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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「全部入ってしまったぞ、これからここを鍛えてやるから。今日は無理かもしれないが、そのうちここでも気持ちよくなれる。それに償いなんだから、少しくらい痛いのは我慢しろ」
俺はゆっくりと抽送を始めた。確かにまだ固い、だがそれが俺のものを締め付けてきて、何とも言えない刺激だ。ゆっくりと一度ほとんど抜き出る位まで引くと、また押し込んでいった。
「い、痛いっ! 動かないで」
「動かないでずっと入れっ放しか」
「アアア~~~~」

二回目は少し早く動かした。前よりも馴染んできたようだ。締め付ける力は同じようだが、滑らかに動く。
そんなことを何回か繰り返している内に、抜き差しがた易く出来るようになってきた。括約筋が柔らかく拡がるようになったのだろう。俺の動きに合わせて巻き付くように締め上げてくる。
「アア、アアゥ~~~」
痛いのか、辛いのか、あるいはあらぬ所を貫かれた屈辱のためか、久美は声を出し続けている。まだアナルでの快感を得るはずはないのだが。

今の久美がどう感じているかは関係なく、自分の快感に没頭していた。久美のアナルを開発するのは、最初のつながりだけでは無理である。
「いやぁ~~もうヤメテェェ~~~アアゥゥ~~」
そろそろ終わりにしよう。俺はピッチを上げ始めた。
それにしてもこの締まり具合いは良い、このままこの女を手放してしまうのが惜しくなった。しかし、今回は長野建設の不正に罰を与えるためだ。この女を調教する訳ではない。
正義を守るという本分を全うしなければならない。この女は明日の夜には戻すことにしよう。そう決めると、一気に攻め上げた。

俺の腰の周りが高まってきた。
「素晴らしい尻だ。このまま中に出すぞ!」
「アア、イヤァァーーー」
久美のアナルに収まっているものが一段と熱を帯び、膨らんできたのが自分でも分かる。それは久美にも分かったのだろう、大きな声を上げて顔を背けてしまった。
それと同時に、グググッと自分の躯の中から快感が湧きあがる。俺は肉棒を抜きながら、その快感に身をまかせた。腰からペニスの先までしびれるような快感が走り、その先端から精が迸り出た。
「ウッ!」
「イヤァァぁ~~~~」

全てを放出すると、ゆっくりと抜き出した。その後から白い汚濁が流れ出て滴り落ちた。
しばらく大きく開きっ放しだったアナルが徐々に締まってくる。それと同時にさらに射込まれた俺の精が流れ出してくる。その感じが分かるのか、あるいはあらぬ所を犯されて中に放出されたためか、久美の目から涙が流れ出てきた。
「もう元へは戻れないな。剃られた毛はそのうちに生えるだろうが、懲罰のために躯を汚されて、その上仕置きされた印にリングを付けられてしまったのだから。明日には家へ戻してやるが、その先は自分で考えるんだな」


翌日の午後、結菜を除く俺達男四人は、岩田市長の住むマンションの地下駐車場にワンボックスカーを停めていた。
(この先は、【歪んだ正義=若妻・麗華】へ続きます)




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「こっちは終わったが、アナルの方はどうだ」
「もういいだろう、最後の空気を送ってからかなり時間が経った」
「じゃあ抜いてみるか」
川端はアナル拡張プラグに送り込んだ空気を抜いた。シューッと音を立てて、プラグは瞬時にしぼみ、その後簡単に抜くことが出来た。
抜き出された痕はポッカリと穴が開きっ放しになっている。

「じゃあ一度バイブで確かめてみよう」
結菜がまたたっぷりとアナルゼリーを塗り込んだ。そして俺が持ってきたバイブにもまぶす。
「ムムゥ~~~」
アナルをまたいじられ始めて、久美の呻きが始まった。
「ちゃんとここが使えるようにしてあげるんだから、少し我慢するのよ」
「ムムゥゥ」
俺はポッカリと開いたままのアナルに、バイブの先端を合わせて、そのまま押し込んでいった。
「ムぅ~~~」
やはり拡張プラグだけでは狭いのだろう、久美の呻きが一段と大きくなった。だがここまでくれば括約筋に損傷を与えることも無い。俺は抜いたり押し込んだりしながら、一寸刻みでバイブを呑み込ませていった。

