけで、何をされても抗うことが出来なかったのです。
隆さんの手が湯文字の紐に掛かり、結び目をあっさり解いてしまいました。合わせ目が割られ、お尻の下から抜き取られます。

ああ、なんと言うことでしょう。黒い茂みに覆われているとはいえ、まだ昼間の光の中に、わたくしの狭間がすっかり剥き出しにされてしまったのです。
「さて、奈美子もすっかり曝して貰おうか」
そう言うと、隆さんがわたくしの上半身を起こしました。するとすかさず熊井と言う理紗先生を嬲った男が、わたくしの後手の縄をすっかり解きました。腕を自由にしてくれるのかと思ったとたん、若い井村がわたくしの上半身にかろうじてまとわりついていたものを、襦袢からいっぺんに引き剥ぐと、腕から抜いてしまいました。
「いやぁーーー!」
わたくしは、もう何も身に着けない全裸にされてしまったのです。すかさず熊井が再び後手に上半身を縛り上げてきました。今度は、最初から素肌に麻縄が絡みついて締め上げるので、縄が肌に喰い込んできます。麻縄の感触が、じかに感じられ、それが益々わたくしの抵抗心を奪ってゆくようでした。
上半身を縛り上げると、隆さんがまた上向きに座卓の上にわたくしを横たえました。
さらに、熊井の手は横たえられたわたくしの上半身を座卓に縛り付けてしまいました。薄い布団が座卓の上に敷かれているので、後手の腕が痛むことは無いのですが、三人の男もさることながら、理紗先生にも見られていることに、激しい恥ずかしさを感じていました。
すっかり裸にされて、全く身動きが出来ない状態で、わたくしの秘所がこれ見よがしに開かれてしまっているのです。すでに、理紗先生の痴態を見せ付けられたわたくしは、そこをぐしょぐしょにしてしまっていました。

わたくしはどうしようもなく顔を横に伏し、しっかりと目をつぶっていました。でも、隆さんに嬲られるなら本望です。外国で挫折をし、苦労を重ねたのでしょう。
他の男達や理紗先生が去って下されば、この姿を隆さんに差し出すのは、仕方ないことかもしれません。じっと躰を硬くし、隆さんを待ちました。
でも、男達の去る気配も、あたりを閉める気配もありません。それどころか、正気に戻った理紗先生が、まだ大股開きのままの格好のままで、じっと注いでいる視線が痛いほど肌に突き刺さって来ていました。
そっと目を開いた私に、いつの間にか傍に寄った熊井の顔が大きく写りました。

「奥さん、覚悟はいいかい」
すでに醜い塊を剥き出しにして、迫ってきます。その塊の大きいこと。夫の物などとは比べ物になりません。
「奈美子、この熊井の物を受け入れるんだ。これをこなせられれば、後は誰でも大丈夫だ。それに、パイプカットしてあるからあとくされも無い」
熊井はその巨大なものに片手を添えると、わたくしの顔に迫ってきました。
「ほら、口を開けるんだ」
まだ力を得ていない、塊をわたくしの唇に突きつけたのです。
顔をそらし、必死に隆さんを探しました。しかし隆さんは隣の部屋で胡坐をかいています。
「隆さん、助けて‥‥‥」
でも隆さんは何もしようとはしません。それどころか、片手にビデオカメラを持ち、レンズをわたくしに向けてモニター画面を見ています。
熊井のがっしりした指が顎にかかり、無理やりわたくしの口をこじ開け、その肉の塊を押し込んできました。そんなことは一度もされたことはありません。あの傲慢な夫ですら、要求したことはないのです。
「奥さんは口でやってやったことはないのか」
「アグアグ・・・ううう~~」
とうとう含まされてしまいました。熊井は私の顔にのしかかるようにして、喉の奥まで犯してくるのです。
「ぐぇっ!」
「舌も喉も使って、よ~くしゃぶるんだよ」
隆さんが隣から声をかけてきます。二十年近く離れていたといっても、かっては将来を誓ったこともあったのです。その隆さんが、何ということをいうのでしょう。
悪魔に魂を売るとはこういうことでしょうか。

たちまち力を得た熊井の肉の棒が、傍若無人にわたくしの口の中を嬲ります。口の粘膜も、舌も喉も・・・・・・息をつまらせ、口の中いっぱいに唾液を溜め、わたくしはいつの間にか夢中で、舌を動かしていました。
そうなのです。恥かしいことに、滑らかな棒の先端で口の粘膜を刺激され、そこが疼いてしまっていました。
「奥さん、大分上手になったな。よし、よし、じゃあそろそろいくか」
熊井はすっかり硬く大きくなった剛直を私の口から抜き取ると、大きく開いた狭間に当てました。それはまるで棍棒のような太さと大きさで、わたくしは身震いするほどでした。
そして、その先端で座卓に縛り付けられて、大きく割り広げられてしまっている濡れそぼった溝を何回もなで上げます。そんなことをされれば、嫌でも莢に包まれた尖りも膨らみ、それがまた刺激され、痛みにも似た鋭い感覚が躰を走り抜けます。
「あうぅ」
堪らず声が出てしまいました。



