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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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丸見えになった菊の蕾に井村が潤滑ジェルを塗り付ける。
「いや、そこはもう許して‥‥‥」
理紗にも何をされるか分かったのだろう。その上、肉壺にはがっしりと熊井の巨根を呑み込んだままである。
「勝手な泣きごとを言ってるんじゃない。武本さんの時、あんなに大騒ぎしたじゃないか。あれじゃ、立派な奴隷として、エージェントに渡すことは出来ないぞ」
熊井が下から理紗を動かないようにしっかり抱きしめて言った。
「そうだよ、熊井さんの言う通りだ。ただ、熊井さんの物じゃないだけ幸せと思え」
村井は裸になると、もうすっかり準備が出来た自分の肉棒にも、たっぷりジェルをまぶした。そして窄まっている菊座の中心に当て、グッと腰を押し込んだ。
晴美に拡張され、武本の物を受け入れたためか、括約筋はかなり柔らかくなっているようである。村井の亀頭をた易く呑み込んでいった。しかし、その先のカリ首は、そう簡単には入っていかなかった。
井村がのしかかるように力を込めると、蜜壺を満たす熊井の肉棒が、その圧力でさらに強く子宮口を圧迫し、一度逝ったにもかかわらず、不覚にもまた理紗は高みに追い上げられていく。
「あうぅっ、いいい・・・」
理紗の口から声が漏れてしまった。
さらに大きく引き広げられ、理紗は歯を食いしばって耐える。やっと井村の太いカリ首が理紗の胎内に没していった。
その時車の停まる音がした。そして、真希子を責めた時立ち会っていた若い医師の有田が、廃工場の方に入ってきた。
「ちょっと早かったですか。お祭りの最中ですね」
「おっ、有田さんか。ちょっと待っていてくれ。今理紗の最終仕上げをしているから」
理紗の下から熊井が顔を出して声を掛けた。

「よしいいぞ。ここまで入れば大丈夫だ」
井村はゆっくりとその剛棒を理沙の中に突き進めた。熊井ほどではないが、井村の持ち物も武井に比べれば太くて長い。今までは排泄のためだけの穴が、引き裂かれそうなほど口を広げ、井村の肉棒を呑み込んでいる。二度目とは言え、あらぬ所を刺し貫かれる屈辱は、理紗には慣れることは出来ないだろう。そしてさらに今度は、その下の蜜壺には、熊井の塊が突き入れられて蠢いている。
井村がすっかり納めきるのを待って、熊井が下から腰を動かし理紗の敏感な筒の中を硬い肉棒で捏ね始めた。それに合わせる様に、井村も抽送を始めた。
薄い粘膜を隔てただけで、理紗の胎内で太い棒が二本蠢く。どちらの棒がどんな快感を生み出しているのか、もう理紗には分からなくなっていた。
身体が男の肉体で挟み込まれて押しつぶされ、剥きだしになってしまっている珊瑚の珠が揉まれる。そこから生まれる刺激も一緒くたになり、理紗の下半身を包み込んでいる。
視覚も奪われている。それだけに躰はいよいよ研ぎ澄まされ、ちょっとした刺激にでも敏感に反応してしまっていた。

「二つも入れてもらってどうだ。気持ちいいか。気持ちいいだろう」
「うう・・・きもち・いい・・・です。ああ、もっと、もっとはげしくぅ!」
とうとう理紗は二人にねだり始めてしまっていた。もっと強い刺激、もっと高い快楽に身を曝してしまいたい。
こうなったら全てを忘れ、ただ淫悦の波に身を委ねたい。
「お願い・・・もっと、もっと頂戴・・・」
二人の男に挟まれ、理紗はじれたように身を揉んだ。それに上手に合わせて、男達も理紗をこね回す。

理事長の結城健太郎との逢瀬でも、それなりの満足を得ていた。だがこんなに燃え上がったことは無い。今までは健太郎の与える快感が普通だと思っていたが、その時の快感とは異質であった。
自由を奪われ、視覚も奪われ、真珠の珠を擦られながら武本にアナルを抉られて、不覚にも崩壊を曝し、今また、サンドイッチで責められている。
理紗は、日常と全く切り離された世界で、躰全部が性感帯になって燃え上がっているのを自覚した。
日常の延長線上では、決して得ることが出来ない。全く異質の性の悦びである。それを自覚した理紗は、いまや、今までと違った自分を完全にそこへ投じていた。