潤滑ゼリーの働きもあって、動きは滑らかである。しかし、締め付ける力が強いので一気に行くわけにはいかない。それでも、何回も抜き差ししながら送り込むと、やっと根元まで喰い込んでいった。
抜けないように結菜が押えると、俺はバイブの根元の駆動部からコードでつながっているコントローラーのスイッチを入れた。そして振動の目盛を徐々に上げていく。
ブーンという音を発して、バイブがその名の通り久美の尻の穴の中で振動し始めた。

「どんな気分か聞かせて貰おうか」
川端が久美の口をふさいでいた猿轡を外した。
その途端久美は大声を上げた。
「いや~~~~ヤメテェェ~~~」
俺がそんなことで驚くはずもなく、バイブの振動を徐々に強くしていった。
「どうだ、気持ちいいか」
「そんな‥‥‥もう止めて」
俺は振動するバイブを抜き差しし始めた。半分近く抜くと一気に押し込む。もうそれが出来るほど滑らかになっていた。
「アアッ! ダメェ」
久美の顔を見ながらそれを繰り返していく。
眉間に縦じわを寄せ、目をつぶったまま首を左右に振って必死にこらえている。その様子を見ながら、さらに振動を強くしていった。
「ウウ、ウウ~~~~」
歯を食い縛って耐えても、声は途切れることなく漏れてくる。
感じている訳ではないだろう。だが神経叢が密な肛門壁を、細かい振動でなぶられれば、快感ではなくても、かなり刺激はあるはずである。
しばらくバイブに慣らしていたが、頃合いを見てバイブを止めてゆっくりと引き抜いた。引き抜かれた痕には、さらに大きく穴が開いていた。

「時間も限られているので、一気にアナル処女を破ってしまうぞ」
俺は裸になり、もっこ褌も外すと既に硬くなっている肉棒にアナルゼリーをたっぷり塗り付けた。そして、その先端を大股開きで曝しているアナルの穴に合わせて腰を推し進めた。
先端が潜り込む。
「アゥ!」
更にゆっくりと進める。
「なに‥‥‥アア、やめて、痛い!」
「俺の肉棒とお前の尻の穴がつながり始めたのさ」
「そんな、無理、やめてくだ‥‥‥アア、ダメェェ~~~~イタイ~~~」
押し出そうとする肛門括約筋に逆らって、さらに推し進める。この瞬間が一番いい。リーダーの特権である。
入れたり出したりしながら、徐々に推し進める。その間、久美は狂ったように声を上げていたが、半分も入った頃には、まるで呆けたように目をつぶって大人しくなってしまった。

「よし、覚悟が決まったようだな」
「‥‥‥‥‥‥」
俺はそこまで行くと一気に推し進めた。肛門から大腸の穴は行き止まりが無い。最後には男の竿の根元まで呑み込んでしまえる。そこまで押し込むと、さすがの俺も一息ついた。




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そのうちに、久美の哀願の声は途絶えてきた。
「もう麻酔が効いて、あまり痛くないでしょう。それにこんなに広がったわよ」
結菜はトレーの上から、アナル拡張用のバルーンプラグを取り上げると、それにもゼリーを塗りつけて、指を抜いて開きっ放しになってしまったアナルに差し込んだ。
「アゥ」
まだ膨らんでいないため、僅かに声を上げたが、久美はすんなりとそれを呑み込んだ。
「じゃあ始めるわよ。麻酔が効いているけど、少しは痛いかもしれないわね。それは我慢して」
バルーンプラグが空気を送り込まれて膨らみ始めた。今まで二本の指でマッサージされて拡げられていたが、それ以上にプラグは太くなっていった。
「アッ、痛い!」
結菜はそこで一旦空気を送り込むのをやめた。腸まで潜り込んだ先端は大きく膨らみ、抜け出ないようにストッパーになっているので、放置しても大丈夫である。