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すっかり押し込められると、外に残った枝別れしている先が理紗先生の半分剥き出しになった珠に当たります。熊井はその効果も狙っていたのでしょう。上手に珠に当てながら、理紗先生の躯の中のものをこねくり始めました。 珠はたちまち充血して膨らんできてしまい、完全に剥き出しになって、ディルドウの枝に嬲られ始めました。勃起して一層敏感になった所を併せて嬲られたら、どんな刺激を受けるのでしょう。理紗先生はもう我を忘れてしまっているようです。
「ぁぁあんん~~~」
甘い声を上げながら、理紗先生の腰が熊井の手に合わせて艶めかしく動いています。
わたくしは驚いてしまい、またその媚態の艶めかしさをとても見ていられません。でも、目を逸らすことが出来ないのです。それどころか、自分の躰が熱くなってきてしまったのです。

いつの間にか、隆さんに抱きかかえられて、帯も弛められて、縄できつく締め上げられた胸元も無理やり開かれ、手が差し入れられています。
久し振り、本当に久し振りに胸に触れる男性の指。その優しい愛撫に鴇色の珠が、私の意思とは関係なく、硬く尖っていくのが判りました。
「やめて・・・お願い、やめて下さい」
「奈美子だって感じているじゃないか。今は結城とは全くないんだろう」
隆さんに名前を呼び捨てにされていても、ここの雰囲気には、それがぴったりです。

後手に縛られた躰は、完全に隆さんの懐に絡め取られ、わたくしは火照った顔で肩を喘がせるだけでした。
そんなわたくしの裾が割られて、隆さんの手が差し込まれてきます。わたくしは、それを感じても、理紗先生から目を離せません。
すっかりディルドウを肉の洞窟に押し込まれ、それを捏ねるように出し入れされています。そして理紗先生はその禍々しいものを迎え入れるように、いっしょに腰を蠢かせていたのです。
もう、ディルドウとそれを動かしている熊井の手は、理紗先生の吐き出した淫液で濡れそぼっていました。

「あん、あん・・・」
呻き声と言うより、ほとんど甘い鳴き声です。 それが途切れることなく、猿轡をされた口の隙間から、鼻の穴から吐き出されてきます。
熊井の手が段々大きく、早く激しくなってきました。
「アアア、ア、アアア~~~ン~~~」
ひときわ大きく鳴き、理紗先生は両腕を鴨居に吊っている縄を掴むと、爪先立ちになり、体を突っ張らせました。それと同時に、無毛の狭間から、透明な液体がきらきらと輝きながら迸ったのです。
「理紗が潮を吹いたな。どうだい奈美子、いつもの加賀先生からは想像出来ないだろう。プライドの高い優秀な医者だって、中身は女なんだ」
ディルドウを握っている熊井の手に、蜜壺から溢れ出る白濁した愛液を浴びせながら、何回も痙攣して理紗先生は絶頂を迎えてしまったようです。

もちろん、わたくしは他の女の方のその様な姿を見たこともありませんし、自分自身、本当にオルガスムスを感じたことがあるのかどうかも定かではありません。
目の前の理紗先生の姿は、わたくしが想像も出来ないほどの激しいものでした。ディルドウで責められただけで、達してしまったことに、信じられない思いでした。
ああ、だめ・・・唖然としているわたくしの股の間に、隆さんの指が・・・
裾は大きく掻き広げられ、白い皮膚の下に脂を置いた、成熟した太腿が剥き出しにされてしまっています。

「おやめになって‥‥‥」
「そんなこと言ったって、ほらこんなに汚してしまっているぞ」
隆さんは薄い和装用の下穿きのクロッチに指を伸ばしてきました。
恥かしいことに、理紗先生が達したのといっしょに、わたくしも蜜を吐き出してしまっていたのです。
「恥かしい~言わないで下さい」
「井川、ちょっと手伝ってくれ」
声を掛けられ、若い井川がわたくしの腰を持ち上げます。それに合わせ、隆さんがくるりと下穿きを尻から剥くように脱がせてしまったのです。
「ヒィーッ」
ばたつかせる私の脚に自分の足を絡めて押さえると、隆さんはその恥かしいものを、わたくしの足先から抜き取ったのです。淡い藤色の薄い小さな布は、わたくしの吐き出した蜜を吸った部分が、濃い色に変わっています。

もう覆うもののない狭間に、隆さんの指が直接触れてきました。
「ぐしょぐしょだな。奈美子もずいぶん感じやすくなったんな」
初めて隆さんと躯を交わしたときは、ほとんど潤うこともなく、やっと隆さんを迎え入れたのです。わたくし自身は何も感じませんでした。
心の通わなかった結婚といっても、夫と何回か枕を交わすうちに、わたくしの躯も、男の方に慣れ親しんできたのでしょう。刺激を受ければ、蜜を吐くことも覚えてしまっていました。
グチュグチュと音がするかと思われるほど濡れそぼった狭間を嬲られ、わたくしの上半身はすっかり隆さんの腕に預けられ、下半身は畳の上に無防備に投げ出されています。すっかり力が抜けてしまって、わたくしの意思ではもうどうしようもないのです。
帯を解かれ、細紐を抜き取られ、わたくしの前はすっかり割れてしまいました。薄いブルーの湯文字だけが腰の周りを覆っているだけで、それも太腿の所は露になってしまっていました。



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横座りになっているわたくしの目の高さに、加賀先生の剥き出しの秘部があります。いつもきちんと白衣を召して、颯爽と病院内を歩いている先生とは同じ方とは思えません。毛むらを失った大人のそこは実に淫らでした。恥かしそうに腰を動かすたびに、深い切れ込みが蠢き、襞が見え隠れします。まるでちろちろと舌なめずりをしているようです。

