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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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川井がヘッドレストの角度を調節して、理紗にその姿が見えるようにした。
「ウウウ~~~~」
鏡に映された何もかも剥き出しの自分の姿を目にして、理紗は一段と大きなうめき声を漏らした。しかし、それ以外に彼女に出来ることは無かった。
「どうだ先生、あんたは患者をいつもこんな姿にしているんだ」
<違う!私は診察と治療のためにやっている。まして患者さんはそれを承知している。辱めるためではないし、こんな風にベルトで自由をうばうことはない>
口がきけたら理紗はそう抗議していただろう。
「さて、草臥れかけた結城理事長では味わえない物をプレゼントしてやろう。先生も副院長が学校の先生の婚約者だからって、張り合ってその親を取ることも無いんじゃないか。もっとも、院長の女房は余命いくばくもないと言うことだから、後妻に収まれば結城家の財産は独り占めできるからな」
熊井はからかい半分にそういうと、その右手の指を大きく開いている理紗の股間に伸ばしてきた。そして、秘唇を開くと、その奥に慎ましやかに口を開きかけている蜜口に、中指を1本、ゆっくりと差し込んできた。
「まだ調教を始めたばかりだからな、こんな格好をされても自動的に濡れてくることは無いんだな」
理紗のそこはまだ潤いを持っていない。無理やり入れれば痛いだけであろう。熊井もそこの所は承知で、入口の所を軽く撫でるように嬲り始めた。そしてそれと同時に、親指で一番敏感な珠が隠れている包皮の上を、これまたゆっくりと優しく押し始めた。
例え、包皮の上からとは言え、親指で押したり離したりされれば、いつの間にか感じ始めてしまう。
「ウウ、ウウゥ~~」
理紗の鼻から呻き声が漏れ始めた。それと同時に、秘筒の中もじわっと湧き出してくるものを感じていた。その反応をうかがって、熊井はクリトリスを刺激しながら、中指をゆっくり差し込み始めた。
さらに潤みは増してくる。いつの間にか熊井の中指は完全に理紗の肉の中に呑み込まれていた。

「よし、少しはあの爺さんも鍛えたらしいな。大分濡れ始めたじゃないか」
熊井は親指での嬲りをやめると、肉筒に指をもう1本追加し、2本の指で中を探り始めた。探ると言うより、秘筒の壁を擦り上げていく。
「ウゥ!」
ある一点で、理紗は躯を貫くような快感を感じてしまった。思わず鼻から音が漏れてしまう。
「理紗先生のポイントはここか」
熊井は2本の指でそこを優しく揉むと、さらにもう1本追加し、3本の指を根元まで入れて、抜き差しし始めた。途端に理紗の躯の中には快感が膨らんできてしまった。
「ウウ‥‥‥ウ、ウウウ~~~~」
ポイントを中心に、熊井の3本の指は、筒の粘膜を揉みほぐすような、擦り上げるような微妙な動きで、さらに勢いよく早く出し入れされる。

やがて、その指は理紗の吐き出した淫液で濡れそぼり、さらに指の動きと共に外に吹き出てきた。
<ああ、感じるぅ~~指だけで‥‥‥ダメ、アア、逝きそうう~~~>
理紗の頭の中は、もうすっかり混乱してしまった。指だけで体中がとろけてしまう。
快感のポイントをひときわ強く押されて、理紗は頭の中が真っ白になってしまった。まるで、火の玉が弾けたように何もなくなって完全に空白になってしまっていた。
それと同時に、躯にひとりでに痙攣が走り、腰から躯中に今まで経験をしたことのないような痺れるような快感の津波が広がってゆく。
「ウウウウ、ウウーーーーゥ!」
口がきけたら大きなよがり声を上げていたろう。
ベルトで固定されている躯も頭も力いっぱい動かして、秘裂からはピッピと液体が噴き出てしまっていた。
やがて、その激しい動きも突然がっくりと力が抜け、白目を剥いて理紗は動かなくなってしまった。

「よし、今日はここまでだ。先生にはゆっくり眠って貰おう。」
晴美とカメラマンだけを残し、男達はドアから出て行った。
晴美がプラスチックの汚物受けを椅子の下に差し込み、腕に睡眠薬の注射を一本打った。
「先生、夜出したくなったら、このままどうぞ。大でも小でもいいわよ。ちゃんと汚物受けが受けてくれるわ。」

カメラの男と晴美が部屋から出ると、廃工場の照明が消えた。だが、理紗の斜め正面の左右から二本のスポットライトが理沙を明るく照らしている。固定カメラで、理紗を常時写し撮ってゆくためであろう。
脚を上げて股間を大きく開いたままの苦しい、恥かしい姿勢だったが、注射が効いたのか、理紗は10分もしないうちに眠りに落ちた。

夢の中で理紗は激しい尿意に苛まれていた。その尿意で半分覚醒してきた。しかし、薬のせいかはっきり目が覚めず、半分夢うつつである。
<・・・トイレへ・・・>
理紗はトイレに座っていると勘違いしていた。尿意にせかされ、尿道を弛めてしまった。勢い良く迸る尿。それが汚物入れをたたく音に理紗ははっと目覚めた。とはいっても椅子に固定され、大股を開かされていてはどうしようもない。涙を流しながらも、全てを出し切っていた。そして、また眠りに引き込まれた。



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「先生、夕食の時間よ。この管を口に入れて・・・」
晴美が細い管をマスクの穴から差し込んだ。ストローくらいの太さの硬いプラスチックの管である。少しでも呼吸を楽にしようとして、やや唇を開いていた理紗は簡単に差し込まれてしまった。管が口の中に納まると、管についていた金属の部分のネジが、マスクの穴の金属に捻じ込まれて抜けなくなった。。これでマスクの穴がぴたりと塞がれ口からは息も出来ない。
首を振って拒否しようとしても、その首すら動かせず、理紗は鼻から荒い息をするだけである。
診察椅子の脇に点滴スタンドを立てると、晴美はそこにイルリガートルを吊るした。そしてその先に付いたチューブを、理紗の口に差し込んだ管に取り付けた。

理紗には晴美が何をしようとしているのか分かった。口に差し込まれた管を舌で押し出そうとしたが、ねじ込まれているので、舌で自由に動かない。硬い管は歯で潰すこともできない。
「ゥゥウウ・・・・・・」
顎をマスクですっぽりと押えここまれ、口も上手く動かない。出来るのは呻くだけで、言葉も奪われてしまっていた。
「分かったようね。流動食を摂って貰うわよ。患者さんにはいつもやってることでしょう。」
病院ではビニールパックから直接胃に入れるが、晴美は缶入りの流動食のプルトップを開け、イルリガートルへ流し込む。丁度1リッター入れたところで、チューブの途中にあるコックを開いた。この方が目で見てよく分かる。ビデオを映すのにも効果があった。

口に差し込まれたチューブの先から、バニラ味の甘ったるい流動食が、理紗の口に流れ込んできた。
「飲み込まないと、気管に入るわよ。もし飲めないのなら、胃にチューブを入れて差し上げましょうか。」
管の先端を舌で塞げれば止めることができるが、管が深く突っ込まれてそれも出来ない。口に入ってきたものを吐き出そうにも、口は覆われている。
晴美に言われなくても、理紗には分かっている。このままでは気管に流れ込み、激しくむせることになる。最悪では、誤嚥性肺炎を引き起こすことにもなってしまう。
口を覆われて次々と流し込まれては、理紗にはどうすることも出来ない。目をつぶって、口に溜まったものを飲み込んだ。やや飲み込みにくかったが、注意すればむせずに飲み込むことが出来た。

鼻で荒い息を継ぎながら、理紗は次々と流れ込んでくる流動食を、休みなく飲み込まされた。
「うう‥‥‥ん。」
鼻から音が出る。強制的に流し込まれるものを飲むのがこんなに大変なことだと、理紗には初めて分かった。おまけに頭を動かすことも出来ない。ただ、ひたすら飲み込むだけである。 しかし、理紗には飲めども飲めども尽きることが無いように感じた。
だが、やがて1リッターが空になった。胃の中は、飲み込まされたもので、ダボダボした感じである。
「お上手だこと。全部飲んじゃったわね。じゃあ、今度は水分を摂って。寝る前には水分を摂るのは大切なことよ」
改めて医師に向かって言うことではないが、晴美は理紗をいたぶるのが楽しくてしょうがないようである。

イルリガートルに水が1リッター注ぎ込まれた。流動食を飲みきって、息を継ぐまもなく、生ぬるい水が口の中に注ぎ込まれた。飲み込まなければ、口から溢れる。いや口を完全に塞がれているので、飲み込まなければ気管に流れる。ちょっとでも気を抜くとむせ込みそうだ。
理紗はもう何も考えずに、ひたすら注ぎ込まれる水を飲み込んだ。
1リッター注ぎ込まれた水もやがて終わった。前の流動食と併せて2リッターをいっぺんに飲まされたことになる。胃はだぶだぶと膨らみ気持ちが悪い。

「ね、先生、自分の意志と関係なく強制されるってずいぶん苦しいことでしょう」
うなずこうにも頭も動かない。理紗は言われるままにじっとしているよりしょうがなかった。
口に突っ込まれたチューブが抜かれ、マスクの穴には金属のプラグで蓋がされた。

「夕食も食べたし、後は寝るだけだが、それじゃ先生も物足りないだろう。寝る前には、理事長と一戦交えていたんだろう」
熊井が口をはさんだ。まだ何かさせるつもりなのだろう。
「ウムム‥‥‥」
首すら動かせないので、理紗は否定も肯定も出来ない。身動きが出来ないとはこんなに不自由だとは、今まで知らなかった。
「川井、灯りを付けろ。それとカーテンを引くんだ」
今までは、天井の蛍光灯だけだった照明が、突然手術室の無影灯に近いライトが、特に理紗の大股開きの股間に向けて煌々と点灯した。その後、目の前のカーテンが引かれる。カーテンの後ろは大きな鏡で、あられもない理紗の姿がくっきりと映し出されていた。


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終わってみれば、足元は排泄したものでびしょ濡れになっているし、ショーツもすっかり濡れそぼって、腰にべったり纏わり付いている。それを何とかする自由も、今の理紗にはなかった。

「まあ失禁するなんて、行儀の悪い先生だこと。でも、ナースコールも付けてあげてなかったわね。これじゃ気持ち悪いでしょう、脱がせて上げるわ。最初から自分で素直に脱げばよかったのに。」
晴美が横にくると、持ってきた鋏でショーツの両脇を無造作に切り裂いた。高価な物だったのだろうが、排泄した液体を吸ってすっかり重くなってしまったショーツの残骸は、どさっといった感じで、液体が溜まっている床に落ちた。漆黒の茂みがべたりと張り付いた秘部がすっかりさらされてしまった。晴美がそのショーツを指先でつまみあげると、川井が持ってきたプラスチックのバケツに放り込んだ。
その後ホースステーションからホースを引っ張ってくると、理紗の足もとに溜まった排泄物を洗い流し、その後理紗の股間にも水をかけた。容赦なく水流が当たる。
「アウッ」
水流が敏感な所に当り、理紗は思わず呻いた。
「まあ、先生も感じやすいのね。でも今はその時間じゃないのよ。済ませることをすませちゃわないとね。」
「どうだい、綺麗になったか。」
「ええ、大丈夫よ。」
「じゃあ脚は自由にしてやるか」
大股開きにされていた縄が解かれた。しかし革枷はそのままであるし、後手につながれた革枷もそのままであった。
「ちょっと移動して貰うよ」
ガクンと理紗の首を吊っていた縄が引っ張られた。熊井がコントローラーを操作したので、ホイストクレーンが天井のレールに沿って動き始めたのだ。理紗は一瞬倒れそうになった。すぐ体勢を整えたが、クレーンの動きにひかれ、よろよろと歩いていった。

「左を見て見ろ」
クレーンが停まってほっとした理紗に熊井が言った。
理紗は左手を見て唖然としてしまった。そこには横向きに椅子が据えられていた。理紗には仕事柄直ぐにそれが婦人科の診察椅子に似たものであることが分かった。
丁度二階のフロアーが天井になっていて、鉄の梁と床の鋼板が剥き出しの他の所と違い、合板ではあるがきちんと天井も張ってある。椅子の前後にも、パーティションに使われるようなアルミの枠と板で仕切りが出来ていた。椅子の前後もかなりの広さがあり、床も厚手のゴムが敷き詰められていた。
「先生にはそこに座って患者の気持ちを味わって貰うよ」
リーダーの言葉の『患者の気持ち』と言う意味を理紗は理解できなかった。だが、素っ裸で座らせられるとどうなるかは、説明されなくても分かる。
「そんなこと・・・・・・」
そこまで呟いて絶句し、理紗は必死に拒もうとした。だが、井川と熊井が首を吊っていた縄を外し、両側から脚を持ち上げて抱き上げると、理紗を簡単に椅子に乗せてしまった。
「いやぁ~~~~~やめてぇ~~~」
絶叫を上げながら理沙は暴れたが、こんなことに慣れている二人にかかっては無力だった。

脚乗せ台に、股を大きく開いて膝が乗せられ、付属のベルトでくくられる。後手に括っていた南京錠が外されたが、すかさず手首が肘掛のアームにベルトで固定される。手首だけでなく、肘にもベルトがかけられた。更に腰もベルトで椅子の背に縛り付けられてしまった。理紗はまったく身動きでいない。それどころか、股を大きく開かれ、何もかも剥き出しである。
確かに、診察をする時、処置をする時は大きく股を開いて貰うが、それは患部がそこだからである。なんでもないのにこんなことはしない。
座らされて分かったが、診察椅子とは異なり、座る部分が必要以上に大きく抉られている。洋式便座に座らされたような感じだ。
座らされて気付いたが正面には厚手のカーテンが掛かっていた。