「よし、拡張している間に手術の方をしてしまおうか」
アナルにプラグを入れられて、その圧迫感のためなのか、大人しくなっていた久美の耳に今の言葉が届いたようだ。
「手術って、何をするのです」
慌てたように叫んだ。
「なに、お前のクリにピアスホールを開けるだけだ」
「えっ?」
言われたことが理解できなかったのかも知れない。

手術を始めることが分かって、すでに縄師の川端が猿轡を持ってきていた。柔らかい革の内側に、ペニスを模した突起物が取り付けられている。拒む間もなくその突起物を口に入れられて、久美は革の猿轡をされてしまった。
「ムムム、ムゥ~~~」
ただ呻くだけで、言葉は完全にはばまれてしまった。さらにここに連れられてきた時に被せられた、伸縮性のある布の袋をすっぽりと頭から被せられて、視覚も失ってしまった。
躰は椅子に括り付けられているので、自由になる頭を振って抵抗の意思を表しているようだが、そんなことは俺達にとっては何も役にはならない。

「鉗子」
「はい」
すでに俺と結菜の間は手術する医師と看護師の間柄になっていた。結菜に代わってアナルプラグの操作は川端がやっていた。少しずつ空気を送り込みアナルを開いて行く。
両股を大きく開いているので、土手肉は完全に開き切っていた。既に秘唇は剥き出しである。それを鉗子で挟んで大きく開いた。四本の鉗子を使えば、秘唇は完全に裏返って中の鮮紅色の粘膜は全て剥き出しになってしまった。
「うう‥‥‥」
見えなくても、敏感な場所である。何をされているのかは久美には良く分かっているはずだ。

クリトリスの包皮も秘唇と同時に引かれて、鮮やかな珊瑚珠が完全に剥き出しになってしまっていた。歳相応の大きさであろう。
結菜が小さな注射器に麻酔剤を入れて渡してくれた。そして小さな鉗子でクリストスをつまむと引き出した。ほんの豆粒程度のものが、鉗子で引かれただけで伸びてきた。結菜がそれを消毒し、俺がその根元に注射器の針を刺す。
「ウ~~~」
元々敏感な所に針を刺されたのであるから、かなりの痛みであろう。だが、それは一瞬であり、麻酔薬を注入してしまうと素早く抜き取った。結菜も鉗子で摘まんでいたのを離した。

「そっちはどうだい」
「大分開いた。もう少しかかるかな」
そう言いながら、川端はアナル拡張プラグにまた空気を送り込んだ。
「先生、もういいようですよ」
俺は顔を出している久美の珊瑚珠を指ではじいてみた。普通だったらそんなことをされれば強い刺激を受ける。しかし久美からは全く反応はなかった。完全に麻酔が効いている。猿轡を嵌められた顔を横に背けて目をつぶっていだけだった。
俺はニードルを用意した。その間に結菜が改めて丁寧に消毒を済ませて、鉗子で珊瑚珠を摘まんで引き出していた。通常は小さな珠のようだが、引っ張るとかなり出てくる。俺は医療用の滅菌手袋をした手で、その肉の芽を押えると、袋から出した滅菌済みのニードを刺し、一気に貫いた。
ニードルにリング状のピアスを接続し、ニードルを貫通させて抜き取るのと同時に開けた穴に差し込んだ。太さは2ミリ弱のリング状で一ヵ所開いている。ニードルを引き抜き、リングを完全に穴に通すと、開いている所に金属接着剤を付けたセグメントをはめ込んだ。そうすると開き目が無くなり、完全なリングが久美のクリトリスに取りついた。

接着剤は瞬間的に固まるので、もう外すことは出来ない。しかし、これは飾り用のピアスではなく、このリングに色々なものを掛けるためのピアスである。材質は金属アレルギーを起こさず、半永久的に使えるチタンで出来ていた。
直径は1円玉より小さいが、それでも、それが邪魔になって包皮は完全に被らなくなってしまうはずである。つまりリングを嵌められた所から先はいつも露出したままである。
最後に抗生物質の注射をして終わった。この抗生物質は開けた穴が完全に治るまで効き目が継続する。
鋭いニードルでやったので、血もほとんど出ず、多分麻酔が切れても痛みは無いだろう。




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2.新・淫虐のロンド
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6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華

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