「いい、いいわ・・・燃える、躰中が燃えてしまいそう」
「それ、どうだ。逝け、思い切り逝くんだ」
「いいぞ、中が蠢いている。よし、そうだ、その調子だ」
上下で二人の男が声を掛けてくる。その声が益々理紗を夢幻の世界に引きずり込む。
「ヒーッ・・・ゥヒッ、ヒッ、ヒヒ・・・」
意味の分からない声が理紗の口からひとりでに迸る。
腰から広がる快感の波が、躰中に広がり、波頭が理紗を持ち上げ、突き落とし、むちゃくちゃに翻弄し始めた。

男達の動きが早く、激しくなった。
「きてぇぇ~~~、いっしょに・・・イイ・イクゥ、逝きますゥゥゥ~~~」
理紗がはさまれた不自由な身体を、それでも力いっぱい突っ張らせる。
躯の中に収められた二つの男が、大きく膨らみ一段と深く突っ込まれ、そして蜜壺のものも、腹の中のものも同時に爆ぜた。
子宮口にも直腸にも、熱い迸りが大量に浴びせられた。
それを受け、理紗の頭の中で、真っ白な火の玉が大きく弾けた。
「きぃぃぃぃ~~~~~」
がっくりと力が抜け、汗まみれになった白い肌の表面を何度も細波が走り抜けた。

失神していたのはほんの少しであろう。気付いた時は、熊井と井川が理紗の縄をといていた。しかし、縄をとかれても激しい息をするだけで、理紗は動くことが出来ない。その躰を有田が清めてくれていた。乾いたバスタオルで綺麗に拭われると、有田は理紗の腕に注射をした。直ぐに理紗は眠りに落ちてしまった。
完全に眠りに落ちた理紗を、熊井たちは有田が運んできたトランクに上手に詰め込んだ。

理紗を詰め込んだトランクを車に乗せると、有田が運転席に座った。
「じゃぁ有田先生、何時もの通りで頼みましたよ」
「分かった、きちんとエージェントへ納めて、その後の処置と調教は引き受けますよ。ビデオの方は後でよろしく」
車は荒れた道を走り始めた。


新・恥辱の万華鏡(女医)は一旦終了し、新・恥辱の万華鏡(人妻)へ続きます



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理紗は武本に汚された所に温水を掛けられてざっと始末をされた。クレーンから吊られていた縄も解かれて、幅の広い首輪以外のベルトもアームザックも外されて一旦は自由になった。男二人に抱きかかえられるようにして、理紗は木馬から降ろされた。しかし、まだ全頭マスクと首輪はされたままで、視界は奪われている。それでも、両手が自由になったため身体が安定して立っていられるようになった。二人に両脇を取られるように歩かされて、かって教師の真沙子が監禁された檻の近くまで戻され、そこに敷かれているゴム引きのマットの上に座らされた。

「じゃあ、しばらくここで休んでいるんだ。裸でも寒くないだろう。手を後ろに回して」
「また縛るのですか」
「そうだ、もう先生はエージェントの奴隷の一人になったんだ。さっき聞いたろう、武本さんからきちんと我々の方に引き渡されたんだ。奴隷は命じられなくても手を後ろに回すんだ、それとこれからは先生なんて呼ばない、M奴隷理紗だ」
「そんな‥‥‥」
「そうは言っても、そんな躰にされて、録画されて、これから普通でいられるとでも思っているのか」
それでもグズグズしている理紗の手首を井村がつかむと、捩じり上げて背後に回してしまった。もう片腕は熊井が同じように捩じり上げる。背後で平行に深く組まされた腕に、熊井が瞬く間に縄を巻き付けて、ひとつに括ってしまった。
それだけで、理紗はもう諦めてしまったのか、素直にうな垂れてしまった。
熊井の巧みな縄捌きで、たちまちの内に理紗の上半身は、がっしりと縄が巻き付き、身動きが出来なくなってしまった。
それだけ縄が躰を締め上げると、その拘束感に理紗は完全な諦めを感じてしまっていた。
<もう、捕らわれてどうしようもない‥‥‥でも、この締め上げてくる感じは‥‥‥>
理紗は拘束感に、ある意味では快感を感じている自分に戸惑っていた。
「しばらく休んでいるんだな」
男たちに横にされた。そしてドアの開く音がして、二人の気配は消えた。

