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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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鞭で紅く染まった肌は元に戻っていて、白い肌が天井の光に輝いている。その肌に柱に縛り付けた縄が、痛々しいほど食込んでいる。だが、男たちにとっては、それは加虐心を満たすものだった。と同時に香澄にとっては、肌に喰い込む縄の拘束感は快感であった。その上大きく大の字に開かれて曝されている状態が、香澄の羞恥心と嗜虐感を刺激し、彼女は今や磔を味わうように恍惚としていた。

「ウーン、やっぱりいいな」
4人の男達もすっかり香澄を処刑する非人になったつもりで、もっこ褌一枚の裸になって、柱から少し離れて香澄を見上げていた。中本と安城がその手に強化プラスチックの管の先にディルドウが付いたものを、松下と川端が小振りの電マが付いたものを持っていた。
両腕を大きく開き、女なのにキの字の形の男柱に縛り付けられて、股を大きく開いて何もかも剥き出しにされている。そんな恥ずかしい姿なのに、香澄は磔柱に固定されて堂々と胸を張っているように見えた。
開かれた股間はわずかに土手肉がくつろぎ、秘唇が覗いている。下腹部が剃り上げたばかりの無毛なので、そんな状態があからさまに男達の目に曝されていた。

「過去と決別するために、串刺しの刑にする。有難く槍を受けて完全に逝くのだ。そして真の奴隷Kとして生まれ変われ!」
芝居がかった調子で松下が声を張り上げた。そして川端と二人で電マの付いた管を差し上げると香澄の目の前に突き付けた。
パイプの根元にコントローラーが付いている。2人が揃ってスイッチを入れる。ブーンという電マの音で香澄は瞑っていた眼を開けた。
「アッ!なに?」
もちろん香澄はそれが何かを知っている。だがかなり高い位置に磔られている目元に突き付けられると、また異様なものに見えた。
「お前を処刑する槍だ、有難く受けろ!」
「イヤァ~~怖い~~~」
「怖い?嬉しいの間違いじゃないか」
「イヤァァ~~」
そう言われて、香澄にはそのパイプの先端の電マが、本当に槍の穂先のように見えた。磔でぎちぎちに縛られて、その縄の拘束感とシチュエーションに酔っていたが、一本の柱に、かなり高い所で、大の字に開かれている現実に戻されて、何か分からない不安が湧いてきた。

奴隷だと言われ、男達の排出したものを飲み干し、心の中で何かが崩れて、自分が無になったように感じたが、また抗う気持ちが萌え出し、恥ずかしさも募ってきた。
「それ!」
「アッ、イヤァァ~~~」
左右から電マの槍が、乳房を突き上げた。振動する小振りの頭が乳房に喰い込み、体の中に振動を伝える。
強く押し付けられたので、ただ痛みを感じるだけだが、一瞬その先端が突き刺さるかと思った。

一度押し上げると、さっと引かれ、次には左右の乳首に頭が触れてきた。敏感な所に振動する頭が触れる。いつの間にか、それは気持ちの良い振動になっていった。
「K、逝く前に前非を悔い改めるのだ。そうしないと新たな生まれ変わりは無いぞ」
「アア、ダメェ~~~」
ここへ来てから何回嬲られたろう。香澄の躰はちょっとした刺激でも感じてしまっている。しかしあの忘我の境地のアクメには、乳首を電マでなぶられるだかでは無理なようだ。とは言っても、巧みな二人の電マ捌きに、そこから放射される快感が体の中に拡がっていく。
「イヤァァ~~~アアアン、気持ちいい~~~」
香澄も自分の躯の芯が濡れ始めてしまったのを感じていた。

「二番槍だ」
今度は中本と安城がパイプの先にディルドウをはめ込んだ槍を、香澄の目の前に突き付けた。それはいかにもという位、男の肉棒に似ている。もちろん香澄はそれが何だかは、嫌というほど調教部屋で教え込まれていた。
「ウウウゥ」
香澄は既に首を左右に振り立てて呻くだけになっていた。
こんな高い所に、大の字に磔になった顔の前に突きつけられると、ディルドウですら、ただ恐ろしさが募って来るだけだった。しかし、いくら拒んでも身動きできずに縛り付けられていては、避けようはない。