「さて、もう夜も遅い。今日はここまでだ。先生には夕食を摂って貰って、ゆっくり休んで貰うか。川井、先生に顔枷を付けて、晴美さんは食事の準備だ。」
狼狽して理紗は顔を振った。だが、男二人の手で押えられてしまった。
「なんで、こんなことを!」
「患者の気持ちを味わって貰うのさ。患者は自分では何にも自由にならない。」
顎をすっぽりと覆い、鼻の下までぴっちりとなめし革のマスクで包まれ、首の後ろで尾錠を締め上げて止められてしまう。
「アウゥゥ・・・」
マスクに付いた二本の革ベルトが鼻の両脇を通って上に引き上げられる。二本の革ベルトはおでこの所でまとまり一本となって、頭の頂点を通って、後ろで止められたマスクのベルトにつながれた。顔が逆Yの字に締め上げられ、整った丸顔が醜く歪んでしまい、せっかくの美女も台無しである。
顎が動かせなくなったので、言葉も封じられてしまった。

最後のとどめは、おでこの所の逆Yの字の交点に、別のベルトがマジックテープで止められ左右に延び、診察椅子のヘッドレストの金具に通されて締め上げられた。これで理紗の頭はヘッドレストに完全に固定しされてしまった。頭も全く動かせない。自由になるのは目の動きぐらいなものである。

マスクにはネジを切った直径1センチ位の穴が開いている。顔を拘束された息苦しさに、鼻だけでなく、そんな小さな穴からも理紗は必死で空気を吸っていた。
顔にベルトが絡みついただけなのに、理紗は言い知れない屈辱感を感じていた。顔は個性を一番表したところである。その顔が、意に反して下半分は覆われ、そうでないところも歪められてしまっている。
最も隠しておきたいところを大きく曝され、自由を奪われた屈辱も大きいが、何時もは露わにしている顔を拘束された屈辱はそれ以上であった。


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スーツのボタンに手を掛けた。少しじっとしていたが、理紗は引き千切るように外していった。思い切りよく脱ぎ去ると晴美が足元に置いた脱衣かごに放り込んだ。だがブラウスのボタンに手を掛けると、また止まってしまう。
「脱がせましょうか」
井川が揶揄するように近付いた。
「触らないで!」
理紗は叫ぶように言うと、ブラウスのボタンも勢いよく外してゆく。
「色気ないな~」
「スカートはゆっくり脱いでもらいたいね」
そんな男達のからかいの中で、理紗は腰のボタンを外す。体のバランスを崩すと、直ぐ首が締まってしまう。殆ど直立のままである。

支えを失ったスカートは、そのまま腰を滑り落ちて足元に丸まった。晴美が足先から抜き取ると、脱衣籠へ入れる。もう後はレースをあしらった白いブラジャーと対の小さなショーツ、そしてそのショーツを覆うパンティーストッキングだけである。首を吊られて身を屈めない理紗に代わって、晴美が無造作にパンティーストッキングを引き降ろして、皮を剥くように脱がせた。理紗が拒む間もなかった。
歳相応に凝脂を肌の下に蓄えた真っ白な、生の太腿が露わになってしまった。

「さあ、あと少しだ。まずブラジャーを取ってもらおうか」
理紗がおずおずと手を背中に回す。やはり抵抗がある。だが、ここで止まっていてもいずれ脱がされるだろう。思い切って留め金を外し、ストラップを肩から抜いた。はらりと落ちるブラジャー。そのあとは豊かな双丘がたゆんと揺れた。理紗の両手が思わず胸を抱き、その膨らみを隠した。
「そんなことしないで、あと一つ脱いじゃって。屈まなくっても、脚を持ち上げれば脱げるでしょう」
晴美にそういわれても、理紗の手はそれ以上動くことは出来なかった。

確かに患者に脱ぐことを要求するが、診察に必要なものだけで、丸裸にすることはない。それに、医療行為という神聖な職務の中であり、猥褻な好奇心などは全く入り込む隙はない。だが、これは違う。理紗を辱めるためである。
「お願い。もう許して。これ以上は・・・」
「じゃあ、俺が脱がしてやおろうか」
井川が一歩近寄る。
「ダメッ!‥‥‥ア、グェ」
井川から逃げようとした途端首が締まった。
理紗は恥ずかしさと無理やり脱がされるのを防ごうと、両脚を捩るようにして太腿を合わせていた。
「まあいいだろう。先生の気の変わるまでゆっくり待つとするか。村田さん、モニターで見られるようにして、夕飯でも食べましょう」
「そうしましょうか、熊井さん」
熊井と言う名のリーダーの言葉に、カメラを操作していた村田は柱に取り付けてある小型カメラを理紗の正面にしっかり向けた。
背後にもカメラが取り付けてある。理紗は知らなかったが、四方からカメラが捉えていた。井川が理紗の両手首に革枷を巻きつけ、南京錠で手枷の金具を後手で一つに留めてしまった。
「井川、脚を捩じってしまっている。これじゃ村田さんがいい画を写せなないな」
熊井がそう言うと、直ぐに井川と晴美で理紗の足首に革枷を巻き付けた。そしてそのリングに縄を通すと、両側に引っ張り二階を支えている二本の鉄骨に絡めて引き絞った。鉄骨の間は2メートル位の間隔がある。晴美の握った縄に熊井が手を貸し、強い力で引かれると、理紗の両脚はズルズルと開いていってしまった。その分首の位置が下がり、首吊りの縄がさらに喰い込んでしまって、全く動くことが出来なくなってしまった。
その後、全員ドアから出て行った。

理紗はちょっとほっとしたが、まだ何も解決されてはいない。すぐにショーツを脱がされるということを免れただけであった。
手首を後手に一つにまとめられていることだけで何も出来ない。手が自由なら首縄を外すことも出来るかもしれない。何とか後手の拘束を解こうとしたが、緩む可能性のある縄で縛られているわけではない。ぴったりフィットした柔らかい枷とはいえ、しっかりした革製である。それにがっしりと取り付いたリングを南京錠でつながれていては、いくらもがいても緩んだり外れたりすることはなかった。
どうしようもない、そう分かって諦めたときには、ずいぶん時間が経っていたようである。
逃れようともがいていた時には感じなかった尿意が差し迫ってきていた。勤務を終えて病院を出てから全くトイレに行っていない。それより、忙しさに紛れて、病院でトイレに行ってから、もうずいぶん経ってしまっていた。
意識し始めると、どんどん尿意が高まってくる。なんでもなければ、トイレへ行きすぐに済ませられることが、簡単に拘束をされているだけで、どうしようもない。

<声を出して、あの看護師を呼ぼうか。女同士だから何とかしてくれるかもしれない>
そう思ったが、そうすれば男達も来てしまうだろう。それ以前に、こんなことで大声を出すことも恥ずかしい。
身動きのできない入院患者は・・・・・・尿瓶か留置カテーテルで処理されている。
それを今の自分に置き換えて・・・そんなこと嫌だ・・・でも何とかしないと。
理紗はいよいよ切羽詰ってきた。ひとりでに腰がもじもじしてきてしまった。
そんな理紗の様子をモニターで見ていたのか、また皆が出てきた。村田は業務用の大きなカメラを肩に担いでいる。

「先生、どうしたの、何か顔色も悪いし‥‥‥」
分かり切っていながら晴美が意地悪く訊いた。
「仲さん、お願いですからおトイレに‥‥‥」
「ここにはおトイレなんて上品なものは無いのよ、ねえ熊井さん」
晴美は中年のリーダーの方を振り向いた。
「晴美の言う通りだ」

首を吊られている苦しさにも気を取られて、理紗の我慢も限界になってしまった。
「ゥゥゥ・・・」
小さく呻くと、とうとう堰を切ってしまった。ショーツにぽつんと染みができ、それが見る見る広がって・・・やがてぼったりと膨らむと、じっわっと滲み出てきた。滲み出てきたものは理紗の股間で一条の水流となり床に音を立てて落ちて、足元に水溜りを作っていった。ショーツを膨らませたものが、直接床に流れ落ちて、しぶきを上げて跳ね返った。床には厚手のゴムが敷いてあり、溜まったものが工場の長手方向に切られている排水溝に向かって流れ始めた。
恥かしかった。
だが排泄し始めると、今まで悩んでいた痛いほどの苦痛が、すっと遠のいてゆく。その心地よさに理紗は思わず吐息を漏らしそうだった。
ずいぶんと溜まっていたようで、いつまでもドボドボと流れ落ち続ける。今や理紗はうっとりともいえる表情で、漏らし続けていた。


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RV車がスタートすると同時に、理紗の口いっぱいに布切れが押し込まれた。
「ウウゥゥゥ・・・・・・」
声を出して抗ったが、もう言葉にはならない。男たちに抑えられて身動きも出来なかった。すかさず布で出来た黒い袋が頭に被され、視界も奪われてしまった。その袋は伸縮性があり、ぴったり理紗の顔を包み込んだ。そのため、口に押し込まれた布を吐き出すことも出来ない。
両側からぴたりと男達に挟まれ、理紗は全く身動きもできなかった。視界を奪われて、どこをどう走っているのか分からない。男達は、全く声を出さなかった。
車が停まって、男達によって引きずり出されるように降ろされた。靴は脱げてしまっている。パンストだけのはだしの足に、荒れたコンクリートの地面が触れた。両側から腕を取られて歩かされる。ドアが開き室内に入ったようだ。床がカーペットに変わった。だが、そこも通り過ぎ、今度は冷たい滑らかな足ざわりになった。
首に縄の様な物が掛けられた。さらにその縄が引き上げれれて、首を吊られた理紗は身動きができなくなった。

頭に被された袋が取られて視界が戻った。口から詰め込まれた布も引き出された。
理紗は知らなかったが、女教師の真希子が凌辱を受けた荒れた廃工場の中である。細長い工場の左半分が鉄骨で二階建てになっている。取り外されていない配管が、縦横に走っている。車が走った時間から考えて、まだ恵須市内なのであろうが、理紗にはそこがどこだか見当も付かなかった。
理紗の周りには三人の男と一人の女がいた。さらに、もう一人、男が業務用のビデオカメラを肩に担いで、鉄製の階段を降りて来た。

「加賀先生、ようこそ」
女が声をかけた。どこかで見たような女である。
「晴美を知っているでしょう。仲晴美、恵須総合病院の看護師ですよ。もっとも先生とは診療科が違うけれど」
中年の男が口を挟む。
確かに何回か顔を見たことはあった。外科だったろうか。婦人科とは建物も違うので日常のつながりはない。
「ねえ仲さん、この人たちに頼んで。こんなことをやめて、すぐに帰して。そうすれば、あなたのこと悪いようにはしないわ」
「先生は、何か考え違いをしているようね」
「そうだな、自分がどういう立場か分かっていない」
「何なの、一体どうしようと言うの」
「ここに入院して手術を受けて貰うのですよ」
「なんですって、そんな・・・私は病気じゃないし。ここはどこなのです」
「先生に説明する義務はない」
「そうね、先生。着ているものを全部脱いで、ここに入れて下さいね」
若い男が理紗の手錠を外した。理紗の手首は手錠にすれて赤くなっていた。その手首を擦りながら、理紗はきっと晴美を見据えた。

「馬鹿なことをいわないで。早くこの首の縄を外しなさい」
「井川、ちょっと先生に分かるようにしてやれ」
手錠を外した男が、コントローラーを操作すると、理紗の首輪に繋がっている鎖がホイストクレーンで巻き上げられた。多少のたるみがあったものが、ぴんと張り、理紗は爪先立ちになる。首の横で吊られているので、すぐには気管を圧迫はしないが、それでも苦しいし、不安定である。ちょっとよろめくだけで、首に力が掛かり、息が詰まってしまう。
「先生だって、診察に来た患者にそう言うじゃないか。着ているものを全部脱いでってね」
「ウウ・・・それとこれでは、違うでしょう。」
「まだ分からないようだな。井川、分からせてやれ」
井川がボタンをチョン押しでコントローラーを操作する。ピクンといった感じで鎖が引っ張り上げられる。
「ウウ・・・・・・分かったわよ。緩めて・・・苦しい~」
少し鎖が緩む。理紗はほっとしたが、自分で脱ぐなんて・・・・・・気が付けば業務用の大きなビデオカメラのレンズが理紗を狙っている。

「早くしろ、本当に吊り上げるぞ。そうすりゃ首吊だ。死体なんかあそこのタンクで簡単に溶かせる。」
理紗が目を向けた先には、建物の左手半分に造られている二階部分に、大きなタンクが据えられている。下三分の一が二階の床から下に出ていて、配管がつながっている。それ以外のタンクは取り外されて、大きな穴が開いているが、確かに人間一人を簡単に入れることの出来る大きなタンクだ。理紗はこれが冗談や遊びでないことを実感し始めていた。

「リーダー、毟っちゃいましょうか」
井川と呼ばれていた一番若そうな男が、いらいらとした様子で、中年の男に声をかけた。中年の男がこの仲間のリーダーのようだ。
「井川、もう少し時間をやろう。いくら加賀先生だって、患者を無理やり裸にはしない」
「そうよ、先生には聞き分けの良い患者になって貰わなくてはね。ねェ先生、どっちにしても裸になってもらうのよ。井川さんに無理やり脱がされるより、自分で脱ぐほうがいいでしょう。それとも首吊り死体になる?」
「分かったわ。脱げばいいんでしょう。」
どうあがいても逃れられないなら、男の手で乱暴に毟られる屈辱よりは、自分で脱ぐという矜持を理紗選んだ。



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女教師の真希子を送り出して数週間後、熊井のもとに、東京のエージェントから、新たな指令がメールで届いた。前と同様に、エージェントが恵須市の恵比寿興業から請け負った仕事であった。恵須市での仕事はそれほど多くは無いと聞いていたが、久し振りの指令であった。
もっとも、真希子の後の処理と本格的な調教は、また別のグループがどこか設備の整った所で、やっているはずである。その結果がどうなっているかは、熊井の関知することではなかった。
指令は、事務的な物であったが、必要かつ十分なものであった。

・ターゲット 加賀 理紗、35歳。
・恵須総合病院医師、婦人科医長。医学博士。
・住所 恵須市〇〇町 グリーンハイム

ターゲットは現在上記の病院で婦人科医師として勤務。
前の勤務先の某大学病院で、先端的な医療技術を積極的に研究し、治療にも取り入れ実績を上げている。 そのこともあり、恵須総合病院に破格な待遇で引き抜かれたのである。