いつの間にかウトウトしてしまったのだろう。その上全頭マスクをされていて、理紗にはどのくらい時間が経ったか分からなかった
突然、縄目に間から大きく絞り出されている乳房の頂に、軽く指が触れた感触で目を覚ました。その指の感触は誰のものか理紗には見当がつかない。
「良く眠ってたようだな。それにしても、その歳にしては可愛い珠っころだ」
その声で、指の主があのいかついた手の持ち主の熊井であることが分かった。しかし、そのタッチの柔らかさと巧みな愛撫の仕方、さらにもう片方に触れられた舌の感触で、理紗の躯はそこからじんわりと快感が広がってきてしまった。
「アアゥ~~~」
「ずいぶん敏感になったな」
躯が絶頂の感覚を覚えてしまったのだろうか。あるいは、熊井のテクニックが引き出すのか。胸を愛撫する腕とは別の腕が、躯の下へ動いて行く。乳首の珠を愛でていた舌が耳に持って行かれる。
無毛の白い下腹部を、指の先だけでまるで掃くように大きくゆっくりと撫でて行く。口は黒いマスクで覆われた耳に、息を吹き込んでくる。全頭マスクを通った息が、耳の中を心地よくそよいでゆく。

やがて、片腕で腰を抱きかかえると、もう一方の手が太腿を撫でる。その心地よさにいつの間にか理紗は股を開いてしまっていた。
もう充血を始めてしまって、顔を出した珠を無視して、熊井の指は大きく開いた割れ目を優しく撫でて行く。
もう片方の指は、アナルの周りを軽く押すように刺激してゆく。
「ウウ、アアゥ~~~~」
胸から始まった快感は、今度は腰からも広がり始め、躯中がまるで宙を漂う様な快さに満たされてしまった。
当然のように、躯の中からも、とめどなく潤いが湧きあがってくる。

いつの間にか、着ていたものを脱ぎ捨てていた熊井の怒張が、熱くしとどに濡れた鮮紅色の粘膜の坩堝の入り口に触れた。
前回、手術を受ける前に一度熊井の物を呑み込まされて、崩壊を曝していた。その時のアクメを思い出したのか、あるいはさらに別の意識が加わったのか、理紗は自分から求めていた。
「アア、ああ~~~~きてぇぇ‥‥‥」
初めて理紗の方から腰を動かして誘い込もうとしてきた。視界を奪われていたため敏感になってしまったのか、あるいは、それ程熊井の前戯が巧みだったために、理紗を燃えさせていたのか分からない。しかし、熊井には理紗を縛り上げている縄の拘束感が一番の原因だと分かっていた。その内に、理紗は縄を掛けられるだけで、躯を濡らしてくるようになるであろうと、調教の経験の多い熊井は、理紗のマゾ性を既に見抜いていた。
そんなことも知らずに、理紗自身も既に我を失ってしまっていた。
熊井は人並み外れた巨根を、濡れに濡れてしまっている洞窟に潜りり込ませていた。
「アウッ」
経験の少ない理紗のそこには、二度目でも熊井のものは太すぎるのか、思わず声が漏れていた。しかし、アナルとは違い柔軟性に富んでいるし、既に自分の淫液でヌルヌルになっている。強引に広げられる感じを受けながらも、理紗は完全に熊井の肉塊を呑み込んでしまっていた。