「これが、ボスがよく話していた女ですか」
部屋に中年の男が入ってきました。隆さんより一回りも大きい男です。背が大きいだけでなく、身体全体が大きく、大男という言葉がぴったりのような人でした。
「ああそうだ。理紗の病院の理事長夫人、と言うよりは前のオーナーのご令嬢だ」
「じゃあ結城興産の・・・これはこれは、妻妾向かい合わせですか」
妻妾向かい合わせ・・・なんと言うひどい言葉でしょう。でも、理紗先生が夫と関係があったなら、そういわれても仕方がありません。全く気付かなかったのは、わたくしがすっかり夫と切れてしまっていたためでしょうか。
それと、わたくしの名前に『さん』を付けたり、呼び捨てにしたり、また理紗先生にも『先生』を付けたり付けなかったりしていたのが、この男が入って来てから、完全に呼び捨てになっていました。
徐々にこの家の雰囲気が変わってきてしまっているようでした。

「理紗は、医療ミスの償いをして、すっかり悦びを覚えた躰になった。そこんところを見てもらって、奈美子にもしっかり償いをしてもらおうか。熊井さん、頼むぞ」
「おい、井川。始めるぞ」
熊井の声で、もう一人、これは筋肉質のがっしりした若い男が、廊下から入ってきました。手には大きなバッグを提げています。
隆さんはわたくしの横に胡坐を掻きました。
「これから、理紗はあの二人に責められるんだよ」
隆さんがわたくしの耳元で囁きます。
責められる‥‥‥あのように裸で縛られている姿を見ながらその言葉を聞くと、何が行われるのか分からなかったけれども、なにやらとても隠微に響きます。

熊井と、後から入ってきた井川と呼ばれた男は、理紗先生の脚を無理やり開こうとしています。膝の少し上に縄を巻きつけ、両側に引っ張るのです。
理紗先生はそうはされじと、脚を必死に合わせているのですが、逞しい男二人の力には敵うはずはありません。開き始めると、ずるずると大きく広がってしまいました。
その時になって、わたくしは何かおかしいなという気持ちがしました。理紗先生の下半身は別に括られているわけではありません。自由に動くのです。
恥かしくてぴたりと合わせていらっしゃったのは分かりますが、無理やり開かれる危機なのです。もっと抗ったり、縄を脚に巻かれる時に、蹴るなどしてもいいのではないかと思いました。それが、必死に脚を合わせていたとはいっても、何の抵抗も無く開かされてしまったのです。
脚を開いた縄は、男たちの強い力で、思いっきり左右の柱に巻きつけられて引き絞れられました、理紗先生は、これ以上は無理というほど大きく股を開いたままになってしまいました。

毛を失った股を思いっきり開くと、何もかも丸見えになることに気付きました。わたくしは自分でもそんな姿をしたことはありません。ましてや、秘めた場所をしげしげと見たこともすら無いのです。
理紗先生のそこは、割れ目の両側が大きく引っ張られ、中が剥き出しといっていいほど、あからさまになってしまっていました。かろうじて紅い二枚の襞に守られて、その中に秘められていた粘膜は隠れていました。。
でも驚いたのは、クレパスの頂にある真珠の珠が半分剥き出しになり、もう尖っています。ああ、何てことでしょう。本来なら、鞘のようなものに包まれているはずなのに、理紗先生のそれは申し訳程度にちいさきく、そのためもう顔を出してしまっているのです。

「理紗、これはどうかな」
熊井が井川の持ってきたバッグから、金色に光るリングを二つ取り出しました。やや太めの大ぶりなピアスの様なものです。
「ムムム‥‥‥」
それに目をやると、理紗先生は必死に首を横に振りました。
「まあ嫌がってもこう開いてしまっていてはしょうがないだろう。お客様もいるんだ、アクセサリーもちゃんとつけて、正装して貰わなくちゃ」
熊井と呼ばれた大男が、そのリングを一つ持つと、理紗先生のまだ若々しい色素の沈着も少ない秘唇の片方を摘まみあげました。引っ張り上げると、思いの他伸びます。そしてそこにピアスホールと言っても良いような穴が開いていました。熊井は情け容赦もなく、金色に光るリングをその穴に通してネジで止めてしまいました。熊井がそれをやっている間に井川も同じように、もう片方の襞にリングを取り付けてしまいました。そして、さらにそのリングに細めの縄を通すと、大きく開いた太腿に縛り付けてしまいました。縄は理紗先生の無毛の鼠蹊部を通り、リングを引っ張ります。その結果、理紗先生の花襞は左右に大きく開かれて、その間に隠れていた鮮紅色の複雑な形をした粘膜を、余すところなく剥き出しにしてしまいました。
そうされても、理紗先生は抗うことも無く、猿轡をされた口から呻き声を漏らすだけです。

この部屋にはロッカーの様な物や、わたくしには何なのか分からない物が並んでいる棚がありました。
熊井が黒い禍々しいものを、その棚から取り上げました。男性のあれを模したもので、さらに二つに割れています。それを、理紗先生の目の前にかざします。
ぼんやりとした目をそれに向け、理紗先生はゆるゆると首を横に振ります。わたくしにはその拒否の仕方が、歯痒くてなりませんでした。
「先生に何をするのです!」
誰へとも無く、わたくしは大きな声を出していました。
「奈美子、大丈夫だ。先生は嫌がっていないんだよ」
隆さんがまた私の耳に囁きます。
囁かれるたびに、柔らかい息が耳に掛かり、あの心地よいバリトンが耳の奥をくすぐるのです。