ところで、ターゲットは大学病院時代から、ともすると先端治療で実績を上げようとするあまり、医療事故を引き起こしている。殆どは大事には至らないが、恵須総合病院へ赴任した後、子宮体ガンの手術で患者を死亡させている。
死亡した患者は武本信代。ターゲットはそのミスを医療技術発展のための尊い礎として、信代の夫には金銭的な賠償は行ったものの、それも充分な額ではなく、ターゲットからの直接の謝罪はない。

さらに、現在恵須仁誠会理事長であり、結城興産社長でもある結城健太郎と人目を忍ぶ仲である。武本信代の医療事故は、手術後に結城健太郎との逢瀬を楽しんでいた結果、患者の急変に対応できなかったことが、主な原因と考えられている。
このことは、薄々健太郎の妻である奈美子にも感づかれていて、奈美子からは夫との関係を物理的に切れるようにしてほしいとの依頼も受注している。

そこで、ターゲットを確保し、信代とその夫・康夫の恨みを晴らすと共に、ターゲットのDVDを作成すること。結城健太郎と奈美子の関係は別途の案件とする。

参考資料として、写真6枚とDVD1枚が添付されている。
写真には加賀理紗の正面、横そして後からの全身像と上半身が写っている。自信に満ち溢れた体つきで、腰も豊かに張り、胸の大きさも不足は無い。二重まぶたでやや下膨れの丸顔の美人である。その目はきらきらと煌き、生き生きとしているのが写真からも窺える。髪は肩に届くかどうかで、内側にカールし、その丸顔を優しく包んでいる。
DVDには日常の様子が収められていた。どうやって写したのか、診察風景まで写っている。声は入っていないが、揺るぎのない態度である。さらに結城健太郎と密会した姿まで写っていた。

恵須総合病院の医師、加賀理紗の自宅は、恵須市の繁華街を挟んで、病院と反対側の閑静な住宅街にある。理紗はプジョーの小型スポーツカーを愛用し、自分で運転して通勤している。
帰途も、同じように自分の車を運転し、やっと混雑する繁華街を抜けた。
郊外の住宅地に入ったところの信号で停まった理紗の車に、後ろから軽い衝撃があった。振り返ると、RV車がくっついて停まっている。大してことも無いが、追突されたようだ。理紗は軽い舌打ちをすると外に出た。
幸い交通量は多くないので、そのまま車を置いといても支障はない。後ろの車からも運転者が降りて来た。
理沙は気が付かなかったが、スライド式のリアドアと助手席から、さらに女と男が降りてきていた。
「すみません。怪我はなかったですか。」
運転席の男は理紗に声をかけると、ぶつかった所を覗き込んだ。それにつられて、理紗も覗き込む。ほんとに軽く触れた程度で、それもバンパー同士である。

簡単に話は付くであろうと思った理紗の手首が、不意に後ろから掴まれるとグッと捻りあげられた。
「何をするの!」
と声を上げようとする口も、大きな手でふさがれ、弱腰を突かれた。逆らう理紗を、リアシートから降りたもう一人の男が、腰をすくうようにしてRV車に押し込めようとする。車の中からも腕が伸び、理紗を引っ張り込みにかかった。
三人の男の力には敵わなかった。倒れこむようにリアシートの押さえつけられると、あっという間に両手が後ろに回され、カシャッと冷たい手錠が掛けられた。両脇を男に挟まれる。運転していた男が運転席に座る。その時には、理紗のプジョーは、リアシートから降りた女が運転して走り去っていた。
襲われたとき落としたバッグも拾われ、脱げた靴もRV車に放り込まれていた。ほんの数分のことである。通りかかった車も人もなかった。
RV車が走り去った後には、理紗が連れ去られた痕跡は何も残っていなかった。


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ぞりっと毛が根元からそぎ取られた。真希子には、剃刀が動くたびにブツブツと毛根が断ち切られる音が聞こえるようだった。だが剃刀は切れ味が良く、軽く掃くだけで泡が拭い取られ、その後は何も残っていない。晴美がひと掃きする毎に、無毛の面積ガ大きくなる。
足元の白い布の上に、切り取られたり、剃り取られたりした黒い毛が落ちている。
ふっくらと盛り上がった恥丘は、簡単に青白い肌を剥き出しにしてしまっていた。
晴美は股間に潜り込むようにして、土手肉に疎らに生えている陰毛にも剃刀を当てた。さらに秘唇にも剃刀を走らせる。複雑な形で剃り難いところである。土手肉も秘唇も押し開くようにして毛を起こし、それこそ一本ずつブツブツと断ち切っていった。
その度に、晴美の指が遠慮会釈なく、真希子の敏感な所に触れてくる。
「ほら、じっとしてないと傷が付くわよ。な~に、これ。濡れてきてるじゃない。ずいぶんと淫らな躰になったものね」
「意地悪しないで、剃るのなら早く剃って、家へ帰して下さい」
<その内にまた生え揃うから‥‥‥>

いっときの恥ずかしさに耐えればそれで終わり。真希子もアナルまで凌辱を受けてしまい、もう失うものはないと開き直ってしまった。
「なんだ、ずいぶん素直になったな。じゃあ早く剃ってやってくれ」
いつの間にか戻ったのか、熊井が声をかけた。
「そうね。」
振り向いて熊井を見上げると、晴美はさっさと剃刀を動かし始めた。

「ほらすっかり綺麗になったわよ」
剃りあがった後にホースから水を掛けて、残った泡を洗い流した。泡が洗い流された跡は、一草も残らずつるつるになっている。土手肉が割り広げられているので、生々しい割れ目である。秘裂もそこから覗いている襞も剥き出しである。真希子は身を捩って脚を合わせようとしていた。だが脚の脛と腕を平行に縛られていては、どうしようもなかった。

「もういいでしょう。縄を解いて早く帰して。」
「晴美にお詫びの言葉が無いじゃないか。坊主になっただけじゃ、お詫びにはならないだろう」
「そんな、もうこれだけ辱めたのだから、仲さんも気が済んだでしょう」
「そうね、この先どうなるかは、この先生は知らないからこれで許してやるか」
<この先?>
一瞬真希子は晴美の言った言葉に引っかかったが、それも直ぐに忘れてしまった。

「だが、こう剥き出しで見せ付けられたらな・・・それに、なにかもの欲しそうに、ピンクの穴がヒクヒクしてるじゃないか」
隠すものがなくなったそこは、真希子が身動きするたびに、紅い粘膜が微妙に艶めかしく蠢くのがあからさまに見える。
だが、鏡を向けられても、さっきみたいに狼狽することもない。真希子は何か吹っ切れたようだった。

「好きなようにしたのだから、もういいでしょう。約束じゃない」
「こう開き直られたんじゃ、可愛げがないな。最後に俺が可愛がって、自分がただの女だということを徹底的に思い知らせてやろう」
熊井が着ているものを全て脱ぎ去った。
「ヒィ~~」
真希子は熊井を見て悲鳴を上げた。
熊井のそれは、今までの誰よりも太く長い。それが既に反り返って弓のように天を向いて、先走りの液で先端がぬらぬらと光っている。その怒張を誇るかのように真希子に近寄り、大きく開かれている股間へ突き立てた。
「アウッ」
真希子も晴美に剃られている間に、散々悪戯されたのでかなり潤ってきてしまっていた。先端が潜っただけで、もう凄まじい充満感である。信じられないほど太いカリが押し入ってくる。肉の口が引き裂かれんばかりに押し広げられていた。
「恐いいいい・・・壊れるぅぅ・・・」
だが、子供を産むほど柔軟性に富んでいる所である。ゆっくりではあるが、それは完全に没し、さらに奥へ突き進んでいる。躯中が一杯になるかと思うほど、完全に真紀子は満たされてしまった。その圧迫感に真希子はほとんど息もできない。
完全に挿入されて、熊井の強靭な先端がグッと子宮口を押し上げた。
「ウウムゥ・・・」
真希子は呻いて、その圧迫感に耐えた。だが、そのまま熊井にこねられると、真希子の腰がひとりでに回ってしまう。熊井は納めている棒を力いっぱい押し上げるかと思うと、ある時は微妙に操った。その巧みな刺激が瞬く間に真希子を高みに追い上げる。
巧みではあるが繊細ないたぶりではない。しかし、真希子の秘筒は完全に満たされていて、熊井が抽送を繰り返すたびに、あらゆる快感のポイントが刺激される。それに合わせて、秘筒はとめどなく淫液を吐きだしてしまっていた。

「アアゥゥ~~ァハ・・・アアアゥ・ウン・・・」
息が荒くなってきた。
熊井がその太いものを抜き差しするたびに、強靭な鰓が秘腔の壁を擦りあげる。その動きで躯の奥から快感が湧きあがって、熱くなってくる。
ほとんど動かないように縛られていたが、真希子の腰は無意識のうちに熊井の動きに合わせて蠢いていた。
「アハァ、ア~アァァ・・・・・・アハァ、アハァ・・・・・・」
どうしようもなく、艶めかしい声が漏れる。こんなに強い圧迫感と巧みな動き、そして強靭な子宮口周辺への突き上げ・・・今まで味わったことのないものであった。
男とのつながりが、これ程までに我を忘れる快感をもたらしてくれることを、真希子は初めて知った。それは、熊井の剛棒が人並み外れて逞しいだけでなく、自由を奪われて、避けることができない状態で犯されていることに、悦びを感じてしまっていることを、否応なく真希子は納得させられてしまっていた。

もっと激しく・・・めちゃくちゃにして欲しい・・・真希子の気持ちはもうその一点であった。
体の中心が焼けるように熱い。背骨に沿って快感が走り抜け、頭の中で大きくはじける。
「アア、アアア~~、アウン、アアァァ~~・・・」
ひっきりなしに声が漏れ、止めることも出来ない。
熊井が抜き差しするたびに秘腔がグッと締まりさらに強い刺激が伝わる。
「ウウ、ウ・・・」
歯を食い縛り耐えようとするが、もう崩壊は近くなっていた。
「ヒィ、ヒィイイ~~、ヒィィィ・・・・・・」
とうとう口を出る声は、喉を絞って笛のような、悲鳴のような声に変わっていた。自由に動かない腰を、それでも懸命に突き出す。
「ヒィィィ~~~イイ~~イキ・・・・・・」
「どうした、逝くか。逝きそうか。」
「イイ・いき・ますぅぅぅ~~~」
真希子はがくがくと頭を動かし、もう耐えられそうもない。
「よし、逝け、逝くんだ!!」
「ア・ア・・・アアアァ~~~~~ゥゥ・・・ヒ・ヒヒヒィィ~~~~」
熊井が大量の迸りを真希子の子宮口へ浴びせかけた。その熱い、激しい刺激を子宮に受け、真希子の躯は何回も痙攣を繰り返し、完全に崩壊してしまい、がっくりと首を折り、失神してしまった。

失神していたのはほんの少しであろう。気付いた時は、熊井と井川が真希子の縄をといていた。しかし、縄をとかれても激しい息をするだけで、真希子は動くことが出来ない。その躰を晴美が清めてくれていた。乾いたバスタオルで綺麗に拭われると、晴美は真希子の腕に注射をした。直ぐに真希子は眠りに落ちてしまった。
完全に眠りに落ちた真希子を、熊井たちは運んできたトランクに上手に詰め込んだ。

真希子を詰め込んだトランクを車に乗せると、有田が運転席に、晴美が助手席に乗った。リアシートには井川が座った。
「じゃぁ有田先生、何時もの通りで頼みましたよ」
「分かった、期限までには、この先生のマンションまで運んでおくよ」
車は荒れた道を走り始めた。


新・恥辱の万華鏡(女教師)は一旦終了し、新・恥辱の万華鏡(女医)へ続きます


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男たちが凌辱した跡を晴美が温水のホースを持って来て洗い流した。しかし、まだ縄は解かれていない。
「さて次は私に対してお詫びをして欲しいな」
「え?」
「決まっているでしょう、人の恋人を盗ったんだから、坊主になって詫びて欲しいのよ」
「坊主になるって?」
真希子は晴美が頭の毛を切れと言い出したのではないかと恐れた。手足の自由を奪われているし、ここには何人もの男がいる。押さえつけられればやってやれないことではない。だが、晴美の言ったのは、ある意味ではもっと恥ずかしい事だった。
「まずお詫びの印に、その股のところにもじゃもじゃ生えている毛を剃ってほしいとお願いするのよ」
「なんで‥‥‥」
「そこを綺麗に剃って、お詫びするんだ。それと、そんな所にもじゃもじゃ生やしているのはむさ苦しいだろう。さっぱり綺麗にした方が魅力的だし、衛生的だ」
熊井も口を挟む。
「・・・・・・」
「いいんだよ。剃って下さいと頼まないなら、いつまでもここにいて、恥ずかしい目にあうんだな。俺たちはそのほうがいい。いつまでも先生をいたぶることが出来る。剃って晴美にお詫びするなら、今日にでもここから出してやろう」
「・・・・・・」

真希子には自分からそんなことを頼むなんて出来る訳がない。
「どうだろうね。大したことじゃない。一月もすれば元に戻る」
熊井が決心を促す。
当然のことではあるが、真希子はそこに毛が生え揃ってから、剃ってしまったことなどない。ビギニラインの手入れすらしたこともない。成熟した女としての徴を自然のまま茂らしていた。それが当たり前のことである。剃るなんて・・・・・・それも自分から頼むなんて・・・・・・できる訳はない。
「じゃあ、しばらくそこにそうしているんだな。また後で来るから、よく考えたらいいだろう」
そう言い置くと、熊井を先頭に全員事務所の方に引き上げて行った。
真希子一人が縛られて、両手足を大きく開いたまま放置された。
強引に剃り上げられるのなら、まだ諦めもつくだろう。全く選択の余地のない状況に追い込んでおいて、自ら願い出ろとは、あまりにも残酷である。

