日々浮かぶ妄想をハードなSM小説に書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。


No.1 8

恵須市の市議会議長に差し出された後も美加子は何回か安本に会い、疼痛の中で迎える絶頂感に溺れていた。好きな食べ物を見ると、独りでに唾が出てくるのに似ていて、苦痛を与えられると、それだけで高揚してくる躯になってしまっていた。
すでに、南條鉱業の株を西片へ売ることは、安永に承知をしていた。
安永に溺れこんでいた美加子だが、こういう大掛かりな設備のあるところで二人きりで過ごすのは初めてであった。それだけに、逆さに吊られて、蝋燭を二つの孔に差し込まれるなどとは思ってもいなかった。
驚きもし、なにが起こるか恐れてもいたが、けっして拒否しているわけではなかった。

そんな状態の美加子の腰に、安永の振るうバラ鞭が炸裂した。
「ヒィーー」
その痛さに躯がひとりでに跳ねる。そのとたん、蝋燭に溜まっていた涙蝋が一気に美加子の肌に降り注ぐ。
特に秘芯に挿された蝋燭からは、むき出しの股間に流れるように降り注ぐ。大きく割り拡げられて剥き出しにされた粘膜に熱い蝋が直接流れ込んではたまらない。
その熱さというか激痛というか美加子にも分からない苦痛に、また躯が大きく揺れる。そこをバラ鞭が、容赦なく攻撃する。
「ア、アア、アア〜〜ゥゥ〜〜」
二つの孔に差し込まれて自分の躰から流れ出る熱蝋に苛まれて、美加子の苦痛の悲鳴が絶えなくなった。

「うるさい女だな、これでも噛んでろ」
安永が革巻きのバイトギャグを美加子の歯の間にかませるとベルトで固定した。かなり太い棒である。その棒を噛まされて、美加子は思いっきり口を開けなければならなかった。
その間も熱い蝋の滴りは絶え間なく美香子を襲う。
「アワ、アワ・・・」
バイトギャクを嵌められても、くぐもった声は出る。鞭の痛さと蝋の熱さ、それに逆さに吊られている被虐感に美加子はすでに蝋で真っ赤に埋められてしまった秘穴をぐっしょりと濡らしていた。

「アゥーーーーー・・・」
やがて、大きく呻くと、逆さ吊りの躯をガクガクと突っ張らせて、美加子は絶頂に達してしまった。
その頃には、美加子の白い躰は、まるで血しぶきを浴びたように、赤い蝋ですっかり染まってしまった。特に股間は秘丘まですっかり蝋に覆われ、もうあとから流れ出してくる蝋の熱さも感じなくなっていた。
安永は美加子が逝ったのを見ると蝋燭を消して抜き去った。辺りはまた薄暗くなる。
美加子の躯をゆっくりと降ろすと、後手縛りにされた腕が床に触れるか触れないところで、脚だけをVの字に上に上げたまま床に仰向けに横たえて、イトギャクも取り去った。

蝋の塊ですっかり埋まってしまった股間に、また鞭を振るう。その鞭で、肌にこびり付いた蝋が跳ね飛ばされ、いっそう紅さを増した秘裂が露になってきた。
鞭の痛さに、美加子が段々正気づいてくる。
安永は着ているものを脱ぎ去ると、まだぼんやりしている美加子の口に自分の肉塊を押し込んだ。
押し込められた安永のものに、まだ朦朧としながらも美加子は舌を絡めていった。みるみるうちに力を得てきた安永の肉棒が、いつものように美加子の喉まで突き刺さってくる。
「オェッ!」
むせながら、それでも美加子は喉の粘膜で安永を懸命に愛撫する。やがて苦しんでいた美加子の喉の粘膜も滑らかに安永を受け入れてきた。
「すっかり上手になったな」
やや横を向いて、目を薄っすらとつぶりながら、美加子は懸命に首を振って安本の塊を刺激していた。

喉に、口の中の粘膜にそして舌に受ける快感で、美加子の下半身もじんわりと潤ってきた。
「アアォゥ〜〜」
美加子は何とかそれを安本に伝えようとした。それを察した安本も美加子の口からすっかり硬直した剛棒を抜きとると、大きくV字型に開かれた股間に回り、まだ赤い蝋の残渣が周辺に残っている秘唇を拡げると、すっかり溢れさせて待っている蜜口にそれを差し込んだ。