以前と同じ圧倒的な充満感に、それだけで理紗はすでに燃え上っていた。
熊井の硬い棒は、相変わらず巧みに理紗のポイントを責め上げてゆく。丹念な前戯もあって、たちまちの内に理紗は圧倒的な快楽の波に呑み込まれてしまっていた。
「アア、ア、アハァ~~」
全頭マスクの中の中から、理紗の声が絶えなくなり、息遣いも荒くなってきた。
「アゥ‥‥‥ヒィ~、イイイ~~~もうダメ‥‥‥」
腰から全身にアクメの炎が走り、理紗の躯は硬直し始めてしまった。
「アア~~~、イイ、逝っちゃうぅぅ~~」
「なんだ、もう行くのか、こっちはまだだぞ、我慢しろ」
「だめ~~~~ヒイィィィ~~~~~~イクゥゥーーーーー」
熊井の体の下で、理紗は完全にアクメに達してぐったりとしてしまった。
「しょうがないな、俺はこれからだ、このまま上になれ」
熊井は理紗を抱きかかえたまま、ごろりと仰向けになった。理紗はオルガスムスを迎えて、がっくりとしてしまった躰を、熊井の上に伏せてしまった。秘口もアナルも剥き出しになり、その秘口には熊井の物が収まったままだった。



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口を犯すことに夢中になっていた武本は、熊井に声をかけられはっと我に返った。肉棒は痛いほど張り切っている。このまま突き進むと口の中で爆発しかねない。
武本は理紗の口からあわてて引き抜くと後ろに回った。珠を擦られすっかり発情してしまったかのように、秘裂はまっかになってぬめぬめと光っている。その上に、皺を寄せた蕾が、潤滑剤をたっぷりと載せて、息づいているように蠢いている。

武本はがちがちに反り返った自分の剛棒に手を添えると、先端を蕾に押し当てた。潤滑剤でぬるぬるし、なかなか狙いが定まらない。
それを見た晴美が、手を添えて手伝うと先端がほんの少し潜り込んだ。
理紗はその気配に、身を避けようとしたが、腰のベルトとアームザックをクレーンのフックで吊られた上、さらに熊井のがっしりした腕で躰を押えられてしまい、全く身動きが出来なかっを。
「ウウ、アアウ‥‥‥!」
リングで大きく開かされた口から、涎をたらしながら、拒否の呻き声を漏らすしかない。
<イヤァ・・・恐い、そんなもの、入らない~~~だめ、お願い>
だが、言葉にはならず、アグァ、アグァとう声だけが漏れるだけである。

武本は先端がちょっと潜ったのに力を得て、のしかかるように押し込んできた。
アナルバルーンで拡張されて、晴美にすっかり揉み解された括約筋だが、やはりかなりの抵抗がある。しかしそれも限界が・・・武本の先端が粘膜を巻き込んで、少しずつ潜り込んでいった。
それにつれて、拡張されたとはいえ、また痛みが理紗を襲う。
<ああ、入ってくる・・・い、い、痛いッ!、だめ、止めて~~~アア、助けてェェ~~~>
括約筋を引き裂かれる痛み。だが、それだけではない。避けようと腰を捻れば、むき出しの珊瑚珠が強烈な刺激を送り込んでくる。
最初の頃とは違って、珊瑚珠の送り込んでくる刺激とミックスするせいか、あるいは括約筋が拡張に慣れてしまったためか、その痛みすら快感にも感じられてきてしまっていた。
「アアアウ!」
ひときわ大きいうめきが理紗の口から迸り、その瞬間に武本の肉棒の一番太い雁首が理紗の中に没した。
「うう・・・う」
雁首を呑み込んでも肛門は皺をすっかり伸ばし、開き切っていることには変わりない。
さらに粘膜を巻き込みながら、武本の肉棒は奥へと潜り込んで行く。やがてすっかり理紗の胎内に没し、尻たぼと武本の下腹が密着した。武本の額に汗が光っている。

直腸には神経が無いはずなのに、理紗にはそこに納まってしまった武本の棒が分かるような気がする。びっしりと隙間なく躯の中を満たしている。
一息つくと武本はゆっくり抜き差しし始めた。
<あっ!だめ、動かないで。いいい・・・いたいぃ~>
すでに呑み込んでしまって、接している所は潤滑剤でぬるぬるになっているといっても、粘膜を巻き込んで動かれれば痛みが走る。 だがその痛みも徐々に薄れていくようだった。

「先生、気を紛らわすのに、これでもしゃぶったらどうだ。」
理紗の躰を押える必要のなくなった熊井が、いつの間にか下半身を丸出しにし、自分の塊を理紗の開ききっている口に押し付けた。
いやいやと首を振ろうとしても、頭もロープで引き起こされて、自由には動かない。簡単に口にねじ込まれてしまった。