どのくらい時間が経ったか真希子には分からなかった。
有田と晴美だけが戻ってきたが、その時には、既に真希子の心は決まっていた。それ以外選択肢はないではないか。
早く戻らなければ、いくら夏休みでも、学校でも心配するだろう。そう真希子は思ったが、1ヶ月間海外旅行に出ていると、学校に届けが出されているなどとは、夢にも思っていなかった。
「決心が付いたか」
小さく真希子は頷く。それを合図のように村田がカメラを担いで二階から降りて来た。
「じゃあ、言って貰おうか。」
「・・・・・・」
「私の恥ずかしいところの毛を剃ってくださいって言うのよ」
「わたしの・・・・・・・・・アア、そんなこと言えない・・・」
「じゃあ、もう一度檻に戻って、ここに滞在するのね」
「いや、言います、言いますから・・・・・・私の恥ずかしい・・・ト・コ・ロの・・・・・・毛を・・・・・・」
「それから、どうしたの」
「そ・・・そ、剃って下さい!・・・ゥゥゥ~~~」
「そう、じゃあ剃ってあげるわ。大丈夫、看護師だからそこの毛を剃るのには慣れてるのよ。綺麗に剃ってあげるわよ。剃るのに丁度いい格好をしてるじゃないの」
まだ真希子は、さっき男たちに凌辱された姿のままで、大股を開いて横たわっていた。
晴美は嬉々として剃刀やシェービングフォーム、それに鋏などを持ってきて、真希子の股間に屈んだ。

「イヤ~~~」
「そう、そのままよ。動くんじゃないよ、動くと大切な所まで切ってしまうからね」
晴美は開いた股間の下に白い布を敷き、豊かに生えた茂みの先端を摘むと、その根元に挟みを入れ始めた。
シャキシャキと、こぎみの良い鋏の音がし、布の上に黒い毛が散る。慣れているのであろう、晴美の鋏の使い方は巧みであった。軽い音を立てながら、真希子の丘の毛がみるみるうちにカットされ毬栗状になってしまった。
「こんなものでいいかな」
有田が鏡を持ってくる。そこにみっともなくなった股間を映すと、真希子に見えるようにした。
「先生、どうだい。毬栗坊主だ」
真希子は首を横にして目を逸らす。
「見て御覧なさいよ。無様なものよ。見ないんならこのまま檻に戻すわよ」
「イヤ、見ますから・・・・・・ヒーーッ!」
鏡に目をやったとたん真希子は悲鳴を上げて、目をつぶってしまった。豊かに茂っていれば美しいポイントになるが、鋏で刈り取られた後は何とも見苦しい。
「このままでいい?」
「意地悪しないで・・・・・・剃るのなら、ちゃんと剃って下さい」
「段々素直になってきたわね。じゃあ綺麗に剃ってやりましょう」

晴美はシェービングフォームの缶を取り上げ軽く振ると、真希子のみっともなくなった恥毛に吹き付けた。真っ白な泡がそこをすっかり隠す。
続いて晴美は指先でその泡を満遍なく短くなった毛にまぶした。その指が大きく開いている真希子の秘裂にまで延び、泡を塗りたくる。
「うう・・・ッ」
さらに敏感な珠に触れた。意識して触れたのか、つい触れてしまったのかは分からないが、真希子はピクンと躰を突っ張らせた。
そんなことに頓着なく、西洋剃刀の刃を起こすと、晴美は真希子の秘丘の肌を引き伸ばし、剃刀の刃を当てた。


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「よしいくぞ。」
熊井が声を掛ける。
有田が真希子の肛門を抉っていた棒をゆっくり抜き出した。潤滑剤で滑らかに光る穴が、前よりも大きく開いたまま、ほの暗い中を見せていた。井川は真希子の口に突っ込んでいたものを抜くと、足元のほうへ回り、その穴を狙って突きつけた。
井川がなにをしようとしているのか一瞬で悟った真希子は、思わず大声を上げた。
「いや・・・そんなこと出来ない。やめて~~恐い~~~」
真希子が泣き喚くのを無視して、グッと体重をかける。既に開いたままで、ぬるぬるになっているアヌスに、唾液で赤黒く光っている肉棒の頭が半分ほど潜り込んだ。しかし、井川の一番太い部分が入るのにはまだ狭かったようだ。 そこへ晴美がアナルローションをかけた。軟膏と違って結合した隙間に浸透してゆく。
「ほら、入っていくぞ。ここは初めてだろう」
「痛っ!ヒィィィーーー」
傘の一番開いた部分で、さらに括約筋が押し広げられると、また引き裂かれるような激しい痛みが真希子を襲った。
「ちょっとの辛抱だ。大きく息をして・・・・・・ウム、通ったぞ」
無理やり開かされた肛門が張り裂けんばかりに広がり、なんとか雁首を呑み込み、真希子の胎内に没した。

「アアアァァァ・・・・・・いやぁ~~~」
初めての経験どころか、真希子はアナルで男を受け入れることがあることすら知らなかった。
あらぬところに、男の剛棒を挿入されてしまって、真希子は絶望的な悲鳴を上げた。避けようとしても、腕と脛を縛り付けられて、大きく脚を開いて持ち上げたままの姿では、避けることは出来ない。
一番太い所が没した後は、拡張棒で馴らされた肛門は、井川の剛棒を易々と呑み込んでしまった。
「全部入ったぞ。どうだ、腹に突っ込まれた感じは」
何をいわれても、ただ大きく息を継ぐだけである。そんな真希子を楽しそうに見ながら、井川はゆっくり抽送を始めた。

「ダメ、動かないでぇ・・・」
「やっぱり初めてはいい。よく締まる」
雁首を半分くらい出すと、また押し込める。そのたびに肛門が押し広げられる。いつの間にか痛みは薄らいでいた。雁首が出入りするたびに、空しく放り出されている秘口がきゅっと締まるのを、真希子は感じることが出来た。そしてそこから愛液が滲み出している。
アナルを犯されただけで、下半身が熱くなってくる。大腸と蜜壺とは粘膜一枚で隔てられているだけである。腸壁を刺激すればそれが粘膜を隔てて、クリトリスの根元に響いてくる。さらに、肛門周辺にも快感を感じる神経が集まっていて、慣れてくるとそれだけでもアクメを迎えることが出来る。

「ゥゥ・・・アアハアァァ・・・」
いつの間にか声が出ていた。
横で身をかがめた晴美の指が秘裂を狙ってきた。井川は覆いかぶさってはいない。秘裂へは充分指が伸ばせた。
さらに有田が着ているものを脱ぎ去って、股間の塊を真希子の口に押し付けていた。
アナルを刺し繋がれているのである。梨花子が首を横に振って逃れようとしたが、全く効き目はない。簡単に頭を押えられると、仰向いて上を向いている顎をむんずとつかまれ、口が開いてしまい、あっさりと塊を呑み込まされてしまった。
待っていたとばかりに、有田の塊が力を得て真希子の口を我が物顔に蹂躙し始めた。
今まで医師として拡張してきたが、有田もこのグループの一人である。女を調教するのには十分な経験があった
「アグゥ、アアア・・・・・・」
塊の先端が喉まで擦りあげる。ぬるんとした剛棒の尖端が喉の入り口を刺激すると、不覚にも真希子は快感らしきものを感じてしまっていた。

既に真希子は理性を失っていた。尻の穴を犯され、秘裂を指で嬲られながら、とうとう口の中でも快感を感じていた。いまや直腸の粘膜も、口の中の粘膜も喉も全てが性感帯になってしまっていた。
晴美の指が珊瑚の珠を覆っている莢をむき、敏感なものをむき出しにした。
「アアア・・・」
それに触れられただけで背中を鋭い快感が駆け上がった。躰がぴくんと反り返る。
井川のピッチが上がり始めた。それに合わせ、有田が乱暴と言えるほどの勢いで、押さえ込んだ真希子の頭を揺する。

目に涙をいっぱい浮かべ、もう真希子は声も出ない。躰中が熱く燃え、快感の塊に呑み込まれていた。
<イヤ~~どうなってるの。どうなるの・・・・・・いい気持ち・・・・・・イイイイ~~!>
目くるめく快感の中で、真希子はどうしようもなくなっていた。
「そら、逝くんだ。遠慮なく逝くんだ」
脇から熊井の声が聞こえる。逝ってもいい・・・アア、逝く~~~。
下半身から頭の頂点にかけ、真っ白な光が走り抜ける。
晴美の指が激しく敏感な珠を揉みあげ始めた。
「いくぞ!」
井川が声を上げると、直腸の中を満たしていた塊がグーッと膨らみ、熱い迸りが真希子の胎内に注ぎ込まれた。
その後すぐ、口の中のものも大きく膨らむ。
<ダメ、いや~~~>
だが、そんな真希子の拒否は何の役にも立たない。生臭い液が、ピピピッと喉に射込まれた。
真希子はその瞬間に、頭の中が真っ白になり、一瞬意識が遠のいてしまった。

すっかり放出しきった井川が、ゆっくりと引き抜いた。だが、引き抜かれた跡は、ぽかりと開いたまま、暗い中を見せている。そこから射込まれた白い汚濁が、だらりと垂れ流れ出してきた。
続いて有田も口から退く。ぬめりとした液が糸を引き、真希子の口の端からは白いものが泡になって溢れてきた。
「出すんじゃない。飲み込むんだ」
有田の鋭い声に、真希子はごくりと喉を鳴らし、生臭いものを飲み込んだ。


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晴美も含めて男たちが皆リビングの方に行ってしまった。ビデオを撮っていた村田も一緒である。独りマットレスの上に残されても、真希子はどうしようもなかった。誰も押えなくなったので、躰が横に倒れたが、大股開きで縛られていては完全に横にはならないし、アナルに挿入されている物にも何の影響も無かった。だが、押えているコムの弾力で拡張棒が徐々に肛門を押し開いて入ってくる。
<いやぁ‥‥‥>
その気配に真希子は心の中で悲鳴を上げていた。引き裂かれる痛みは前ほど強烈ではないが、出かかった硬い便が、肛門につかえてしまっているような、何とも言えない不快感が続いていた。

どの位経ったろうか、時間の分からない真希子にはずいぶん長く感じたが、また一斉に皆が戻って来た。
「今、昨日から撮ったビデオを、早送りだがチェックしていたが、良く撮れているよ。きちんと編集すれば、シリース物としていいDVDが出来る。これもエージェントととの契約だから、奴隷としてお前を作り上げた時は一緒に渡すことになってる」
村田の言葉に続いて熊川が絶望的なことを言った。
「そういうことだ、この記録が残っている限り、お前はエージェントの奴隷の一人になるんだ。この後もしっかりいい映像を残してくれ」

「ずいぶん呑み込んだな、もうほとんど入ってしまっている。これなら大分広がったろう。さてこれを抜くぞ」
ゴムのベルトを井川が外すと、有田が拡張棒のつばの所を持って引き出し始めた。幸いまだ潤滑作用は失われていないようで、ゆっくりと引き抜くと拡張棒は真希子の躰から抜け出してきた。
「アア、変な感じ・・・」
肛門を擦りながら抜かれてゆく感覚に真希子の口から思わず声が漏れる。
ある程度抜き出すと、後は何の抵抗も無く引き抜かれてしまった。

「ずいぶんと大きな穴だな」
拡張棒が抜かれた跡はすぐには閉じなかった。ぽっこりと暗い穴が開いたままである。それが仰向けで、脚を開いているので、すっかり曝されている。
「でもまだまだだな。これじゃまだ痛い思いをするだろうが‥‥‥もう少し広げてやれ」
「いや・・・もうやめて・・・」
熊川に言われて井川がチューブに入った軟膏を取り出し、まだ締まり切らない真希子のアナルにべっとりとしぼり出した。そして、真希子に納められていた拡張棒より一回り太い短い円錐形のプラグにも軟膏を塗りつけて、空ろに開いている穴に付き立てた。

「ヒーィィーー!!」
拡張棒で限界まで広げられた所をさらに広げて押し込めようとする。すでに極限まで開ききっていた括約筋が、もう一段無理やり引き伸ばされる。また激痛が真希子を襲った。
真希子の悲鳴に耳を貸さず、井川は押し込めようとする。
先端の丸い部分が潜ると、続いて太い所も潜り込んで行った。
「井川、この女のアナルバージンをお前にやろう。もう色々と経験も積んだし。それに最初っから俺の物じゃ可哀そうだ」
「そうですか、有難うございます」
熊井に言われ井川は嬉しそうな顔をした。
「痛いか。でも、充分に拡張しておかないと本番はもっと辛いぞ。ほら、気を紛らわすのに、井川の物でもしゃぶるんだ」
<本番?一体なんだろう>
真希子が疑問に思っている内に、井川がいつの間にか着ている物を全て脱ぎ去って、真希子の顔の前に跪くと、股間に垂れる一物を真希子の口に突きつけた。真希子は肛門の痛みを少しでも和らげようと、口を開けて大きく息をしていた。そこの隙をつかれて、開いた口を簡単に犯されてしまった。
「歯を立てたら大事な所をぐしゃぐしゃにしてやるからな。」
不意に口の中を、思いかけないもので満たされ、真希子は呆然としてしまった。健二との逢瀬に、口で愛撫することを要求されたことはあったが、真希子は首を横に振り続けていたし、健二もそれ以上迫ることはなかった。だから、口を犯されたのは全く初めてである。その上アヌスから襲ってくる痛みは、容赦なく真希子を責めつける。
「アワワ・・・アゥゥ・・・」
やめて欲しい、もういや~と、叫びたいが、思うように口を動かすことも出来ない。歯を当てたらぐしゃぐしゃにと脅されてもいる。何がどうなのか、具体的には真希子には分からないが、そう言われただけで、恐怖心が先にたってしまって、身をすくめて全てを受け入れざるを得なかった。