熊井が身を屈めると、その禍々しいもの、後で知ったのですが、ディルドウと言うものの先端を、肉襞を左右に開かれて完全に剥き出しになってしまった、理紗先生の洞の口に押し当てたのです。
「うう・・・」
猿轡の下から、理紗先生のくぐもった声が漏れます。でも開かれた所を動かすこともできず、逃げることも出来ません。
その黒い先端で、理紗先生の割れ目を嬲り始めました。そんなことをされたら・・・まして、理紗先生は一番敏感な尖りが剥きだしになりかかっているのです。
「ううぅぅ~~」
私の目にも、理紗先生のそこが潤んできて、身体が柔らかくなってゆくのが分かります。
「ほら、いくぞ、いいな」
紅い粘膜に包まれた洞窟の中に、禍々しいものの先端がゆっくりともぐり込んでゆきます。襞を開かれて丸見えにされているので、理紗先生のそこへ埋め込まれて行くのがはっきりと見え、わたくしは堪らず目を瞑ってしまいました。
「目を閉じるな、いずれ奈美子と同じ運命を辿るのだ、よく見ておけ」
いつの間にか隆さんは胸元から手を入れると、わたくしの胸の頂点の尖りを思いっきりつねりました。
「痛いっ!」
「いやならしっかり見ておくんだ」
わたくしは、目を開かざるを得ませんでした。

「ううんん~~」
猿轡で言葉を奪われ、拒否することも出来ないようです。ただ眉間に縦に皺を寄せ、理紗先生は呻き声を出しているだけです。きっと苦しいのだと思った私の目は、それを迎え入れようと少し突き出している理紗先生の腰を見てしまいました。
やがて理紗先生は、その禍々しいものを、根元まで完全に躯の中に納めてしまったのです。


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隆さんのRV車に乗せていただき、隆さんの家へ向かいました。恵須市に長く住んでいても、車を運転しないわたくしは、中心部以外はよく分かりません。隆さんの住まいも恵須市の郊外の山の中の細い道に入ると、一体どこにあるのか見当もつきません。
恵須市の周りは低い山に囲まれて、雑木林が続いています。その中を曲がりくねった細い道が分け入っているのですが、舗装もされていないし、時々分かれ道などもあって、方角すらも分からなくなってしまいまました。
「あなたが家の為に犠牲になったことは、理屈の上では納得できても、あなたのそばにいるのは、あの頃の私には苦しかった。そして、それ以上に結城のやり方にどうしても我慢できずに、発展途上国の医療に尽くそうと日本を出たんだ」
隆さんが、車の中で話し始めました。
東南アジア、アフリカ・・・隆さんはどこへ行っても満たされませんでした。発展途上国の、医療に恵まれない人の役に立つ・・・と勢い込んで、NPOの斡旋で海外へ向かったのでしたが、そこで見たものは権力者による近代医療の独占、外国からの援助の横流し・・・・・・。
隆さん一人の力ではどうしようもない現実でした。
でも失望して日本へ戻ると言う選択を隆さんはしなかったようです。わたくしとは顔を合わせたくないということだったのでしょうか。
日本でも金が全てならと、隆さんは一転して、自分の技術を高く売ることになったとのことです。
そして、最後はアメリカで、高額所得者のみを相手にする病院で、稼ぎに稼いだと・・・
「器用な日本人の外科医は引っ張りだこだ。医療保険など気にしない金持ちが、湯水のように金を使い、命を買っていた。そして稼いだ金をまた別の所に投資し、結城などとはくらべものにならないくらい稼いだな」

わたくしは、そんな話をする隆さんを、驚いてただ見詰めるだけでした。
でも、隆さんをそんな風にしてしまった原点が、わたくしの家のの財政問題だったので、わたくしには非難することも出来ませんでした。
「院長の席を空けて待っていましたのに」
「それはありがたいが、今の私には意味がない」

常緑樹が多いうっそうとした茂みの中に、古民家風な大きな家が見えてきました。それが隆さんが、日本で建てさせた家だったのです。まだ青畳が匂うような和室に通され、銀髪ともいえる白髪を後ろで小さく髷にまとめた老女がお茶を出して引っ込むと、隆さんは改まって言ったのです。
「結城とは気持ちが切れているようだ。どうだろう、俺のものにならないか。いや、奈美子の気持ちなんかどうでもいい。俺のものになって償って貰う」
「・・・・・・・・・」
突然態度も言葉づかいも変わった隆さんに、わたくしは言葉もありませんでした。
「償って貰うっていうのはどういうことか、ちょっと見てもらおう」
隆さんは立ち上がると、隣との境の板襖を開きました。そこは広い部屋でした。床は板敷で、天井板も無く太い梁が剥き出しでした。その上、その部屋はムッとするほど暖かく暖房が利いていました。立春は過ぎたと言っても、まだ冬の気配は過ぎ去らず、この家全体も暖められていました。しかし、その部屋は更に暖かく、まるで真夏のようです。

