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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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ぞりっと毛が根元からそぎ取られた。真希子には、剃刀が動くたびにブツブツと毛根が断ち切られる音が聞こえるようだった。だが剃刀は切れ味が良く、軽く掃くだけで泡が拭い取られ、その後は何も残っていない。晴美がひと掃きする毎に、無毛の面積ガ大きくなる。
足元の白い布の上に、切り取られたり、剃り取られたりした黒い毛が落ちている。
ふっくらと盛り上がった恥丘は、簡単に青白い肌を剥き出しにしてしまっていた。
晴美は股間に潜り込むようにして、土手肉に疎らに生えている陰毛にも剃刀を当てた。さらに秘唇にも剃刀を走らせる。複雑な形で剃り難いところである。土手肉も秘唇も押し開くようにして毛を起こし、それこそ一本ずつブツブツと断ち切っていった。
その度に、晴美の指が遠慮会釈なく、真希子の敏感な所に触れてくる。
「ほら、じっとしてないと傷が付くわよ。な~に、これ。濡れてきてるじゃない。ずいぶんと淫らな躰になったものね」
「意地悪しないで、剃るのなら早く剃って、家へ帰して下さい」
<その内にまた生え揃うから‥‥‥>

いっときの恥ずかしさに耐えればそれで終わり。真希子もアナルまで凌辱を受けてしまい、もう失うものはないと開き直ってしまった。
「なんだ、ずいぶん素直になったな。じゃあ早く剃ってやってくれ」
いつの間にか戻ったのか、熊井が声をかけた。
「そうね。」
振り向いて熊井を見上げると、晴美はさっさと剃刀を動かし始めた。

「ほらすっかり綺麗になったわよ」
剃りあがった後にホースから水を掛けて、残った泡を洗い流した。泡が洗い流された跡は、一草も残らずつるつるになっている。土手肉が割り広げられているので、生々しい割れ目である。秘裂もそこから覗いている襞も剥き出しである。真希子は身を捩って脚を合わせようとしていた。だが脚の脛と腕を平行に縛られていては、どうしようもなかった。

「もういいでしょう。縄を解いて早く帰して。」
「晴美にお詫びの言葉が無いじゃないか。坊主になっただけじゃ、お詫びにはならないだろう」
「そんな、もうこれだけ辱めたのだから、仲さんも気が済んだでしょう」
「そうね、この先どうなるかは、この先生は知らないからこれで許してやるか」
<この先?>
一瞬真希子は晴美の言った言葉に引っかかったが、それも直ぐに忘れてしまった。

「だが、こう剥き出しで見せ付けられたらな・・・それに、なにかもの欲しそうに、ピンクの穴がヒクヒクしてるじゃないか」
隠すものがなくなったそこは、真希子が身動きするたびに、紅い粘膜が微妙に艶めかしく蠢くのがあからさまに見える。
だが、鏡を向けられても、さっきみたいに狼狽することもない。真希子は何か吹っ切れたようだった。

「好きなようにしたのだから、もういいでしょう。約束じゃない」
「こう開き直られたんじゃ、可愛げがないな。最後に俺が可愛がって、自分がただの女だということを徹底的に思い知らせてやろう」
熊井が着ているものを全て脱ぎ去った。
「ヒィ~~」
真希子は熊井を見て悲鳴を上げた。
熊井のそれは、今までの誰よりも太く長い。それが既に反り返って弓のように天を向いて、先走りの液で先端がぬらぬらと光っている。その怒張を誇るかのように真希子に近寄り、大きく開かれている股間へ突き立てた。
「アウッ」
真希子も晴美に剃られている間に、散々悪戯されたのでかなり潤ってきてしまっていた。先端が潜っただけで、もう凄まじい充満感である。信じられないほど太いカリが押し入ってくる。肉の口が引き裂かれんばかりに押し広げられていた。
「恐いいいい・・・壊れるぅぅ・・・」
だが、子供を産むほど柔軟性に富んでいる所である。ゆっくりではあるが、それは完全に没し、さらに奥へ突き進んでいる。躯中が一杯になるかと思うほど、完全に真紀子は満たされてしまった。その圧迫感に真希子はほとんど息もできない。
完全に挿入されて、熊井の強靭な先端がグッと子宮口を押し上げた。
「ウウムゥ・・・」
真希子は呻いて、その圧迫感に耐えた。だが、そのまま熊井にこねられると、真希子の腰がひとりでに回ってしまう。熊井は納めている棒を力いっぱい押し上げるかと思うと、ある時は微妙に操った。その巧みな刺激が瞬く間に真希子を高みに追い上げる。
巧みではあるが繊細ないたぶりではない。しかし、真希子の秘筒は完全に満たされていて、熊井が抽送を繰り返すたびに、あらゆる快感のポイントが刺激される。それに合わせて、秘筒はとめどなく淫液を吐きだしてしまっていた。