口の中のものはすぐに大きく硬くなってゆく。井川は真希子の頭を両手でつかむと、さらに奥へと突っ込んできた。
仰向けになった目の前で井川の皺袋が揺れ、こすり付けられる。
アヌスに押し込まれた棒は、有田の手で押したり引いたりを繰り返している。潤滑剤が追加される。だが肛門を大きく開いたままにされている違和感が気持ち悪い。
「少しは尻が感じてきたか。」
しばらくすると、アヌスの痛みはいつしか痺れてしまったように薄らいでいた。たっぷり塗られた軟膏で、棒は滑らかに動くが、その動きにつれて快感とまではいえないけれど、何かむず痒いもどかしさが真希子を襲っていた。
だが、口に含まされているものはますます膨らんで硬くなってきた。乱暴に頭を揺すられ、喉まで突かれる。口の周りは溢れ出た唾液でぐしょぐしょになってしまった。
「アグ、アグゥ・・・アアゥ・・・」


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晴美はそんな真希子を楽しむように、さらにチューブから軟膏を搾り取ると、真希子の皺を寄せている口に塗り付けていった。
「さっきの浣腸ですっかり綺麗になっているわね。これなら大丈夫よ。この軟膏は潤滑剤としても働くし、麻酔作用もあるから、ちゃんと塗っておけば痛さが減るわよ。自分のためなのよ。」
「最後には、このアナル拡張棒をお尻に入れてもらうんだから。」
有田が細長い棒を真希子の目の前に突きつけた。長さは15センチくらい、ディルドウに似てはいるが、表面が滑らかなものである。先端は丸みを帯びていて円錐形になって徐々に太くなっている。最終的には4センチくらいの太さになって、最後に平たい鍔が付いている。
「・・・・・・?」
突きつけられたものを見ても、真希子には有田の言っている意味がわからなかった。
軟膏を塗り付けると、晴美は指先で真希子の菊の蕾から柔らかく揉み始めた。真希子には今まで感じたことの無い感触である。痛い訳でもないし、くすぐったい訳でもない。一種不気味な気持ち良さとも言えてしまう。
肛門の周囲から、皺を寄せて閉じているところまで丹念に揉みほぐしてゆく。
繰り返し揉まれている内に、真希子の菊の蕾が開き始めてきた。

そうなると無理せずに晴美の中指がつぼまっていた所に吸い込まれるように入っていった。
指を挿入された後は違っていた。締め付けてくる括約筋を優しくなでる様に広げて行く。
「イタイ~~」
押し広げられると、括約筋に痛みが走る。
一度指を抜き出すと、軟膏を追加してまた入れてきた。今度は簡単に入ってしまった。軟膏を擦り込むように肛門を広げて行く。
その内に、軟膏に含まれている麻酔薬が効いたのか、括約筋が緩んだのか痛みは感じなくなっていた。

「ほら、もう痛くないでしょう」
「‥‥‥」
何回も軟膏を追加して揉みほぐされている内に、挿入された指は人差し指も加わって二本になっていた。二本の指だと更に効率よく揉みほぐされて行くのか、真希子のアナルは晴美の指が動いても、そう痛みは感じなくなってしまった。しかし、二本の指が穴の中で開くと、裂けるような痛みが走る。
「痛い!お願いもう許して‥‥‥」
「麻酔の効いているはずなので、最初ほど痛くはないはずよ」
晴美はもう揉むと言うより、指を開いたり閉じたりして括約筋を伸ばし始めている。何回もそれを続けた後、とうとう親指まで入れて三本にしてしまった。

「さあ、指が三本入った。ここまで広がるようになりゃ拡張棒も入るようになるさ」
「ウウ、駄目よ‥‥‥よして、動かさないで」
「もう一本追加して」
「イヤァ~~~」
女の細い指とは言え、真希子の肛門は無理やり飲み込まされて、完全に伸び切ってしまっていた。しかし、さらに晴美は出したり入れたりを繰り返した。何度送り返している内に、指を抜き出しても大きく開いてしまった穴が窄まらないようになってしまった。
「有田先生、もう大丈夫よ、拡張棒で仕上げましょう」
「よし」
有田が円錐形をした棒に、またたっぷりと軟膏を塗り付けると、晴美が指を抜いた後にその先端を入れて押し込んでいった。軟膏でヌルヌルになっているアナルは、ある所まで抵抗なく呑み込んでゆくが、だんだん太くなるに従って、簡単には入らなくなってしまった。それ以上入れようとすると、無理やり開かされた括約筋が悲鳴を上げ始め、引き裂かれるような痛みが再び真希子を襲った。

「痛いッ!ダメ~、いやよ、やめて・・・」
「喚いてないで大きく口で息をして力を抜くのよ。力を入れているといつまでも痛いわよ。」
「いや・・・・・・痛いぃ~~」
太いところが肛門を押し開くように入ってくると、真希子の声は細くなってきた。引き裂かれる痛みは相変わらずだが、不気味なものを思いもかけないところに入れられた不安も大きい。弾力性のある材質で出来ているので、体を傷つけることはないようだが、肛門が開きっぱなしになっている不快感はどうしようもない。
真希子のアヌスはすっかり皺が延び極限まで広がっている。

「ここまでかな、後は自然に呑み込んで行って貰おう」
既に川田が真希子の腰に革のベルトを巻き付けていた。肛門を拡張される痛みで、真希子は全く気付いていなかった。
まだ円錐形の根元の方は入らないで突きだしている。有田がそこにもたっぷりと軟膏を塗ると、収められた拡張棒の鍔を覆うように、ゴムのベルトが当てられた。そして腰のベルトの前後につなげられた。弾力のあるゴムを思いきり引っ張るように、腰のベルトの所で調節されたので、尻に埋められたものはもう抜け出ることはないだけでなく、常時そのゴムの弾力で押し込められていることになる。
後ろは尻たぼの割れ目をやや押し開くようにして、そこにぴっちりと食い込み、前は土手肉の外側をVの字形に股に沿って上がっている。弾力性があるので、どのような姿勢になっても緩むことはなかった。


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井川が壁際のホースステーションから引っ張ってきたホースから出る温水で、床の汚物を流し去った。その後、吊られたままの真希子にもお湯をかけると、汚れを洗い流した。
濡れた床に降ろされ、手足の拘束を解かれたが、真希子はもう脚に力が入らず、そのまま床に座り込んでしまった。口のボンデージテープも剥がされ、唾液をたっぷり吸い込んでぐっしょりとなったショーツも引き出された。

「さあ立ってあそこまで歩くんだ」
熊井の指さす先には、昨日粟村に散々嬲られたゴム引きのマットレスがある。まだ辱めようとするのだろうか‥‥‥真希子は自由になったチャンスに逃げ出そうとしたが、立つだけでやっとで、逃げ出すことなどとてもできそうにない。
「ほらグズグズしないのよ」
晴美が声を掛けると同時に、尻たぶに熊井の持つスタンガンが当てられた。
小さいがバシンと音がして、真希子に一瞬強烈な痛みが走る。
「もうやめて、歩きます」
「そう、素直になればいいんだ。ただ、奴隷は自由にされていても両手は背中に回しておくんだぞ」
前にも言われたようだが、真希子はそこまで気は廻らなかった。スタンガンの恐ろしさに、慌てて背後で手を組んだ。
しかし、手でバランスが取れないと、今の真希子は足元がふらつきそうである。ほんの20メーター弱の距離が長く感じたが、それでもふらふらと歩き始めた。

そこで、真希子は縄で自由を奪われずに、全裸で歩くことが非常に頼りないことが分かった。例えば温泉などへ行けば、大風呂では当然全裸になる。しかしそこではフェイスタオルか何かを持っているし、周りの人も皆同じである。それ以上に裸でいることが普通な場所である。
だが、廃工場の生ぬるい空気が肌の至る所に触れる。まるで毛をむしられた兎の様な不安感であった。その上、周りには男もいるし、サディスティックな女もいる。その上、ビデオカメラが狙っている。さっさと歩いてしまえば、どうと言う距離でもなかったが、ふらつきながら、頼りない気持ちで真希子は歩いて行った。

何とかゴム引きのマットレスの所まで来た。
「やっと到着だな。マットの上に腰を下ろすんだ、そしたら内側から自分の足首を握るんだ。いまさら恥ずかしがってもしょうがないだろう、膝を立てて、股を開いて」
熊川が手にしているスタンガンが、いつまた素肌を襲うかも知れない。別に傷が付くわけではないが、一瞬の痛みともいえる衝撃を恐れて、真希子は熊川に言われるようにした。何となく素裸だけでいるのは頼りないとは言っても、折角四肢が自由になったのである。しかし、言われた通り足首を握ると、案の上熊川は手首と足首を縄で一つに括り上げた。反対側は当然のように井川が縛り上げる。
手首と足首を括っただけでなく、その縄尻で、腕と脛を平行にくっつけて、膝の下まで一つに括り付けてしまった。こうされると、真希子は膝を曲げ、股を開いたまま身動きが出来なくなってしまった。

「よしできたな、その後はこうするんだ」
熊川が真希子を仰向けに倒した。各々の脛と腕が一つにくっついているので、仰向けにされると下半身が持ち上がって、腰の所から全てがあからさまになってしまう。その上脚の内側に腕があるので、股を閉じることも出来ない。そんな恰好にされてしまった真希子の肩を井川が抑えて動けなくしてしまった。
「さて、この後はじっくり時間を掛けて、アナルを拡張して貰おうか。」
「有田先生と私で使い物になるようにしてあげるわ」
晴美は手に軟膏の入ったチューブを持って、あからさまにされた真希子の股間ににじり寄っていった。
「お願いです、仲さんもう何にもしないで」
「そうはいかないわよ。健二さんを盗られた恨みもあるけど、お嬢さんをちゃんとした奴隷に調教しなきゃなんないのよ。そのためには、調教できる躰ににしなければならないでしょう。まだまだ何も出来てないじゃないの」
晴美は楽しそうにチューブから右手の中指に軟膏を絞り出した。
「うん、綺麗なケツの穴だな。これなら満足して貰えるな」
「満足して貰えるって?」
有田が口に出した言葉に真希子がぎくりとした。
「奴隷ってのは、その昔から売り買いされるものだろう、お前は粟村と言う大学の教授から仕入れた奴隷の素材だ。付加価値を付けるのが我々の仕事なんだ、分かったかな」
「誰が売って、誰が買うのですか」
「そんなことは、俺も知らない。まして奴隷は知らなくてもいい。さて晴美、最初はお前が可愛がってやれ」
仰向けにされて、菊の蕾もその上の秘裂もあからさまになっている。その蕾に晴美の中指が触れた。

「ヒッ~」
晴美の指にのっているチューブから搾り出した軟膏が、不意に菊の蕾に塗られたので、真希子は思わず腰を捻った。
「大人しくしているんだ」
井川が声を上げて真希子をさらに力を入れて押さえ込んだ。
だが真希子も必死である。排泄器官、それも浣腸で強制されて、恥ずかしい排泄の姿を曝してしまった所を、また嬲られようとしている。井川に押さえ込まれても何とか腰を捻って抵抗する。だが仰向けで両手足をを縛られていては、その抵抗にも限界があった。腰を後ろの突き出し、どうとでもして下さいという格好である。


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井川と熊井が揺れないように真希子を押えた。有田は看護師の晴美の指導役みたいである。とは言ってもベテランの晴美に指導することなどない。
晴美は浣腸器の先端から液を少し押し出すと真希子の肛門を濡らした。そして、ぴっちりと閉まっているそこへ人差し指の先端を差し込んだ。
「ヒィーッ」
真希子はあらぬ所に指を押し込まれ、腰を捻って避けようとしたが、吊られていてはどうしようもなかった。
晴美は指を抜くと、徐々に閉じてゆくアヌスに、上手に嘴管を沈める。難なく収まってしまった。
「さあ、入れるわよ」
ゆっくりと晴美がピストンを押す。冷たい液体が体内に注ぎ込まれる。その感覚に真希子は身を硬くした。
「アア、入ってくる。恐い~やめて・・・」
真希子がいくら哀願しても、晴美はゆっくりと一定の速度でピストンを押す。浣腸器の目盛りは全部で100㏄、ピストンは50ccの目盛りを超えた。
「半分入ったわよ。どんな気持ち」
「気持ち悪い。アア、おなかが痛い」
「まだでしょう。ほら残りを入れるわよ」
やがてピストンがすっかり押し切られ、嘴管が抜き取られた。ポチンと水滴を残して、蕾が閉じてゆく。
真希子はこれから何が起こるか不安でじっと硬くなっているよりしょうがない。だが、下腹部からはゴロゴロという音がしてくる。
「10分は我慢よ」
二人の男も真希子から手を離す。真希子は吊られた腰をもじもじしていた。そんな姿を村口のカメラだけが執拗に追っていた。

腸の中を出口を求めて何かが動いている感じがする。ググっと言うか、グルグルと言うかそんな音が絶え間なくしてくる。それに加えて、刺し込むような痛さも増してきた。
そして、それにつられて便意が強くなってきてしまった。油断をすると、肛門から漏れてしまいそうだ。
「お願い、おトイレへ行きたいの。解いて」
「またおトイレ、ダメよ。我慢するのよ」
真希子の下腹部は差し込むような痛みが、さらに強くなってきた。“グルグル”という音が頻繁に聞こえ、中に溜まっているものが出口を求めて殺到しているのが、はっきり分かってきた。
吊っている縄の余裕いっぱいに、躰を前に折るようにして便意に耐える。そうは言っても、人一人を空中に吊り上げている縄には、殆ど緩みは無い。その上、その吊り方はまさに排便をするのにはもってこいの形である。
そんな苦しみに耐えている真希子の躰を晴美が前後にゆすった。まるでブランコのように、晴美が手を離しても、真希子の躰は揺れ続ける。
「そんなにほっそりしていても、自分の体ってずいぶん重いものでしょう」
「お願いです。降ろして、おトイレに行かせて」
「ダメよ。我慢しなさい」
「こんなことして、ただで済むと思っているの。あなたなんか、健二さんに頼んで、病院に居られなくしてやるから」
あまりの苦しさに、真希子は訳の分からないことを叫び始めていた。