常緑樹の鬱蒼とした庭木を透して漏れる光が廊下から差し込む部屋には、真っ白な全裸の女性が立っていたのです。部屋の暖房のために裸でも寒いことはありません。だからといって、昼日中の光の中で素裸とは・・・
廊下に面した白木の柱を背負い、両腕は大きく開いて鴨居に縄で吊られています。上半身にも荒々しい縄が絡みつき、柱に強く締め上げて縛り付けられております。豊かな乳房が搾り出され、縄目が柔らかな身体に喰い込み本当に痛々しい姿です。柱にしっかりと括りつけられているのでしょう、全く身動きしません。
たぶん猿轡と言うのでしょう、うな垂れた顔の下半分を日本手ぬぐいで覆われ、声も出せないようです。でも、でも、その目を見たとたん・・・わたくしにはそれが誰だか分かったのです。

「理紗先生!!」
「ウウ・・・・・・」
恵須総合病院の婦人科の加賀理紗先生に間違いありません。
「隆さん、これはどういうことなのです」
「奈美子は知っているかな、加賀先生が引き起こした医療事故を。まだあまり実績のない手術をした挙句、その夜はあんたの亭主と乳繰り合っていて、術後の出血に対応できなかったんだ」
わたくしには病院の細かいことはわかりません。病院の役員になっているわけではないのです。そのため、事故を知らなかったことは止むを得ないのですが、その直接の原因が、理紗先生が夫と会っていたため、もっと端的にいえば躯の関係を持っていたためだということにショックを受けました。
夫の浮気は今に始まったことではありません。最初から打算で結婚した二人です。健太郎とわたくしとの身体のつながりは、絶えて久しいものでした。
でも、そのお相手が理紗先生だったとは・・・理紗先生はわたくしがお招きした方だったのです。病院では数少ないわたくしとのつながりのある方です。さらに、理紗先生とお名前でお呼びして親しくしていただいてもおりました。

「加賀先生の身体をよく見てもらおうか。ずいぶんと変わっているだろう」
目を先生の下半身に向け、わたくしは息をのみました。大人の女なら多い少ないは別としても、当然あるべき叢が無く、割れ目が剥き出しになっています。
恥かしげに脚をぴたりと合わせ、秘部を隠していますが、深い切れ込みは完全には隠しけれず露にされています。
「先生には手術のミスの償いをしてもらったのだ。奈美子さん、あんたにも償って貰おう」
隆さんは、素早く私の後に回ると、両腕を背に重ねて、縄を巻きつけたのでした。
わたくしは、色無地の裾が乱れるのを気にして、逃れるのが一瞬遅れてしまい、易々と両腕を後ろで括られてしまいました。お太鼓の上に高くくくし上げられた腕に絡みつく縄。その縄はさらに身体の前に回されて、乳房の上下で胸を強く締め上げるのでした。
驚いて腰も抜けたようになってしまった私の縄尻を、隆さんは理紗先生と向かい合わせで柱に結わえ付けたのです。



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「奈美子さん? 結城奈美子さんですよね」
長命寺のお茶室で開かれたお茶会の帰り、山門を出た所で後ろから声を掛けられました。
振り向かなくても、その声だけでわたくしには、誰だか分かりました。
隆さん、寺田隆さんです。
もう、二十年近くお会いしていません。でも、わたくしの耳の底には、その柔らかいバリトンはすっかり住み着いております。
「隆さん、恵須へ戻っていらしていたのね」
振り向いてお顔を見たとたん、胸が一杯になりました。
二十年近い歳月が、隆さんのお顔に皺を増やし、色も黒くなっております。でも、確かに隆さんでした。
「ああ、半年ほど前にね」
「それでしたら、なんで連絡を下さらなかったの」
「奈美子さんは今は結城健太郎氏の奥様だし、恵須市では名士だろう。外国をさまよっていたヤブ医者が訪ねていったら、あらぬ噂が立つ」
「そんなこと。それより恵須から黙って出て行ったきり、どうされていたの」
隆さんは辺りを素早く見回し、人気のないことを確認したようです。
「色々あった。こんな所で立ち話も‥‥‥時間があったら、少し離れているが、私の家に来てくれないか」
「ええ、大丈夫。今日はこれで用事はお仕舞いだから」
「ご主人は?」
「ほとんど別。気にしなくてもいいの」
夫の結城健太郎とは、心が通わなくなってからもうずいぶん経ちます。いえ、結婚した当初から、心など通っておりませんでした。お互い打算でした結婚です。それに、わたくしが何処で何をしていても気にもしていません。

わたくしの旧姓は長岡。父は恵須総合病院と城北学園、それと駅前にデパートを経営しておりました。
地方都市の小さなデパートは、どこも同じでしたが、郊外に次々と開店する大型ショッピングセンターなどに客を奪われ、経営が苦しくなっていました。
病院と学園はデパートの利益を地元に還元するためのようなもので、父の才覚ではデパートの不振を補うことなど出来ず、かえって足を引っ張る有様でした。
そんな折、心労も重なったのか、くも膜下出血で父が急に世を去ってしまったのです。
母とわたくしに残ったものは、膨大な借金だけでした。

結城の義父は、小さな土建業から身を起こし、その当時は恵須市でも屈指の企業群のオーナーでした。『結城興産』がその中核の企業で、傘下に結城興産の基となった土建会社、廃棄物処理会社、駐車場経営会社など幾つかの企業があります。
後で知ったことですが、デパートを苦境に追いやった、郊外の大規模ショッピングセンターも結城興業の息のかかった会社の経営でした。
その上、結城興産は役所と深いつながりを持ち、談合、賄賂などで伸し上がったとの悪いうわさが絶えませんでした。
父はそんな結城の義父も地元財界の一員として温かく迎え、貸しビル業で名を成している松谷様へも引き合わせて、共に地元の発展に尽くしてきておりました。