「アアゥゥ~~ァハ・・・アアアゥ・ウン・・・」
息が荒くなってきた。
熊井がその太いものを抜き差しするたびに、強靭な鰓が秘腔の壁を擦りあげる。その動きで躯の奥から快感が湧きあがって、熱くなってくる。
ほとんど動かないように縛られていたが、真希子の腰は無意識のうちに熊井の動きに合わせて蠢いていた。
「アハァ、ア~アァァ・・・・・・アハァ、アハァ・・・・・・」
どうしようもなく、艶めかしい声が漏れる。こんなに強い圧迫感と巧みな動き、そして強靭な子宮口周辺への突き上げ・・・今まで味わったことのないものであった。
男とのつながりが、これ程までに我を忘れる快感をもたらしてくれることを、真希子は初めて知った。それは、熊井の剛棒が人並み外れて逞しいだけでなく、自由を奪われて、避けることができない状態で犯されていることに、悦びを感じてしまっていることを、否応なく真希子は納得させられてしまっていた。

もっと激しく・・・めちゃくちゃにして欲しい・・・真希子の気持ちはもうその一点であった。
体の中心が焼けるように熱い。背骨に沿って快感が走り抜け、頭の中で大きくはじける。
「アア、アアア~~、アウン、アアァァ~~・・・」
ひっきりなしに声が漏れ、止めることも出来ない。
熊井が抜き差しするたびに秘腔がグッと締まりさらに強い刺激が伝わる。
「ウウ、ウ・・・」
歯を食い縛り耐えようとするが、もう崩壊は近くなっていた。
「ヒィ、ヒィイイ~~、ヒィィィ・・・・・・」
とうとう口を出る声は、喉を絞って笛のような、悲鳴のような声に変わっていた。自由に動かない腰を、それでも懸命に突き出す。
「ヒィィィ~~~イイ~~イキ・・・・・・」
「どうした、逝くか。逝きそうか。」
「イイ・いき・ますぅぅぅ~~~」
真希子はがくがくと頭を動かし、もう耐えられそうもない。
「よし、逝け、逝くんだ!!」
「ア・ア・・・アアアァ~~~~~ゥゥ・・・ヒ・ヒヒヒィィ~~~~」
熊井が大量の迸りを真希子の子宮口へ浴びせかけた。その熱い、激しい刺激を子宮に受け、真希子の躯は何回も痙攣を繰り返し、完全に崩壊してしまい、がっくりと首を折り、失神してしまった。

失神していたのはほんの少しであろう。気付いた時は、熊井と井川が真希子の縄をといていた。しかし、縄をとかれても激しい息をするだけで、真希子は動くことが出来ない。その躰を晴美が清めてくれていた。乾いたバスタオルで綺麗に拭われると、晴美は真希子の腕に注射をした。直ぐに真希子は眠りに落ちてしまった。
完全に眠りに落ちた真希子を、熊井たちは運んできたトランクに上手に詰め込んだ。

真希子を詰め込んだトランクを車に乗せると、有田が運転席に、晴美が助手席に乗った。リアシートには井川が座った。
「じゃぁ有田先生、何時もの通りで頼みましたよ」
「分かった、期限までには、この先生のマンションまで運んでおくよ」
車は荒れた道を走り始めた。