「うるさいわね。少し静かにしてよ」
「じゃあ、これを口にでも入れてやれ。昨日までこのお嬢さんが穿いていたものだ」
昨日さんざん真希子を苦しめた道具が入っている箱を、いつの間にか男たちが持って来ていた。その中に、ご丁寧にも昨日真希子の躰から切り裂いたショーツまでしまい込んであった。
晴美は小さな布きれを小さく丸めて真希子の口に押し込んだ。
「ァググゥゥ・・・・・・」
吊られてぐらぐらしている真希子は、逆らうことが出来ない。いくら小さな薄いショーツといっても、真希子の口いっぱいに詰まってしまった。
晴美は有田が差し出したボンデージテープで、口を開いて見えている詰まったショーツごと、口の上をグルグル巻にした。口が全く見えなくなってしまった。
ボンデージテープはテープ同士を重ね合わせると静電気で密着する。それだから端を切ればそれでお仕舞い、縛ったりする必要も無かった。

「ンンググゥゥゥ・・・」
いくら喚いても、真希子は完全に言葉を奪われてしまった。それも昨日まで自分の秘所を覆っていたもので。鼻から呻き声だけが漏れ出る。
真希子はもう我慢できなくなっていた。少しでも膝を合わせて、恥ずかしい所を隠したい。たとえそれが無理であってもである。でも、どこかに力を入れると、肛門から漏れ出そうだ。絶え間なく下腹部を痛みが襲い、なんとかトイレに行き楽になりたい。
いずれにせよ、トイレなんかないとまた言われるかもしれないが、さっき排尿をさせられたのと同じ姿のまま排便をするなんて、恥ずかしくて真希子には耐えられそうもない。何とか縄をといて貰って、たとえポリバケツでもいい、隠れた所でさせて貰えれば‥‥‥

「どうなの、真希子先生。まだ我慢できる?」
晴美が真希子の青白い広い下腹部を押した。
「ウウウ・・ウアゥゥ・・・グウウウ!!!」
そんなことをされれば結果ははっきりしていた。
ブビッ!!ビビビ・・・・・・
卑猥な音がして、ブシュッと茶褐色の液が真希子の肛門から迸ってしまった。
「わっ汚い」
慌てて晴美が飛びのく。
「アウウ・・・・・・」
真希子はもう泣き声である。腰を落として、ちょうどトイレでするような姿だが、しかし吊り下げられたままで、高い所から噴き出した液は、排水溝とその周辺に飛び散って、辺りを汚してゆく。
濃い異臭が立ち込める。天井から排気されているので、その濃い臭いが上に流れて、真希子を取り囲むように襲った。自分の出した汚物の臭いに、真希子は嗚咽が止まらなくなった。

いっとき茶褐色の液体が迸ると、その後を追うように、これまた茶褐色の塊がぬるぬると押し出されてきた。浣腸液で軟らかくなっているので太くないが、細長くつながり、やがて千切れて床にボトンと落ちる。
真希子が止めようとしても、浣腸液で刺激されて、動きが活発になった腸からは、次から次と固形物が押し出されてくる。
「ウウ、ウウウ・・・・・・」
いったん止まったと思っても、また痛みが差し込み、耐えようとしても、中から押し出すようにずるずると溢れ出てくる。高い所から落ちるので、あちらこちらに固形物が散っている。
「あらあら・・・随分と溜め込んでいたのね。それに昨夜食べたものにも繊維質のものが沢山入っていたので、綺麗に全部出て気持ちいいでしょう」

肛門からの噴出が止まったかと思ったら、その後を追うように割れ目からまた小水が勢いよく噴き出した。
「ゥゥゥウ~~・・・・・・」
口にショーツを詰められていなければ、号泣していただろう。床に水の柱となって落ちて行った小水が、飛沫を上げて排水溝を流れていった。



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皆さまのお蔭で、
560万PVを超えることが出来ました。
ご愛読を、深く感謝いたします。
FC2の警告により、リニューアルを余儀なくされましたが、
単に旧作を単純に見直すだけでなく、
かなりの改定、増補を行っています。
新作に近くなっている所もありますので、
今後共、ご愛読下さいますよう、お願いいたします。


「アア、苦しいぃ」
動きに合わせて真希子の躯が揺れる。それがまた尿意を刺激する。やっとピットの傍まで移動した。
「さあ、いいぞ、そこに出すんだ。」
「ちょうどいい格好だろう。」
有田と井川がこもごもに囃し立てる。
そう言われても、何人もの人に見られている。
後ろから抱きかかえられたような姿て、股を広げられているので、確かに小水を排出するのにはいいかもしれないが、成人した女にとっては、この上もなく屈辱的で恥ずかし姿である。その上すでにビデオカメラがそこを狙っている。真希子は歯を食いしばって耐えた。

突然広く曝されている真希子の尻たぶに、鋭い痛みが爆ぜた。熊井が例によってスタンガンを当てたのだ。
「ヒッ!」
突然の痛みに、短く悲鳴を上げたとたん、耐えに耐えていたものが堰を切ってしまった。
「アアァ・イヤァァァ・・・・・・お願い、見ないで、見ないでぇぇ~~~~」
シャー・・・・・・激しい音を立てて、真希子の股間から水流が迸り、排水溝の底を叩いた。堰を切ってしまうと、我慢していたものが一気に噴き出る。
「ううう・・・・・・うぅぅ・・・」
排水溝を叩く音といっしょに、真希子の嗚咽が歯を食い縛っても漏れてしまっていた。

尿道を締めて止めようとしたが、すぐまた迸り出る。とうとう留まることなく噴出し始めてしまった。
無機質なカメラのレンズが、開ききった秘裂の水流の出口を執拗に狙っていた。
「ヒィ~~~写しちゃいやぁ、ダメェ、見ないで・・・」
高い所から滝のように流れ落ちる尿は、溜まりにたまっていたのか、尿道口を噴き出す音と共に、かなり太い水流となって流れ落ちる。
乾いた排水溝に真希子が排出した液体が流れてゆく。
シャーーーー・・・・・・
こんなにも溜まっていたかと驚くほどで、いつ果てるとも分からない。
恥ずかしさに身を縮めて、嗚咽を漏らしながらも、ある意味では、真希子は苦しめられていた激しい尿意から開放されてゆく心地よさを味わっていた。下腹がスーッと軽くなってゆくのが分かる。真希子はほっとしながら同時に快感をも感じてしまっていた。

「まあ凄い出しっぷりね、才色兼備のお嬢様でもこうなったらただの女。それもアダルトビデオの女優さんよ。」
「え?」
「ずっとビデオを写されていたのに気付かなかったの。村口さんの担いでいるカメラの他にも、梁や柱にカメラが取り付けられて、あなたの恥ずかしい姿を完全に写しているのよ。」
「‥‥‥もうやめて」
「そうはいかないよ。粟村先生から恨みを晴らす権利を引き継いだんだからな。これからたっぷり恥ずかしい目に遭ってもらうよ。そうしてマゾ奴隷に堕ちていくんだ。」
そう言いながら、熊井が剥きだしの真希子の柔らかに盛り上がった尻を平手で軽く叩いた。
「そうよ、マゾ奴隷になってもらうわ。でもその前に私も恨みを晴らさせて貰うわよ。」
「許して、お願い。」

「小水は全部出したようだけど、うんちの方は大丈夫なの」
晴美に言われて、真希子は必死になって首を横に振った。しかし、改めて言われると、ここへ連れてこられる前から、多少便秘気味ではあった。しかし、何時ものことだと思って気にもしていなかったが、なぜか今朝は下腹が可なり張っている。昨夜食べさせられた夕食に関係あるのか。
「小水を全部出したのだから、浣腸してお腹の中も綺麗にしてあげるわよ。それに後の関係もあるし」
晴美は一旦リビングの方へ行ったが、手には液体のたっぷり入ったガラス製の浣腸器を持って戻って来た。それは大きな注射器のようだ。
「止めてぇ~~~今は大丈夫だから」
その注射器の様なシリンダー式の浣腸器を真希子はよくは知らないが、不気味な感じで思わず声を上げていた。
「これはシリンダー式の浣腸器、たっぷりと液を入れてお腹の中をすっかり綺麗にするのに使うのよ。これも調教の一つね。お尻の穴でも、男の人を楽しませるようになるためなの。」
真希子には晴美の言っている『お尻の穴で‥‥‥』と言うことが分からなかったが、何か恐ろしいことが起こるのであろうと身を震わせた。
熊井がコントローラーを操作して、チェンブロックを少し巻き上げると、M字開脚で吊られている真希子のアナルが丁度良い高さで剥き出しになってしまった。


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そこには天井のレールからチェンブロックのフックが垂れ下がっていた。熊井は真希子の背後の縄の塊にそのフックを掛けた。有田がコントローラーを操作すると、天井でモーター音がしてフックが引き上げられ始めた。足が着くくらいの所でフックは止まったが、完全に立ち縛りにされてしまったので、真希子は前も後ろも隠すことが出来なくなってしまった。

「あらあら、折角の美人先生が台無しじゃないの」
突然男たちの後ろから声がして、真希子と同年輩かやや年上の女がリビングルームから出てきた。
「遅かったじゃないか」
「引き継ぎ会議があるんでね、それでも突っ走って来たんだけど。この女のメイクをしてやるからちょっと待って。その前にこいつを脱がないと、暑くてたまらないわ」
女はこの暑い中で革のライダージャケットを着ていた。バイクで来たのに違いない。しかし、そのジャケットを脱ぐと、その下は通気性の良い合成皮革で出来た黒いブラジャーとショーツだけであった。しかし、それは女の艶やかさを強調するものでなく、サディスティックな雰囲気を醸し出していた。

後手に縛られて天井から吊るされている真希子は、初めてみるS女性の衣装に声も無かった。そんなことを気にせず、持ってきたバックからブラシなどの化粧道具を取り出すと、真希子の髪を整え、顔のメイクを直した。
「これで良し、男だけではせっかくの美人も台無しだね。これじゃ、村田さんがいくら腕を振るっても、いいものは出来ないよ」
「すっかり見違えるようになったな。さて、まず縄を味わって、縄の拘束感を快感に感じられるようにならないとな。それにはまず吊りがいいだろう。自分の体重で締め付けられるんだから」
「じゃあ、また脚を開いて貰って吊り上げますか」
有田が1メートルほどの長さの木の丸棒を持ってきた。
「脚を開くんだ」
そんなことを言われても、真希子には自分から脚を開くなどは出来ない。ましてや、男ばかりでなく、一種異様な雰囲気の女も混じっている。
「ほら、開くんだよ!」
その女が、平手で思い切り真希子の尻の膨らみを叩いた。その力は女とは思えない強さである。
「痛い!」
有田と井川が片脚ずつ引っ張る。それでも頑張る真希子の内腿に、熊井が小型のスタンガンを当てた。バシッと小さな音がすると、衝撃が真希子に走った。その衝撃と男たちの力で、彼女の両脚は無理やり開かされてしまった。その脚の膝の後ろに女が丸棒を当てると熊川が縄で膝の上と下を、左右とも縛り付けてしまった。もう脚を閉じることが出来ない。昨日のように、秘裂を露わにして大股開きにされてしまった。
さらに膝を縛った縄の近くに新たに縄の両端をしっかりと結ぶ。その縄はぴんと張ってはいないで、かなり緩んでいた。

「よしいくぞ」
熊川の合図で有田と川井は真希子の両脚を抱えて持ち上げた。女がチェンブロックのコントローラーを調整して、フックを降ろしてくる。熊川が棒に縛り付けた縄の中心付近をフックに引っかけてひと巻きした。これで縄がずれることは無い。
有田と井川が手を離すと、梨花子はM字開脚にされたままチェンブロックに吊られてしまった。躰が揺れ、鎖の捩じれもあったのか、半周程回転した。
縄がぐいっと上半身を締め上げてくる。脚も吊られているので、全体重が後手に縛られた縄に掛った訳ではない。そのため息が詰まることは無いが、それでも縄の拘束感はさらに増して、苦しさも大きくなった。

「みんな丸出しでいい格好ね、真希子先生」
「‥‥‥あなたは」
真希子は苦しい中で女をよく見た。どこかで見た顔である。
「お分かりにならないかな、総合病院の看護師、仲晴美」
「あなたが‥‥‥」
「分かったようね、お前に副院長を取られた哀れな女よ」
仲晴美、恵須総合病院のベテラン看護師で、真希子と付き合う前には、健二の恋人だった。しかし、健二は父親に、恵須市に戻っている真希子を紹介されると、その美貌とバックの松谷の家柄に引かれて、とうとう晴美を捨て真希子と婚約してしまった。
晴美には、粟村とは別に真希子には憎んでも余りある恨みがあった。
熊川は晴美のS性と晴美を仲間に入れることを上部の指示で知らされていた。既に別の所で一緒に仕事をしている仲であった。

「さて大股に開いて吊り上げたので、少し縄を味わってもらってから、今日の調教を始めようか」
晴美を含め皆出ていってしまいそうで、真希子は慌てた。昨夜から尿意に苛まれている。膀胱はパンパンに膨れ上がっているような感じで、苦しくてしょうがなかった。檻の中には、トイレ代わりだとバケツを置かれていたが、どうしてもそこですることは出来なかった。朝になれば、トイレに行かせてもらおうと思っている内に、男たちのペースで縛り上げられて吊るされてしまった。ここで皆居なくなったらどうしようもなくなる。
「お願い、行かないで」
「うん、何か用事でもあるのか」
「あの‥‥‥ちょっとの間解いて下さい」
「解いてと言われても、今縛り上げたばかりじゃないか、もう耐えられなくなったのか」
「そうじゃなくて‥‥‥あのぉ、おトイレに行かせて‥‥‥」
「トイレって、大なのか、小なのかどっちだ」
「‥‥‥あのぉ‥‥‥小の方…」
消え入りそうな声で、恥ずかしさを我慢して真希子は答えた。
「それなら、ちゃんとバケツを用意しておいたじゃないか」
「そういや、昨夜してないようですよ。この女を引っ張り出す時見たけど、空っぽだったから」
「トイレと言ったって、ここにはそんな洒落たものはないし。そのためにバケツを置いといたんじゃないか」
「それに、奴隷はトイレなんてところで出来る身分じゃないんだよ」
男達が真希子を絶望の淵に追い込むように、次から次へと言葉を発する。