その間も、武本は何か試すようにゆっくりと動いている。その動きで、理紗のクリトリスがうつ伏せにさせられた三角木馬の頂に擦れる。
鋭い痛みにも似た快感が、絶え間なく躰を貫く。
徐々に武本のピッチが上がってきた。
武本の横に張ったえらが、直腸壁を擦りあげ、中から肛門の神経を刺激する。
「いいぞ、尻の穴がこんなにいいものだとは知らなかった。ぴっちり締まって、柔らかく擦りあげて・・・ウ~ン、いい、これはいい。」

腸壁を擦りあげられ、何かそこからも疼くものが広がっていた。
敏感な珠からの刺激も、徐々に甘くなってくる。
肛門を嬲られ、そこに集中する神経が刺激され、本来無感覚のはずの直腸まで快感を呼び起しているようだ。 実際にはクリトリスの根を直腸の粘膜越しに刺激しているのであるが、そんなことは理紗には分からなかった。
クリトリスの珠と根からは絶えず甘い刺激が送られ、理紗の下半身はすっかり燃え上がってしまった。

すでに力を得た熊井の塊が、我が物顔に口の中を暴れまわり、喉を、粘膜を、舌をいたぶる。
それにも刺激されて、理紗は躰の奥からどくどくと溢れ出るものを感じていた。しかし、それが潤している所は完全に見捨てられ、直腸のいたぶりに合わせて空しく蠢き、徒に蜜を吐き出していた。
殆ど理沙は逝きそうになってしまっていた。
あらぬ所を犯されてこんなになるなんて‥‥‥理沙はもう理性の限界を超えてしまっていた。

「ウウ・・・いくぞ!」
武本が理紗の腰をがっしりと掴み、ひときわ深く突き入れた。
その気配は理紗も感じ取った。だが、全く身動きもできず、喉まで犯されていては、避けることはおろか、声一つあげられない。
大きく熱く膨らんだ武本の肉塊が、ひときわ強く胎内に突き入れられ、大量の白濁した飛沫を理紗の直腸壁へ撒き散らした。
理紗の秘腔もそれに合わせるかのように、グッと収縮し、快感の矢が鋭く躰を貫いた。

「うぐぐっ」
熊井の硬い棒を頬張りながらも、理紗は絶頂の声を上げて、躰を突っ張らせていた。がくがくと何度も躰に痙攣が走る。
三角木馬の両側に垂れた脚も、力一杯挟みつけていた。

放出した後、がっくりと理紗を抱えて突っ伏していた武本が、ゆるゆると体を起して、力を失ったものを理紗の菊座から引き抜いた。その跡はポカリと大きな穴が開きっ放しで、菊座というより洞窟の入口であった。ほの暗い中が見えるようである。
武本の抜き出したものと一緒に、吐き出した白い液がこぼれ出て、穴の周辺を汚した。
理紗が最後の痙攣をしてぐったりとしてしまうと、熊井はその一物を口から抜き出した。
まだ、最後までいっていないが、今の所はそれでいいのであろう。

「武本さん、先生の口で清めて貰ってもいいんですよ」
鉄骨の柱に寄りかかって眺めていた井村に焚き付けられ、武本は自分の放出した液でぬらりとしている一物に手を添えると、リング猿轡で開いたままの理紗の口内へ押し込んだ。
「先生、武本さんを舌でなめて綺麗にするんだ。それがお詫びというものだろう」
脇から井村が揶揄する。
理紗は尻を侵され、不覚にも絶頂を曝してしまい、そこへ武本の肉塊が口に入ってくると、もう何も考えることも出来ず、舌を動かしていた。武本が満足して引き抜いた後も、理紗の舌は何かを求めているように、空しく口の中で蠢いていた。

「武本さん、満足しましたか」
「アア、これで妻の無念も多少は晴れるだろう」
「では、この先生は契約通り、我々の方へ引き渡して貰いますよ。武本さんは晴美が送って行きますから。我々と武本さんは今後一切関係は無いことは承知してますね」
「もちろんだ。有難う」



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2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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