新・恥辱の万華鏡(女教師)は一旦終了し、新・恥辱の万華鏡(女医)へ続きます


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男たちが凌辱した跡を晴美が温水のホースを持って来て洗い流した。しかし、まだ縄は解かれていない。
「さて次は私に対してお詫びをして欲しいな」
「え?」
「決まっているでしょう、人の恋人を盗ったんだから、坊主になって詫びて欲しいのよ」
「坊主になるって?」
真希子は晴美が頭の毛を切れと言い出したのではないかと恐れた。手足の自由を奪われているし、ここには何人もの男がいる。押さえつけられればやってやれないことではない。だが、晴美の言ったのは、ある意味ではもっと恥ずかしい事だった。
「まずお詫びの印に、その股のところにもじゃもじゃ生えている毛を剃ってほしいとお願いするのよ」
「なんで‥‥‥」
「そこを綺麗に剃って、お詫びするんだ。それと、そんな所にもじゃもじゃ生やしているのはむさ苦しいだろう。さっぱり綺麗にした方が魅力的だし、衛生的だ」
熊井も口を挟む。
「・・・・・・」
「いいんだよ。剃って下さいと頼まないなら、いつまでもここにいて、恥ずかしい目にあうんだな。俺たちはそのほうがいい。いつまでも先生をいたぶることが出来る。剃って晴美にお詫びするなら、今日にでもここから出してやろう」
「・・・・・・」

真希子には自分からそんなことを頼むなんて出来る訳がない。
「どうだろうね。大したことじゃない。一月もすれば元に戻る」
熊井が決心を促す。
当然のことではあるが、真希子はそこに毛が生え揃ってから、剃ってしまったことなどない。ビギニラインの手入れすらしたこともない。成熟した女としての徴を自然のまま茂らしていた。それが当たり前のことである。剃るなんて・・・・・・それも自分から頼むなんて・・・・・・できる訳はない。
「じゃあ、しばらくそこにそうしているんだな。また後で来るから、よく考えたらいいだろう」
そう言い置くと、熊井を先頭に全員事務所の方に引き上げて行った。
真希子一人が縛られて、両手足を大きく開いたまま放置された。
強引に剃り上げられるのなら、まだ諦めもつくだろう。全く選択の余地のない状況に追い込んでおいて、自ら願い出ろとは、あまりにも残酷である。

どのくらい時間が経ったか真希子には分からなかった。
有田と晴美だけが戻ってきたが、その時には、既に真希子の心は決まっていた。それ以外選択肢はないではないか。
早く戻らなければ、いくら夏休みでも、学校でも心配するだろう。そう真希子は思ったが、1ヶ月間海外旅行に出ていると、学校に届けが出されているなどとは、夢にも思っていなかった。
「決心が付いたか」
小さく真希子は頷く。それを合図のように村田がカメラを担いで二階から降りて来た。
「じゃあ、言って貰おうか。」
「・・・・・・」
「私の恥ずかしいところの毛を剃ってくださいって言うのよ」
「わたしの・・・・・・・・・アア、そんなこと言えない・・・」
「じゃあ、もう一度檻に戻って、ここに滞在するのね」
「いや、言います、言いますから・・・・・・私の恥ずかしい・・・ト・コ・ロの・・・・・・毛を・・・・・・」
「それから、どうしたの」
「そ・・・そ、剃って下さい!・・・ゥゥゥ~~~」
「そう、じゃあ剃ってあげるわ。大丈夫、看護師だからそこの毛を剃るのには慣れてるのよ。綺麗に剃ってあげるわよ。剃るのに丁度いい格好をしてるじゃないの」
まだ真希子は、さっき男たちに凌辱された姿のままで、大股を開いて横たわっていた。
晴美は嬉々として剃刀やシェービングフォーム、それに鋏などを持ってきて、真希子の股間に屈んだ。