「ねえ、このままさせてやればいいじゃない。丁度後ろから抱いてさせるような格好をしているじゃない。ここには排水溝があるし、確か向こうには集合ピットがあるよね」
「晴美もいいことを言うじゃないか、じゃあそこでやって貰おうか。それならピットに直ぐに流れ込むし、掃除の手間も無い」
工場の長手方向のほぼ真ん中に切られている排水溝は、中央付近で前後から流れてきた液を落とし込んで集めて、埋設された排水管で外の川に流し出すピットが設置されていた。
熊川が晴美からチェンブロックのリモコンを受け取ると操作した。
ガクンとひと揺れすると、チェンブロックは天井のレールに沿って動き始めた。


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粟村は脱いだものを抱えると、放心したようにリビングの方へ出ていった。その後ろ姿に熊川が声を掛けた。
「粟村先生、約束通り真希子は我々が貰いますよ。先生は一休みしたら、井川に送らせますから、ソファにでも横になっていて下さい」
村田はカメラを止めて、外階段から二階へ登って行った。村井が出入りした二階の床の下は丁度リビングの壁と工場の外壁で二面が直角に囲まれている。そして、後の二面は鉄格子で囲まれていた。床は真希子が責められた場所と同じように、厚手の合成ゴムが敷き詰められている。どこから見ても檻であった。
まだぐったりしていた真希子は、全ての縄をとかれると、両脇を二人の男に支えられて、その檻の中に連れていかれた。中には毛布が一枚放り出されている。檻の中には毛布の他にティッシュがひと箱とプラスチックのバケツが無造作に置かれていた。
真希子は何の気力も無くなってしまったように、呆然と毛布の横に座り込んでしまった。
暫くすると熊井が犬の食器の様な物に、ペースト状のものを山盛りにして、ペットボトルの飲み物と一緒に持ってきた。
「夕飯だ、これからはお嬢さんでも先生でもない、俺達の奴隷の真希子だから食事も餌と同じだ。ただ、味は悪くないし、栄養もバランスよく入っている。もう夜も遅いから、今夜はそれを食べてゆっくり寝るんだ。また明日しっかり調教を受けて貰うからな。そうだ、ここには監視カメラが付いているのでバカなことをするなよ。それとそのバケツが便所代わりだ、出したくなったら自分で勝手にするんだ」
言い終えると、熊井は鉄格子のドアから出て、鍵を下ろすとリビングの方へ行ってしまった。その後すぐ廃工場の水銀灯が消され、檻の天井、すなわち工場の二階のフロアーの裏側の白熱灯の明かりだけが残った。

監視カメラで見られていると言っていたが、やっと体が動くようになった真希子は、床に投げ出されているティッシュの箱から、何枚ものティッシュを引き出して、粟村に汚された所を可能な限り綺麗にし、裸の躰に床に放り出されている毛布を巻き付けた。
その後ペットボトルを開けると、中のスポーツドリンクを飲んだ。ペットボトルは1リットルの物なので、一晩で無くなることはなさそうであった。
しかし、犬の食器の様な入れ物に盛られたベースと状の物を食べようとしても、箸もスプーンも無かった。真希子はここに連れ込まれる前から食事をしていない。気付けばかなり空腹であった。その上、ペースト状で犬の食器のように盛られていても、空腹の真希子にはよい匂いがした。
幸い両手は使えるので、誰も見ていない今ならと思って、食器を持ち上げて、中身に直接口を付けて食べ始めた。この様子が監視カメラで高容量のハードディスクに録画されているとは、思ってもいなかったし、こうやって食べることが将来とんでもない恥ずかしいことにつながることも、真希子はこの時点では考えていなかった。
本当に猫が舐める様に食器までなめてすっかり食べてしまったら、空腹も満たされた。
後はやることも無い。真希子はそのまま毛布に包まると、横になった。
<この鉄格子からは出られない、今ジタバタしてもしょうがない。明日になれば逃げる機会もあるだろう>
そんなことを考えている内に、瞬く間に真希子は眠りに落ちていった。多分食べ物か飲み物に睡眠薬でも混ざっていたのだろう。

真希子が目を覚ました時には、リビングルームに改装された元の事務所とのドアのガラスが明るくなっていた。もう夜は明けているのであろうが、鉄格子で区切られた檻に入れられていることには変わりはなかった。しかし、既に床には朝食なのであろう、昨夜の食器と同じようなエサ入れに、これまた同じようなペースト状の物が盛られている。傍らには新しいペットボトルも置いてあった。
昨夜食べた物が消化の良いものだったのか、あれだけ食べたのに空腹でだった。昨夜で要領も分かったので、誰も来ない内にと真希子は朝食を食べ、水分も摂った。

それを、監視カメラで見ていたのか、直ぐに男たちが檻の鍵を開けて入ってきた。
「すっかり食べたな、段々素直になってきたようだ」
「もう、いいでしょう。帰して下さい」
「何言ってんだ、粟村先生の仕返しは付録のようなものだ。昨日も言ったろう、粟村先生の恨みの残りは我々が譲り受けたんだ。これから、奴隷として徹底的に調教してやる」
「そんな毛布は取って、素っ裸になるんだ。そして、手を後ろに回せ」
井川が真希子に近寄ると、無理やり体に巻きつけている毛布をはぎ取った。
「言われなくても手を後ろに回すんだ」
しかし、また素裸にされてしまった真希子は、片腕で胸を、もう片方の手で股間を隠し、身を縮めてしまった。男たちの言うようになど、自分からは出来ない。

大体なんでこんな目にあうのか、真希子には分からなかった。確かに、粟村のセクハラを大学に告発して懲戒解雇にした。それを粟村が恨みに思って復讐したのなら、昨日で終わっているはずである。時々『奴隷』とか『調教』とかの言葉が、男たちの口から出るが、そのことも分からなかった。
「よし、自分でできないのなら、こうするだけだ」
井川は真希子の手首を握ると捩じり上げて背後に回した。もう片方の腕も同じにし、背後で深く組み合わせた。そこの所で、既に手に縄を用意していた熊井が、両手を一つにして縄を掛ける。
「止めてぇ~~~」
真希子には昨日の屈辱が蘇ってきた。手を後手に縛り上げられてしまうと、抵抗しようにも、かなりの部分が奪われてしまう。しかし、男たちにとってはそれが目的である。熊川は慣れた手つきで上半身を、昨日同様雁字搦めに縛り上げてしまった。
縄が強く肌に喰い込んでくる。胸に巻き付けられた縄は呼吸を妨げる。さらに、今日は縦縄の縄尻を腰に巻き付け、肋骨の下も締め上げてきた。
既に村田はカメラを回していた。
「さあ出るんだ」
熊川に押されるようにして、真希子は檻から昨日屈辱を受けた場所へ連れて行かれた。


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「よし終わったぞ、ヴァギナも傷は無いし、薬も入れ終わった」
クスコを抜きながら有田は熊井に報告した。その頃は粟村の肉塊も真希子の口の中ですっかり力を得て、若者のようにいきり立っていた。
「さあ、粟村先生、この女に止めを刺す時ですよ」
「よし、そうか、俺とつながってたっぷりといい声を出すんだ」
「先生、やめて、許して下さい」
「今頃泣き言を言っても駄目だ、たっぷりと楽しませてもらうぞ」
粟村は膝を立てて縛られた真希子の股の間に身体を割り込ませると、まだ口を開いたままの恥辱の穴に、いきり立った剛棒を突き立てていった。
腰に枕のような物を入れられて、真希子の快楽の洞窟は挿入するのに丁度良い角度になっているし、さらに奥まで届かせるのにも都合がいい。

「アアーーー健二さん許して‥‥‥」
「そういやお前は病院の息子と婚約したんだったな。それが、俺の物を呑み込んでしまってどうすんだ」
「‥‥‥」
粟村は一寸刻みで味わうように奥に進めて行く。すっかり潤っている肉筒は滑らかに粟村の剛棒を呑み込んでゆく。生娘ではにが、婚約した健二との経験も少ないらしく、押し入って行くのにもきつい位まだ狭い。さっきのバイブでも分かったが、その肉がその分締め付けてくる。
「いいぞ、いい気持だ。こうやって身動きできないようにして、お前のここを頂く夢をどれだけ見たことか」
カメラの村田だけが、アングルを変えたりして動いているが、他の男達は腕組みをして、この凌辱劇を見下ろしているだけである。

「アア、だめ~~~ヤメテェェ~~~」
「もうほとんど入っちゃっているんだ、ここまで来てやめては無いだろう」
粟村は最後の一突きを、子宮口に押し付けるように突き入れた。
「アッ!」
子宮口が押し上げられたのだろう、真希子から声が出た。
「よし、これからだ」
粟村は完全に挿入すると、バイブに伝わってきた真希子の反応を思い起こしていた。それで、ただやみくもに出したり入れたりするのでなく、先端を子宮口に押し当てながら、真希子の肉の反応を味わっていた。

「アア、アアア~~アハァ~~~」
暫くすると、真希子の秘肉がうごめき始めて、どうしようもないと言う様な声を出し始めた。それは既にバイブによって強烈なオルガを迎えた後なので、真希子のの躯の方が、彼女の意志に関係なく反応し始めてしまったのだろうか。
そこでやっと粟村は腰を動かし始めた。ゆっくりと引き、そして腰をうねらせながらまた押し込む。そして、今度は押し込んだまま、その先端を子宮口に当てるのでなく、その周囲を柔らかく刺激した。
「アア、アアゥ‥‥‥ハァハァ~~~」
それだけで、二度もアクメに達していた真希子は荒い息を吐き、よがり声を上げるだけになってしまった。

何回か同じことを繰り返した後、粟村は今度は反対に急激に抽送のピッチを上げた。それと同時に真希子の両脚を持ち上げて、上から突き刺すように攻め込んでゆく。
「粟村先生もなかなかやるもんだな、これじゃ女も堪らないだろう」
熊井がポツリと独りごとを言った。
「アア、ダメ、もうダメ~~~許してぇぇぇ~~~~」
真希子はもう狂乱の状態である。それでも粟村は攻撃をやめない。
「どうだ、これでどうだ」
「お願い、もう‥‥‥」
「もう何なんだ」
「もう逝っちゃう、アアアゥゥ~~~ヒィィ~~~~」
突然真希子の躯が、足の先まで突っ張って、ガクガクと震え始めた。
「イクゥゥ~~~~」
恥も外聞も無い声を上げると、真希子はがっくりと力が抜けてしまった。

それでも粟村は終わらない。持ち上げていた脚を下ろすと、まだ硬くなっている先端を子宮口の周りに当てると、小さく動かしていった。
真希子はすでにぐったりとしたまま、恍惚として薄目を開けている。そんな真希子に今度は覆いかぶさるようにして粟村は彼女を抱き締めた。
躰は力が抜けてしまっているようだが、秘筒の中の真希子の肉は、しっかりと粟村の物を締め付けて、妖しくうごめいている。
逝った後の恍惚感とは違った表情で、真希子は躯の中の最高の快感を味わっているようだ。

「どうだ、満足したか」
「お願い、もう少し‥‥‥」
「俺はもうもたない、たっぷりと呑むんだ」
「でも、中は‥‥‥」
恍惚としていた真希子は、粟村が中でフィニッシュしそうな気配を感じ、恍惚感も吹き飛んだように慌て始めた。
「俺の精を受けられないのか」
「イヤァァ~~~それだけは、中はダメーー」
「ウッ、ウウム」
真希子が叫んだ途端に、粟村は今まで感じたことの無い腰からの快感に推されて、真希子の中に大量の白い汚濁を放出していた。
真希子はそれを感じると、今までの抵抗をすべて放棄して、完全に力が抜けてがっくりしてしまった。

粟村が仕事を終えたものを抜き出すと、川井が枕の様な物を取り去った。しかし、真希子は大きく開かれた股を隠そうともせず、逆に両脚を外に倒してしまった。立てている力も無くなってしまったようである。そのため股間は更に大きく広がって、粟村に嬲られた所も、そのまままだ大きく口を日開いて曝されたままであった。そして、その口からは粟村に射込まれた白い液が、どろりとあふれ出てきて、ゴム引きのマットを汚した。
それでも真希子はぴくりとも動かなくなってしまっていた。


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いつの間にか、床に敷かれている厚い合成ゴムのシートの上に、これまたゴムシートで包まれたマットレスが敷かれていた。
身体の力は抜けてはいるが、激しく息をしている真希子を男達は鉄骨の柱から解き放って、このマットレスの上に仰向けに横たえた。そして、腰の下にやはりゴムシートでコートされた枕の様な物を入れる。そのため、真希子の腰が持ち上がって、秘裂からアナルまですべて曝されてしまった。
完全に崩壊してしまった真希子だったが、大股開きで縛っていた縄が解かれると、膝を合わせて恥ずかしい部分を隠そうとした。しかし、膝を折って立膝にした縄は解かれていないので、土手肉で閉じられてはいるが、秘裂からアナルまでは反って良く見える様になってしまった。
後手にがっしり縛られているので身体も動かせず、柱から解き放たれたが、恥ずかしい状態は変わっていなかった。

「さて、お嬢さん、これから何をされるか分かるだろう。粟村先生の恨みを晴らす最後のことだ。だがその前に一寸やっておくことがある」
先ず医師の有田が近寄って来た。
「もうやめて下さい」
やっとの思いで、真希子が弱々しく哀願するが、そんなことで終わりにする男達ではない。
有田は銀色に光るクスコを持っている。それを真希子の目の前に突き付けた。
「女ならこれが何だかわかるだろう。俺は医者だから安心しろ、一寸お嬢さん先生の中を調べさせてもらうだけだ」
真希子は今まで婦人科の診察などは受けたことは無かったが、有田の持っているものは知識として知っていた。
「なんでそんな物使うのです。お願いだからやめて‥‥‥」
「雁字搦めに縛られて、膝を立てて腰を上げてるんじゃ、何も説得力無いな」
有田は単に真希子を恥ずかしがらせるだけだったのだろう。足下に回ると、腰を屈めた。それと同時に、熊井と川井が必死になって合わせている真希子の膝を左右に大きく開いた。
「ダメ~~~ヤメテェェ~~」
廃工場の中に真希子の悲鳴が響いたが、何も効き目はなかった。