松谷様は恵須市でも旧家で、広い土地や幾つもの建物も持ち、貸しビル業、林業で財を成した恵須市の古い家柄です。そういえば、お嬢さんが城北学園で教鞭をとられております。しかし、一家は東京でさらに事業に大きく手を広げているようです。そのためか、お嬢さんだけが恵須市に残り、今は、ご一家は直接は恵須市とは縁が切れておりました。
その結城の義父が私の母へ援助を申し出てくれたのです。それには条件があり、私が義父の長男の健太郎と結婚することでした。それにより、新興の結城家は恵須市でも長い歴史のある長岡と姻戚関係を結ぶことが出来ます。健太郎とは二十歳ほど年が離れていました。
わたくしには将来を誓った病院の医師、寺田隆さんがおりましたが、長岡の家を立て直すのには、それ以外はありませんでした。
その結果、借金をすべて肩代わりしていただき、学園と病院は市からの援助と、市の中核病院のお墨付きを得て、立派に立ち直りました。ただ、デパートは如何ともしがたく、結局閉店して、その跡地は結城興産が運用して下さっております。
それを見届けて安心したのか、母も他界いたしました。
わたくしには、立ち直ったとはいえ、学園と病院の経営は不可能です。結局結城の義父に委ね、夫の健太郎が学園と病院の理事長に就任いたしました。

隆さんは当時恵須総合病院の外科の医長をして頂いておりました。将来は院長にと嘱望されていたのですが、わたくしが健太郎とどうしても結婚しなければならなくなったことをきっかけに、突然辞表を出して行方不明になってしまったのです。何回も話し合って、理解はしていただいていたと思っていたのですが、やはり隆さんには耐えられなかったのでしょう。
病院と学園を手に入れたとはいえ、恵須市では新興の結城家です。古い城下町の頑なな商工会は、特に父が亡くなってからは、結城興産を何かと目の敵にしておりました。
長岡の娘と結婚し、姻戚関係を結べば結城も箔がつくと考えたのでしょう。まして、わたくしが結城の姓になれば、長岡家はなくなりますし、逆に結城は長岡を取り込んだことになります。
結局、結城の義父と健太郎の思惑通りになったのです。そうならざるをえないように、お金の力で、外堀を埋められてしまっておりました。 やがて義父も亡くなり、結城家は夫の思うままになりました。その夫は、義父に輪をかけた悪辣な裏工作で、どんどんと恵須市に力を広げて行きました。

それでも、健太郎との心が通っていない結婚ということを除けば、それなりに落ち着いた日々が流れていたのです。
わたくしも、恵須市の婦人団体のお力になるお仕事をさせていただきながら、趣味を生かした生活をしております。 お金にも、病院や学園の経営にも煩わされることもありません。そんな折に、隆さんと再会したのです。



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丸見えになった菊の蕾に井村が潤滑ジェルを塗り付ける。
「いや、そこはもう許して‥‥‥」
理紗にも何をされるか分かったのだろう。その上、肉壺にはがっしりと熊井の巨根を呑み込んだままである。
「勝手な泣きごとを言ってるんじゃない。武本さんの時、あんなに大騒ぎしたじゃないか。あれじゃ、立派な奴隷として、エージェントに渡すことは出来ないぞ」
熊井が下から理紗を動かないようにしっかり抱きしめて言った。
「そうだよ、熊井さんの言う通りだ。ただ、熊井さんの物じゃないだけ幸せと思え」
村井は裸になると、もうすっかり準備が出来た自分の肉棒にも、たっぷりジェルをまぶした。そして窄まっている菊座の中心に当て、グッと腰を押し込んだ。
晴美に拡張され、武本の物を受け入れたためか、括約筋はかなり柔らかくなっているようである。村井の亀頭をた易く呑み込んでいった。しかし、その先のカリ首は、そう簡単には入っていかなかった。
井村がのしかかるように力を込めると、蜜壺を満たす熊井の肉棒が、その圧力でさらに強く子宮口を圧迫し、一度逝ったにもかかわらず、不覚にもまた理紗は高みに追い上げられていく。
「あうぅっ、いいい・・・」
理紗の口から声が漏れてしまった。
さらに大きく引き広げられ、理紗は歯を食いしばって耐える。やっと井村の太いカリ首が理紗の胎内に没していった。
その時車の停まる音がした。そして、真希子を責めた時立ち会っていた若い医師の有田が、廃工場の方に入ってきた。
「ちょっと早かったですか。お祭りの最中ですね」
「おっ、有田さんか。ちょっと待っていてくれ。今理紗の最終仕上げをしているから」
理紗の下から熊井が顔を出して声を掛けた。