やがてがっくりと力が抜けて、縄に身をまかせてしまっていた。
二人はその槍を引くと、中本が大きく開いた秘裂に先端のディルドウを擦り付けた。そしてラビアを押し開くように撫で上げると、既に滲み出てしまっていた香澄の愛液がねっとりと塗された。
「それ!」
掛け声と共に、ディルドウが突き出されて、秘唇を押し開いて、香澄の躯の中に入ってきた。




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二人が全て飲み込ませたのを見て、松下が香澄に声を掛けた。
「これで二人の奴隷になったな。でも、心の芯からは奴隷になっていない。一度死んで、生まれ変わってもらう。ここに入った時から奴隷Kだが、それは表面的なものだけだ。聖水を頂き、ある程度奴隷の心構えは出来たようだ。それで、これから、躯の中、心の中まで全て奴隷になって貰う」
「それはどういう事で‥‥‥」
「今までのお前を捨てて、新しく生まれ変わって貰うという事かな。直ぐに分かる。動けたら立って奥に行くんだ」

香澄は何とか立ち上がった。
しかし、全裸の躰を曝していることが、ものすごく恥ずかしかった。縄を掛けられていてない、自由な状態で全裸で動くことが、強制されて痴態を曝すより恥ずかしいことに、香澄自身が驚いていた。
片腕で胸を隠し、もう一方の手で股間を隠し、両股を合わせながらヨチヨチと指示された方向に歩く。恥ずかしくて顔も上げられない。

指示された場所には、角材で組んだ磔柱が横たわっていた。上の方が台に載っていて少し傾いている。十字型の磔柱でなく、キの字の形をした男柱だった。柱材には規則正しい間隔で貫通した穴が全面にあいていた。
「その柱の上に仰向けに寝るんだ」
松下に命じられて、香澄は素直に縦の柱に仰向けになった。もちろん香澄はそれに磔にされることは承知していた。しかしもう抗うことはなかった。
一本の角材の上に横たわった香澄の躰を、中本と安城が落ちないように支えた。
男達は香澄の位置を直すと、川端が胸から縄を掛け始めた。乳房の上をしっかりと縛ると、その縄を縦の柱と上の横柱とが交差するところに縛り付けて、香澄の躰を確実に固定した。これで柱が立っても躰がずり落ちることが防げる。

「アア~~~」
肌に喰い込む縄の感触と締め付けてくる感覚に、香澄はもう縄の魔力に囚われ始めて、吐息にも似た声を漏らした。
横柱の穴に縄を通すと、胸を覆っていた香澄の片腕を、柱に沿わせてのばし、川端が丁寧に括り付ける。香澄も抗うことも無く素直に縛られていった。
川端が片腕を縛っている間に、もう片方の腕を松下が川端と同じように、横柱に括り付けた。穴を使い、数か所でしっかりと横柱に固定されてしまうと、香澄は磔の形になってしまった。

続いて上半身に縄が巻かれた。縄をしっかり巻き付けて、一旦縄止めをし、その縄尻を柱の穴に通して、またしっかりと躰を縛った縄に縄止めをする。その後縄を継ぐと、柱を背中にしっかりと密着させて、一緒に幾重にも縄を巻き付けて固定した。
胸の膨らみの下、腹部、細腰と縛られて、香澄の躰は完全に柱と一体にされてしまった。
縛られている間も、香澄は目を閉じてうっとりと、増してくる縄の感触を味わっていた。
<私は奴隷‥‥‥縄がこんなに気持ちいい>
香澄の頭の中に、処罰される奴隷の幻想が浮かんでいた。