「さっき溢れさせたもので、まだヌルヌルだな。これなら簡単に入るだろう」
有田は真希子の花襞を開くと、的確に肉壺の入り口にクスコを当て、ゆっくりと押し込んでいった。
「アアーーー」
クスコの冷たい感触に、真希子にとっては絶望の悲鳴だろうか。
「粟村先生、有田のチェックが終わったら、いよいよ最後の止めを刺したやる時ですよ。その前に、憎っき女の口で力を付けといたらどうですか」
熊川が粟村を焚きつける。
「そうだな」
粟村は立ち上がると着ているものを脱ぎ始めた。醜い肉塊を剥き出しにしたが、粟村も五十をかなり越した歳である。真希子を嬲っていた時は勢いが良くっても、もうすっかり頭を垂れてしまっていた。これではいくら復讐をしようとしても、躰が言うことを聞いてくれない。

剥き出しにした粟村は真希子の頭の所で膝をついた。井川が真希子の顔を横に向けた。
「さあ口を開いて、粟村先生の物をしゃぶるんだ」
「イヤァァ~~~」
真希子の悲鳴は、口で粟村の肉塊を咥えることへの拒否か、有田がクスコを開き始めたことへの拒否か分からなかった。それでも、真希子の口は井川が慣れた手つきで、強引に開いてしまった。そこへ粟村がだらんとした物に自分の手を添えて捻じ込んできた。
「先生に歯を当てたら、その歯を全部抜いてしまうぞ」
井川に脅されて、真希子は粟村の肉塊を口にほおばってしまった。
最初に小便を飲ませた時にも口を開かせて少し差し込んだが、粟村には女の口を完全に犯した経験はなかった。口の中は粘膜が剥き出しで、唾液でぬるりとし、その上舌が動きまくる。
真希子にしてみれば、避けようとして舌を動かしているのだろうが、段々反応して膨らんでくる男のものに、反って動かせる範囲が狭くなってきて、舐めるようになってしまっていた。
真希子が舌で押し出そうとしたが、それは反って頬の内側に押しやり、舌と頬の内側の粘膜で刺激を与えてやっているようなものであった。
「口の中も素晴らしいもんだ、うっかりしてるとフィニッシュしそうになる」
粟村はすっかり真希子の口に捕らわれてしまっていた。

その間に有田はクスコを開いて、さっきバイブで嬲られた粘膜をチェックし、さらに子宮口に光を当て、注射針程度の極く細いチューブを子宮口へ少し差し込み、外から小さな注射器で避妊薬を入れた。経産婦でないので子宮口は大きくは開かないが、有田は何回も経験があり、確実に薬は子宮内へ入っている。これで粟村が中出しをしても妊娠の心配はない。
いずれ、全てが終わって、真希子が熊井たちの上の組織のM奴隷になる時には、手術によって、避妊針を躯に埋め込まれることになるのだが、これはまだ先の話である。



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その有様を粟村は呆然と見つめていた。
「逝く時はちゃんと言わなきゃ駄目じゃないか」
真希子は本格的にオルガスムスを迎えたことは、今まで無かったのであろう。要は『逝く』と言うことも分からない内に、躯が燃え上がり反応してしまったのだ。
「逝く?」
やっと意識がはっきりしてきた真希子がつぶやいた。
「アクメってやつだ、さっきみたいに頭の芯まで気持ちよくなることだよ。そうなる前に自分で分かるはずだ、そうしたら教えるんだ」
「そんなこと‥‥‥」
「ここで鍛えられれば分かるようになる。ともかく逝く時は『逝く』と声を出すことだ」

粟村も女がアクメに達し、なおかつ潮を噴いたところなど見たことも無かった。
「どうやら、病院の次男坊には逝かせて貰ったことは無かったみたいだ。先生も女が逝くのを見たのは初めてですか」
粟村はガクガクと首を縦に振った。
「じゃ、今度は先生が逝かせてみますか。とは言っても、慣れない先生では指じゃ無理だろう、このバイブを使って見たらいい。今の指と同じようにこの女のGスポットを的確に捕まえることが出来る。それと電マを掛け合わせれば、一度逝ってるんだ、直ぐに逝かせることが出来ますよ」

熊井は道具箱の中から、電動バイブレーターを引っ張り出した。それは男根を模した昔のいわゆる張形とは違って、挿入する部分のちょうど真ん中あたりの片側が膨らんでいる。
「ここの出っ張っている所が丁度Gスポットに当たって、女は直ぐよがり出す」
粟村はそれを受け取ると、まだぐったりしている真希子の蜜口に当てた。そこはさっきのアクメで完全に濡れそぼっている。
「止めて、もうやめて下さい」
そこにバイブが当てられたことが分かると、必死になって避けようと躰を動かしたが、柱に縛り付けられて、股も大きく開かれたまま動かせない。粟村の当てたものは、一寸力を入れただけで、真希子の躯の中に没していってしまった。
「ここのスライドスイッチで振動の大きさを調節できる。女が一番感じる強さにするんですよ。強すぎても駄目だから」
粟村は言われた通りスライドスイッチをONにした。
ブーンと音がして、バイブが振動し始めた。その振動がバイブを支えている粟村にも分かる。

「イヤァ~~やめて、もうやめて」
有田が電マで花びらの開いた粘膜を弱い振動でいたぶりはじめた。
「ダメやめてぇ~~アア、ア、アゥ」
「先生、ほらもう感じ始めているようですよ」
確かに真希子は粟村がバイブを動かすと直ぐに大きな声を上げ始めた。
粟村も段々要領が分かってきて、スライドスイッチを強くしながら、バイブを抜き差しし始めた。
その様子を見ながら、有田が電マで援助していく。

「アアア、アア、ダメェェ~~~」
真希子は絶え間なく嬌声を上げ続ける。それと同時に、バイブを伝わって、粟村の手に真希子の肉の洞窟が収縮して、バイブを咥え込んだり、また緩んだりするのが分かってきた。
「よし、感じてきてるんだな」
粟村は更に奥までバイブを送り込んでゆく。勝手も分からずに、これ以上は入らない子宮口まで突いてしまった。そこでただ抜き差しをするだけでなく、こねる様にバイブを動かしてみた。

「アア、アア~~~もう少し弱く‥‥‥イイ、気持ちい‥‥‥」
粟村の予期しないような言葉が真希子から洩れてきた。もう粟村の手は、真希子の吐き出す淫液でぐっしょりである。まるで、淫液の泉のようになってしまっていた。
すでに有田は電マを止めていた。
粟村の手に伝わってくる真希子の動きは、もうはっきりと分かるようになり、顔は何かに耐えているように、眉間にしわを寄せ、ある意味苦悶の表情になってきた。

「さあ、粟村先生、最後の仕上げですよ」
耳元で熊井に囁かれ、粟村は空いている片手で、半分顔を出しているクリトリスを摘まんだ。その珠も粟村の手も吐き出された淫液ですっかり濡れている。片方の手でバイブを操作し、もう片方の手の指で濡れて光る珠を摘まむようにして刺激する。
真希子の腰が、縛られているにもかかわらず、ヒクヒクと動き始めた。
「アアア~~~、アア、アアア‥‥‥ヒィ~~~ダメ、もうダメ逝っちゃう~~~~」
バイブを激しく喰い込み、また緩める強さと回数が増えてきた。
「アアア~~~~アゥゥ~~~」
足の指がギュッと縮まる。同時に真希子の躰もぐっと締まった後、ガクンと緩み、また締まる。
その繰り返しが何回かあった後、突然真希子の躰から力が抜けてしまった。それと同時に珠を嬲っていた粟村の手の辺りから、液体が噴水のように噴き上がってきた。

「先生も大したもんだ、初めてで、こんなに徹底的に逝かせてしまっうなんて」
その粟村自身も呆然としていた。バイブひとつで、真希子がこんな醜態を曝すとは思っていなかった。ある意味ビギナーズラックで、知らぬ間に真希子の究極のアクメポイントまで責め上げてしまったのかも知れない。
「いや驚いた、女ってこんなになるんだな」
「この女も、普段はお嬢さん先生として取り澄ましているが、一皮むけばこんなものだ。取り敢えず、柱から解いたら、先生の本懐を遂げさせて差し上げますよ」


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「先生、どうですか、少しは溜飲が下がりましたか」
「アア、しかしこんなにいい躰だったとは」
「病院の小倅とつるんでいる割には綺麗だな。でもそのお陰で、大分女っぽくなったでしょう。ちょっと調べてみるかな」
熊井が粟村と場所を変わると、すっかり曝されてしまった真希子の秘部に指を伸ばした。
「全然濡れてないな。もっとも初めての経験じゃ無理だろう。その内に縛られただけでも感じる躰に調教してやるからな。今日の所は外から刺激を与えてやろう。そうしないと粟村先生も満足できないだろう。それにしても、結城の次男坊とは経験豊富なんだろうから、もっと敏感でもいいんだがな。もっとも、M奴隷には調教されてはいないからしょうがないか」

井川が片隅から箱を一つ引っ張ってきた。熊井はその中から小振りの電マを取り出した。
「なんなんです、それ」
「本当はもっと大きくて、100ボルトの電源で動かすんだが、これは電池で動くマッサージ器ですよ。ほらこのスライドスイッチを入れると、この尖端の丸い所が振動する」
「それで‥‥‥」
「これをこの女の敏感な所に当てるんですよ。ほらこんな風に」
熊井は電マのスイッチを入れると、振動し始めた先端を真希子の縄で絞り出されている胸の膨らみの頂点に当てた。
「ムムム、ウ~~~」
小さくてもかなりの振動がある。それを直接敏感な所に当てられて、真希子は身をよじるようにして呻いた。しかし、躰は柱に縛られていて身動きが出来ない。真希子は避けることも出来ず、甘んじて熊井の攻撃を受けるよりしょうがなかった。

「じゃあ、先生もやってみて下さい」
「よし‥‥‥」
粟村は熊井から電マを受け取ると、同じようにもう片方の膨らみに当てた。
「そのスライドスイッチで速さが調整できるから、女の反応を見ながらやって見て下さい。それと、あんまり強く押し付けると効果が減りますよ」
「分かった」
粟村は熊井の言うように、電マを調節しながら真希子の胸をなぶった。
「ム~~~」
粟村も調子が分かったらしく、真希子の呻き声が大きくなる。

「胸もいいけど、肝心な所へ当てるともっと効きますよ。誰か猿轡を外していい声を先生に訊かせてやれ」
やはり若い井川が真希子の口を塞いでいる縄を解くと口の中からブラウスの切れ端を引っ張り出した。唾液でぐっしょりになっている。それは自分がこぼして浸み込んだ粟村の小便も混じって飲み込んだことを表していた。
「アア、やめてぇ~~」
やっと声が出せるようになると、胸を電マで嬲られる刺激に、真希子は悲鳴を上げた。
「先生、そこばっかりじゃ、この女も飽きちゃいますよ。女を悦ばせるのはこっちが一番。それに直ぐに感じ始めて、ヌルヌルになってきますよ」
「そうか、そうだよな‥‥‥」
粟村は屈みこむと、乳首に当てていた電マを、大きく開いて露わになっている真希子の割目に当てた。

「ダメ~~~、粟村先生、そんなとこを‥‥‥」
「ほら、こうしてピラピラを開いて」
熊井が大股開きにされているため、ほころびかけている花襞を指でつまむと、大きく左右に開いた。鮮やかなサーモンピンクの女の剥き身がすっかり露わになってしまった。そこは既に胸を電マで刺激されたためか、天井からの水銀灯で光っている。
粟村はそれを見ると、剥き出しになった粘膜に電マの頭を当てた。
「ヒィーー、やめてぇぇ」
何とか少しは動く腰を左右に動かして、真希子は粟村の攻撃を避けようとした。
粟村が真希子をたどたどしく責めている間に、年かさの有田が、粟村の電マよりかなり大きい電マを持って来て、井川が壁のコンセントから伸ばした延長コードに繋いだ。そして、粟村がいたぶっている蜜口より上の、三角形の莢で包まれている所に当ててスイッチを入れた。

「ギャァァ~~~」
真希子の躰が、跳ね上がるのではないかと思われるほど激しく動く。
「大きい電マが用意できた、一寸先生変わってくれないか」
熊井に言われて粟村が一度身を引き、それと入れ替わって、熊井が真希子の前にかがみこんだ。
熊井の人差し指が秘口に潜り込んでくる。粟村に嬲られて、不本意にも粘膜を濡らしてしまっていた真希子は、そのおぞましさに鳥肌を立てながらも、力いっぱい腰を捻って避けようとした。しかし、しょせん男と女の力である。足を開かされてしまっている梨花子は抗う術はない。ぶすぶすと無骨な指を突っ込まれてしまった。
「ヒーー、イヤ~~~、たすけけぇ~~」
「どうだ、こうしたらどうだな。」
粟村の指が真希子の胎内で動き回る。曲げて伸ばして・・・指の腹で粘膜をこすり‥‥‥

指がもう一本追加される。
嫌がっていても、刺激されてしまって、真希子の躰はすっかり潤み始めていた。胸の膨らみも頂点が尖って硬くしこっている。そこを左手が摘まんで捻くり回していた。
Vの字に開いた右手の人差指が、真希子の一番敏感なポイントをを探り当ててしまった。
「そこは・・・ダメェェーー・・・・・・ヒィィ~~」
鋭い感覚に真希子は堪らず悲鳴を上げる。そうすると熊井はかさにかかって攻め立てた
有田に電マで責められている所は、いつの間にか包皮の中の珠が充血して、顔を出してしまっていた。そこを電マで刺激されては堪らない。そこからの快感と言うより痛みにも似た刺激が、真希子の躯の中に広がってきた。

熊井は真希子の胎内のポイントを探り当てると、手を前後に激しく動かし始めた。
「アア、いあぁぁ~~~ダメ、アア、アア、ヒイィ~~~」
真希子は、躰をガクガクさせて、股間から大量の液をピッピと吹き出しながら、どうやらアクメを迎えてしまったようだ。
その後は躰からすべての力が抜けたように、ぐったりしてしまった。



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