「イヤ~~~」
「そう、そのままよ。動くんじゃないよ、動くと大切な所まで切ってしまうからね」
晴美は開いた股間の下に白い布を敷き、豊かに生えた茂みの先端を摘むと、その根元に挟みを入れ始めた。
シャキシャキと、こぎみの良い鋏の音がし、布の上に黒い毛が散る。慣れているのであろう、晴美の鋏の使い方は巧みであった。軽い音を立てながら、真希子の丘の毛がみるみるうちにカットされ毬栗状になってしまった。
「こんなものでいいかな」
有田が鏡を持ってくる。そこにみっともなくなった股間を映すと、真希子に見えるようにした。
「先生、どうだい。毬栗坊主だ」
真希子は首を横にして目を逸らす。
「見て御覧なさいよ。無様なものよ。見ないんならこのまま檻に戻すわよ」
「イヤ、見ますから・・・・・・ヒーーッ!」
鏡に目をやったとたん真希子は悲鳴を上げて、目をつぶってしまった。豊かに茂っていれば美しいポイントになるが、鋏で刈り取られた後は何とも見苦しい。
「このままでいい?」
「意地悪しないで・・・・・・剃るのなら、ちゃんと剃って下さい」
「段々素直になってきたわね。じゃあ綺麗に剃ってやりましょう」

晴美はシェービングフォームの缶を取り上げ軽く振ると、真希子のみっともなくなった恥毛に吹き付けた。真っ白な泡がそこをすっかり隠す。
続いて晴美は指先でその泡を満遍なく短くなった毛にまぶした。その指が大きく開いている真希子の秘裂にまで延び、泡を塗りたくる。
「うう・・・ッ」
さらに敏感な珠に触れた。意識して触れたのか、つい触れてしまったのかは分からないが、真希子はピクンと躰を突っ張らせた。
そんなことに頓着なく、西洋剃刀の刃を起こすと、晴美は真希子の秘丘の肌を引き伸ばし、剃刀の刃を当てた。


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「よしいくぞ。」
熊井が声を掛ける。
有田が真希子の肛門を抉っていた棒をゆっくり抜き出した。潤滑剤で滑らかに光る穴が、前よりも大きく開いたまま、ほの暗い中を見せていた。井川は真希子の口に突っ込んでいたものを抜くと、足元のほうへ回り、その穴を狙って突きつけた。
井川がなにをしようとしているのか一瞬で悟った真希子は、思わず大声を上げた。
「いや・・・そんなこと出来ない。やめて~~恐い~~~」
真希子が泣き喚くのを無視して、グッと体重をかける。既に開いたままで、ぬるぬるになっているアヌスに、唾液で赤黒く光っている肉棒の頭が半分ほど潜り込んだ。しかし、井川の一番太い部分が入るのにはまだ狭かったようだ。 そこへ晴美がアナルローションをかけた。軟膏と違って結合した隙間に浸透してゆく。
「ほら、入っていくぞ。ここは初めてだろう」
「痛っ!ヒィィィーーー」
傘の一番開いた部分で、さらに括約筋が押し広げられると、また引き裂かれるような激しい痛みが真希子を襲った。
「ちょっとの辛抱だ。大きく息をして・・・・・・ウム、通ったぞ」
無理やり開かされた肛門が張り裂けんばかりに広がり、なんとか雁首を呑み込み、真希子の胎内に没した。

「アアアァァァ・・・・・・いやぁ~~~」
初めての経験どころか、真希子はアナルで男を受け入れることがあることすら知らなかった。
あらぬところに、男の剛棒を挿入されてしまって、真希子は絶望的な悲鳴を上げた。避けようとしても、腕と脛を縛り付けられて、大きく脚を開いて持ち上げたままの姿では、避けることは出来ない。
一番太い所が没した後は、拡張棒で馴らされた肛門は、井川の剛棒を易々と呑み込んでしまった。
「全部入ったぞ。どうだ、腹に突っ込まれた感じは」
何をいわれても、ただ大きく息を継ぐだけである。そんな真希子を楽しそうに見ながら、井川はゆっくり抽送を始めた。