最後に両脚が大きく開かれて、下の横柱に括られた。これも穴を利用し、縄を掛けるので後でずれることは無い。ただ、足が乗るように縛ったのでなく、足首を比較的緩く括り、ただ思いっきり大きく股を開いて止めただけだった。
「柱を立てるぞ」
柱の一番上に打ち込まれている金属環に、天井から垂れ下がっているチェンブロックのフックが掛けられた。柱の重量と、いくら女とは言っても人間一人の重さが掛かっている。それを人間の手では起こすことは出来ない。その上、下の横柱から下も、柱の長さはかなりあった。
チェンブロックが巻き上げられると、柱の頂部が持ち上げられて、ゆっくりと柱が起き上がってきた。
床とは柱の一番下が接しているだけで、不安定な柱はゆらゆらと揺れながら持ち上げられていく。柱の根元が床の上をズズズと滑る。そしてやがて真っ直ぐに立った。
香澄の躰はかなり高くなっている。それでもまだチェンブロックは巻かれて、柱が床から離れた。その前に男達が柱を押えて揺れるのを防いだ。
ほんの少し床から離れた所でチェンブロックが止められた。

今まで柱の陰になって見えなかったが、床に四角い穴が開いている。男達は柱の根元をそこに合わせた。柱の根元はテーパーを付けて少し細くなり、穴に簡単に嵌まるようになっている。そして穴にすっかり嵌まると、ピタリと合ってしっかりと自立する。
チェンブロックが動き、柱が下がり始め穴にはめ込まれていった。そして最後には、磔柱は土蔵の入り口の方を向いてしっかりと固定されてしまった。
「よし、上手くいった」
チェンブロックの鎖がやや緩むと、チェンブロックが止まった。

柱が立ち上がるに従って、縄が香澄の躰に喰い込んできた。しかし、それは躰を痛めるほどではない。ただ、脚を縛っている縄に力が掛からないので、体重の全てを、躰を縛っている縄で受けなければならず、やはりそれ相応の締め付けはあった。
だが香澄は苦痛の声も漏らさず、その拘束感を味わっていた。
<きつい‥‥‥でも気持ちいい>
男達の頭が香澄の膝くらいの所にある。香澄の目から見ると、かなり高くに磔られているように感じられた。
罪人の様に磔柱に括られて曝される‥‥‥この妄想は、あの調教部屋から戻された後、何回か香澄の頭に浮かび、その度に躯を濡らしていた。それがいま実現されている。本当に処刑を待つ罪人のような気分で、香澄は目を閉じでうつむいていた。そして自然に躯が潤んでくるのが分かった。




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「注ぎ込んでやるから口を大きく開けるんだ。ゆっくりと出して、口に溜まったら止めてやる。そしたら直ぐに飲み込むんだ。失敗すると自分の顔が小便だらけになるぞ」
「はい‥‥‥」
覚悟を決めて口を開く。
「そんなに離れていては、顔に飛び散っちゃうぞ、もっと口を近づけろ。でも咥え込むと飲み込みづらくなるぞ」
香澄はギリギリまで口を近づけた。今まで男の肉棒を咥えたこともある。あの調教部屋では口の中に精を発射されたこともあった。だがそれは皆自由を奪われて、避けることが出来ない状態の時である。今みたいに、完全に自由にされて、男の肉塊を口の所に持ってきたのは初めてである。目の前の醜いものから目をそらせたい、目を閉じてしまいたいと思っても、そうすれば尿が顔に掛かってしまう。香澄は中本の肉塊を見つめて、自分の手で口のそばに支えた。