「よしいいぞ。ここまで入れば大丈夫だ」
井村はゆっくりとその剛棒を理沙の中に突き進めた。熊井ほどではないが、井村の持ち物も武井に比べれば太くて長い。今までは排泄のためだけの穴が、引き裂かれそうなほど口を広げ、井村の肉棒を呑み込んでいる。二度目とは言え、あらぬ所を刺し貫かれる屈辱は、理紗には慣れることは出来ないだろう。そしてさらに今度は、その下の蜜壺には、熊井の塊が突き入れられて蠢いている。
井村がすっかり納めきるのを待って、熊井が下から腰を動かし理紗の敏感な筒の中を硬い肉棒で捏ね始めた。それに合わせる様に、井村も抽送を始めた。
薄い粘膜を隔てただけで、理紗の胎内で太い棒が二本蠢く。どちらの棒がどんな快感を生み出しているのか、もう理紗には分からなくなっていた。
身体が男の肉体で挟み込まれて押しつぶされ、剥きだしになってしまっている珊瑚の珠が揉まれる。そこから生まれる刺激も一緒くたになり、理紗の下半身を包み込んでいる。
視覚も奪われている。それだけに躰はいよいよ研ぎ澄まされ、ちょっとした刺激にでも敏感に反応してしまっていた。

「二つも入れてもらってどうだ。気持ちいいか。気持ちいいだろう」
「うう・・・きもち・いい・・・です。ああ、もっと、もっとはげしくぅ!」
とうとう理紗は二人にねだり始めてしまっていた。もっと強い刺激、もっと高い快楽に身を曝してしまいたい。
こうなったら全てを忘れ、ただ淫悦の波に身を委ねたい。
「お願い・・・もっと、もっと頂戴・・・」
二人の男に挟まれ、理紗はじれたように身を揉んだ。それに上手に合わせて、男達も理紗をこね回す。

理事長の結城健太郎との逢瀬でも、それなりの満足を得ていた。だがこんなに燃え上がったことは無い。今までは健太郎の与える快感が普通だと思っていたが、その時の快感とは異質であった。
自由を奪われ、視覚も奪われ、真珠の珠を擦られながら武本にアナルを抉られて、不覚にも崩壊を曝し、今また、サンドイッチで責められている。
理紗は、日常と全く切り離された世界で、躰全部が性感帯になって燃え上がっているのを自覚した。
日常の延長線上では、決して得ることが出来ない。全く異質の性の悦びである。それを自覚した理紗は、いまや、今までと違った自分を完全にそこへ投じていた。

「いい、いいわ・・・燃える、躰中が燃えてしまいそう」
「それ、どうだ。逝け、思い切り逝くんだ」
「いいぞ、中が蠢いている。よし、そうだ、その調子だ」
上下で二人の男が声を掛けてくる。その声が益々理紗を夢幻の世界に引きずり込む。
「ヒーッ・・・ゥヒッ、ヒッ、ヒヒ・・・」
意味の分からない声が理紗の口からひとりでに迸る。
腰から広がる快感の波が、躰中に広がり、波頭が理紗を持ち上げ、突き落とし、むちゃくちゃに翻弄し始めた。

男達の動きが早く、激しくなった。
「きてぇぇ~~~、いっしょに・・・イイ・イクゥ、逝きますゥゥゥ~~~」
理紗がはさまれた不自由な身体を、それでも力いっぱい突っ張らせる。
躯の中に収められた二つの男が、大きく膨らみ一段と深く突っ込まれ、そして蜜壺のものも、腹の中のものも同時に爆ぜた。
子宮口にも直腸にも、熱い迸りが大量に浴びせられた。
それを受け、理紗の頭の中で、真っ白な火の玉が大きく弾けた。
「きぃぃぃぃ~~~~~」
がっくりと力が抜け、汗まみれになった白い肌の表面を何度も細波が走り抜けた。

失神していたのはほんの少しであろう。気付いた時は、熊井と井川が理紗の縄をといていた。しかし、縄をとかれても激しい息をするだけで、理紗は動くことが出来ない。その躰を有田が清めてくれていた。乾いたバスタオルで綺麗に拭われると、有田は理紗の腕に注射をした。直ぐに理紗は眠りに落ちてしまった。
完全に眠りに落ちた理紗を、熊井たちは有田が運んできたトランクに上手に詰め込んだ。

理紗を詰め込んだトランクを車に乗せると、有田が運転席に座った。
「じゃぁ有田先生、何時もの通りで頼みましたよ」
「分かった、きちんとエージェントへ納めて、その後の処置と調教は引き受けますよ。ビデオの方は後でよろしく」
車は荒れた道を走り始めた。


新・恥辱の万華鏡(女医)は一旦終了し、新・恥辱の万華鏡(人妻)へ続きます



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理紗は武本に汚された所に温水を掛けられてざっと始末をされた。クレーンから吊られていた縄も解かれて、幅の広い首輪以外のベルトもアームザックも外されて一旦は自由になった。男二人に抱きかかえられるようにして、理紗は木馬から降ろされた。しかし、まだ全頭マスクと首輪はされたままで、視界は奪われている。それでも、両手が自由になったため身体が安定して立っていられるようになった。二人に両脇を取られるように歩かされて、かって教師の真沙子が監禁された檻の近くまで戻され、そこに敷かれているゴム引きのマットの上に座らされた。