「ダメ、動かないでぇ・・・」
「やっぱり初めてはいい。よく締まる」
雁首を半分くらい出すと、また押し込める。そのたびに肛門が押し広げられる。いつの間にか痛みは薄らいでいた。雁首が出入りするたびに、空しく放り出されている秘口がきゅっと締まるのを、真希子は感じることが出来た。そしてそこから愛液が滲み出している。
アナルを犯されただけで、下半身が熱くなってくる。大腸と蜜壺とは粘膜一枚で隔てられているだけである。腸壁を刺激すればそれが粘膜を隔てて、クリトリスの根元に響いてくる。さらに、肛門周辺にも快感を感じる神経が集まっていて、慣れてくるとそれだけでもアクメを迎えることが出来る。

「ゥゥ・・・アアハアァァ・・・」
いつの間にか声が出ていた。
横で身をかがめた晴美の指が秘裂を狙ってきた。井川は覆いかぶさってはいない。秘裂へは充分指が伸ばせた。
さらに有田が着ているものを脱ぎ去って、股間の塊を真希子の口に押し付けていた。
アナルを刺し繋がれているのである。梨花子が首を横に振って逃れようとしたが、全く効き目はない。簡単に頭を押えられると、仰向いて上を向いている顎をむんずとつかまれ、口が開いてしまい、あっさりと塊を呑み込まされてしまった。
待っていたとばかりに、有田の塊が力を得て真希子の口を我が物顔に蹂躙し始めた。
今まで医師として拡張してきたが、有田もこのグループの一人である。女を調教するのには十分な経験があった
「アグゥ、アアア・・・・・・」
塊の先端が喉まで擦りあげる。ぬるんとした剛棒の尖端が喉の入り口を刺激すると、不覚にも真希子は快感らしきものを感じてしまっていた。

既に真希子は理性を失っていた。尻の穴を犯され、秘裂を指で嬲られながら、とうとう口の中でも快感を感じていた。いまや直腸の粘膜も、口の中の粘膜も喉も全てが性感帯になってしまっていた。
晴美の指が珊瑚の珠を覆っている莢をむき、敏感なものをむき出しにした。
「アアア・・・」
それに触れられただけで背中を鋭い快感が駆け上がった。躰がぴくんと反り返る。
井川のピッチが上がり始めた。それに合わせ、有田が乱暴と言えるほどの勢いで、押さえ込んだ真希子の頭を揺する。

目に涙をいっぱい浮かべ、もう真希子は声も出ない。躰中が熱く燃え、快感の塊に呑み込まれていた。
<イヤ~~どうなってるの。どうなるの・・・・・・いい気持ち・・・・・・イイイイ~~!>
目くるめく快感の中で、真希子はどうしようもなくなっていた。
「そら、逝くんだ。遠慮なく逝くんだ」
脇から熊井の声が聞こえる。逝ってもいい・・・アア、逝く~~~。
下半身から頭の頂点にかけ、真っ白な光が走り抜ける。
晴美の指が激しく敏感な珠を揉みあげ始めた。
「いくぞ!」
井川が声を上げると、直腸の中を満たしていた塊がグーッと膨らみ、熱い迸りが真希子の胎内に注ぎ込まれた。
その後すぐ、口の中のものも大きく膨らむ。
<ダメ、いや~~~>
だが、そんな真希子の拒否は何の役にも立たない。生臭い液が、ピピピッと喉に射込まれた。
真希子はその瞬間に、頭の中が真っ白になり、一瞬意識が遠のいてしまった。

すっかり放出しきった井川が、ゆっくりと引き抜いた。だが、引き抜かれた跡は、ぽかりと開いたまま、暗い中を見せている。そこから射込まれた白い汚濁が、だらりと垂れ流れ出してきた。
続いて有田も口から退く。ぬめりとした液が糸を引き、真希子の口の端からは白いものが泡になって溢れてきた。
「出すんじゃない。飲み込むんだ」
有田の鋭い声に、真希子はごくりと喉を鳴らし、生臭いものを飲み込んだ。


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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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