「もっと口を大きく開けて。そしてもう少し顔を上に向けるんだ」
香澄は改めて仰向くと、思いっきり口を開いた。
「よしいくぞ、コントロールは出来るが、きちんと直ぐに飲み込まないと顔だからな」
中本の亀頭の先端から、やや黄色身を帯びた小水があふれ出てきた。そしてそれは直ぐに勢い良くなり、たちまちの内に香澄の口の中に泡を立てて溜まっていった。口の中がいっぱいになると中本は放出を止めた。
「さあ、飲み込むんだ」
そう言われても香澄はすぐには飲み込めない。やや塩辛い生ぬるい液体。中本の体内から出て、殆ど空気にも触れていないので、アンモニア臭などはしない。健康なのだろう、その他の異臭も無い。
そうは言っても、その生ぬるさが気持ち悪い。さらに目の前で亀頭の先端から噴き出しているのを見てしまっている。いかにも生々しい。
飲み込もうとして口をいったん閉じたが、生理的には直ぐには受け付けてくれなかった。しかし、口の中には液体が溜まったままである。

「ぐずぐずしないで飲み込むんだ。ほら次がいくぞ。口から溢れたら顔や体が小便だらけだ。別に毒にはならない。それより色々なミネラルが含まれていて、体にいい位だ」
松下が横から口を出す。
「先生のお墨付きだ、飲むんだ」
いつまでこのままでいられるわけでもない。香澄は覚悟を決めて、目を瞑ってごくりと喉を鳴らした。飲むことには障害は無かったが、男の肉塊から出た小水をそのまま飲むという屈辱感が香澄を打ちのめした。

最初の一口を飲み干して、香澄は自分がもう後戻りできないことを、しみじみと感じていた。
すっかり飲み込むと、また口を開いて肉棒をその前に支えた。
「ちゃんと飲み込んだようだな、よし次だ」
また注ぎ込まれる。もうためらうことはなかった。注ぎ込まれて止められると、直ぐにごくりと飲み干し、また口を開いた。

中本が注ぎ込む、香澄が飲み干す、このリズムが合ってきたようで、香澄はごくごくと中本の小便を飲み干していった。香澄が最初に感じた屈辱感も薄れ、まるで人形になったように繰り返していた。
「俺の方は終わったぞ。良くやった。交代だ」
<もうダメ、私は奴隷。後戻りは出来ない。全てをお任せして嬲って頂こう>
中本の小水を飲み干してしまったことで、香澄は心の中から、すっかり奴隷に堕ちてしまった。

安城が香澄の前に立った。
「安城さんにお願いしろ。中本さんのものを全部飲んで、吹っ切れたろう」
松下は全てを諦めきったような香澄の顔を見て、完全に奴隷となったことを察し、更に恥ずかしいことを要求した。
「‥‥‥‥‥‥」
「どうした、安城さんが目の前で待っているじゃないか」
香澄は重たい首輪を嵌められた首を真っ直ぐにして、安城の肉塊を見た。そしてそれに手を伸ばした。
「‥‥‥安城様、聖水を頂かせてください」
「そうか、たっぷり飲ませてやるぞ」

中本のものを飲んだのと同じように、やや仰向いて口を開け、だらりと垂れ下がった安城の肉塊をその近くに持ち上げた。
「いくぞ」
安城もコントロールしながら放出し始めた。それがこぼれないように口の位置をずらしながら受け入れた。口の中に満ちると安城が止める。それをゴクリと喉を鳴らして香澄が飲み干した。
口に注がれたものは、中本のものとは色も味も、そして生ぬるい温度も、殆ど差はなかった。しかしいずれにせよ飲み易いものではない。中本のものを飲み干した後でも、それは変わりはなかった。
胃の中に液体が溜まっていくのが分かるほどの量になった。二人分合わせると、ペットボトル一本分にはなるだろう。それを一気に飲まされているのだ、段々苦しくなってきた。しかし男達にすべて身を任せて、なすが儘にされる<奴隷>という心境に囚われてしまったために、香澄にはもうほとんど抵抗はなかった。
ゴクリ‥‥‥ゴクリ‥‥‥
注がれては飲み干す、その繰り返しは、香澄にはそれほど長い時間には感じられなくなっていた。
「よし終わったぞ、よく頑張った」
「有難うございました」
香澄はまるで催眠術に掛けられているかのように、無意識の内にお礼の言葉を口にしていた。





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7.新・恥辱の万華鏡・人妻
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9.新・縄を求めた女
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