「じゃあ、しばらくここで休んでいるんだ。裸でも寒くないだろう。手を後ろに回して」
「また縛るのですか」
「そうだ、もう先生はエージェントの奴隷の一人になったんだ。さっき聞いたろう、武本さんからきちんと我々の方に引き渡されたんだ。奴隷は命じられなくても手を後ろに回すんだ、それとこれからは先生なんて呼ばない、M奴隷理紗だ」
「そんな‥‥‥」
「そうは言っても、そんな躰にされて、録画されて、これから普通でいられるとでも思っているのか」
それでもグズグズしている理紗の手首を井村がつかむと、捩じり上げて背後に回してしまった。もう片腕は熊井が同じように捩じり上げる。背後で平行に深く組まされた腕に、熊井が瞬く間に縄を巻き付けて、ひとつに括ってしまった。
それだけで、理紗はもう諦めてしまったのか、素直にうな垂れてしまった。
熊井の巧みな縄捌きで、たちまちの内に理紗の上半身は、がっしりと縄が巻き付き、身動きが出来なくなってしまった。
それだけ縄が躰を締め上げると、その拘束感に理紗は完全な諦めを感じてしまっていた。
<もう、捕らわれてどうしようもない‥‥‥でも、この締め上げてくる感じは‥‥‥>
理紗は拘束感に、ある意味では快感を感じている自分に戸惑っていた。
「しばらく休んでいるんだな」
男たちに横にされた。そしてドアの開く音がして、二人の気配は消えた。

いつの間にかウトウトしてしまったのだろう。その上全頭マスクをされていて、理紗にはどのくらい時間が経ったか分からなかった
突然、縄目に間から大きく絞り出されている乳房の頂に、軽く指が触れた感触で目を覚ました。その指の感触は誰のものか理紗には見当がつかない。
「良く眠ってたようだな。それにしても、その歳にしては可愛い珠っころだ」
その声で、指の主があのいかついた手の持ち主の熊井であることが分かった。しかし、そのタッチの柔らかさと巧みな愛撫の仕方、さらにもう片方に触れられた舌の感触で、理紗の躯はそこからじんわりと快感が広がってきてしまった。
「アアゥ~~~」
「ずいぶん敏感になったな」
躯が絶頂の感覚を覚えてしまったのだろうか。あるいは、熊井のテクニックが引き出すのか。胸を愛撫する腕とは別の腕が、躯の下へ動いて行く。乳首の珠を愛でていた舌が耳に持って行かれる。
無毛の白い下腹部を、指の先だけでまるで掃くように大きくゆっくりと撫でて行く。口は黒いマスクで覆われた耳に、息を吹き込んでくる。全頭マスクを通った息が、耳の中を心地よくそよいでゆく。

やがて、片腕で腰を抱きかかえると、もう一方の手が太腿を撫でる。その心地よさにいつの間にか理紗は股を開いてしまっていた。
もう充血を始めてしまって、顔を出した珠を無視して、熊井の指は大きく開いた割れ目を優しく撫でて行く。
もう片方の指は、アナルの周りを軽く押すように刺激してゆく。
「ウウ、アアゥ~~~~」
胸から始まった快感は、今度は腰からも広がり始め、躯中がまるで宙を漂う様な快さに満たされてしまった。
当然のように、躯の中からも、とめどなく潤いが湧きあがってくる。

いつの間にか、着ていたものを脱ぎ捨てていた熊井の怒張が、熱くしとどに濡れた鮮紅色の粘膜の坩堝の入り口に触れた。
前回、手術を受ける前に一度熊井の物を呑み込まされて、崩壊を曝していた。その時のアクメを思い出したのか、あるいはさらに別の意識が加わったのか、理紗は自分から求めていた。
「アア、ああ~~~~きてぇぇ‥‥‥」
初めて理紗の方から腰を動かして誘い込もうとしてきた。視界を奪われていたため敏感になってしまったのか、あるいは、それ程熊井の前戯が巧みだったために、理紗を燃えさせていたのか分からない。しかし、熊井には理紗を縛り上げている縄の拘束感が一番の原因だと分かっていた。その内に、理紗は縄を掛けられるだけで、躯を濡らしてくるようになるであろうと、調教の経験の多い熊井は、理紗のマゾ性を既に見抜いていた。
そんなことも知らずに、理紗自身も既に我を失ってしまっていた。
熊井は人並み外れた巨根を、濡れに濡れてしまっている洞窟に潜りり込ませていた。
「アウッ」
経験の少ない理紗のそこには、二度目でも熊井のものは太すぎるのか、思わず声が漏れていた。しかし、アナルとは違い柔軟性に富んでいるし、既に自分の淫液でヌルヌルになっている。強引に広げられる感じを受けながらも、理紗は完全に熊井の肉塊を呑み込んでしまっていた。

以前と同じ圧倒的な充満感に、それだけで理紗はすでに燃え上っていた。
熊井の硬い棒は、相変わらず巧みに理紗のポイントを責め上げてゆく。丹念な前戯もあって、たちまちの内に理紗は圧倒的な快楽の波に呑み込まれてしまっていた。
「アア、ア、アハァ~~」
全頭マスクの中の中から、理紗の声が絶えなくなり、息遣いも荒くなってきた。
「アゥ‥‥‥ヒィ~、イイイ~~~もうダメ‥‥‥」
腰から全身にアクメの炎が走り、理紗の躯は硬直し始めてしまった。
「アア~~~、イイ、逝っちゃうぅぅ~~」
「なんだ、もう行くのか、こっちはまだだぞ、我慢しろ」
「だめ~~~~ヒイィィィ~~~~~~イクゥゥーーーーー」
熊井の体の下で、理紗は完全にアクメに達してぐったりとしてしまった。
「しょうがないな、俺はこれからだ、このまま上になれ」
熊井は理紗を抱きかかえたまま、ごろりと仰向けになった。理紗はオルガスムスを迎えて、がっくりとしてしまった躰を、熊井の上に伏せてしまった。秘口もアナルも剥き出しになり、その秘口には熊井の物が収まったままだった。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教

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