「ウクゥーー」
安本の太い棒を呑み込むと、美加子は苦痛とも愉悦ともつかない声を漏らす。熱蝋と鞭で痛めつけられたそこは、まだ癒えてはいない。それを押し開いて太い安本が侵入してくる。大きく広げられて、また痛みがぶり返してくるが、今の美加子にはそれが刺激になる。
ゆっくり押し込まれた剛棒がすっかり奥まで埋め込まれ、美加子の子宮口を突き上げた。
「アゥッ!」
安本はしばらくそのままじっとしている。埋め込まれた美加子の肉は、口を押し開かれた痛みでぎゅうっと安本を締め上げる。

「よしよし、やっとMらしくになったな。そうだ、そこで締めるんだ」
しっかり締めあげられると、安本はゆっくりと抽送しはじめた。動かれると痛めつけられた所がますます痛みが増してくる。溢れるばかりの蜜を吐き出して、粘膜は滑らかに安本を受け入れても、傷がずきずきと痛み、それが躯の中から湧いてくる快感を一緒になり益々大きな高まりになってくる。
痛いのか心地良いのか美加子にはもう分からなくなっていた。安本の動きにいつの間にか自分も腰を合わせていた。その腰は熱くたぎり、沸騰寸前である。
「ア、ア、ア・・・お願い逝かせて〜〜〜」
「まだだ、まだだぞ」
「アアアア、アゥ、ああぅぅ」
徐々に安本の動きが激しくなってきた。すでに躰中が快感の塊になってしまっている美加子は必死に崩壊をこらえていた。
しかし、それも長くは続かない。
「お願い〜〜きてぇぇ〜〜〜」
美加子の悲鳴のような声と同時に、安本がグッと腰を突き入れた。
「よし!」
「アア、いいイクゥゥ〜〜〜」
安本の熱いしぶきをしとどに子宮口に浴びせ掛けられながら、美加子は完全に頂点に登り詰めてしまった。


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薄暗い部屋の床に、女子大生の美加子が素っ裸にされて仰向けに横たわっている。レモンローンがSMショーなどに使っているホテルの地下一階の一室である。
丁度舞台が暗転する時くらいの明るさである。目が慣れれ何とか物を見分けられる位の薄暗さ中に、美加子の白い肌だけが浮かびあがっている。
美加子は後手にしっかりと括られ、胸に回された縄が、乳房の上下をきつく締め上げている。後ろから首の両側を通って前に回された首縄も、しっかりと胸の縄に絡みつき、乳房を搾り出している。美加子の胸の膨らみは薄い方だが、そうやって縄で搾り出されるとやはり大人の女である。ふっくらとしたふくらみが盛り上がっている。

脚は大きく開かれている。足首に幅の広い革枷が巻かれて、短い鎖で金属のパイプの両端につなげられている。相変わらず無毛の恥丘が、ほっそりした腰に盛り上がっていている。
ここまでやったのは安本である。かってここで安本に裏切られていたので心細かったが、今日は今のところそういう気配はない。森田と名乗った恵須市の市議会議長もいない。
あの後、何回か安本と躯を重ねた美加子だったが、ここへ連れ込まれたのはあれ以来である。

モーターの回る音がして、美加子の足につながっている金属のパイプが上に引き上げられ始めた。
徐々に美加子の足も上がってゆく。それにてつれて裸の躯がずるずると床の上を引っ張られる。
脚が上がりきり、尻が床を離れる。
やがて背中も宙に浮き、首を折って頭だけが床に着いているだけになってしまった。もう、躯を支える役にはたたない。その頭が床を離れた。
その瞬間、逆さに宙に吊られた美加子の裸身が、大きく揺れた。
「アッ、怖い」
しかし、一定の速さで美加子の躰は逆さのまま揺れながら浮いてゆく。床を掃いていた髪の毛も頭から逆さに垂れ下がり、すでに頭が床から1メートル弱浮いてしまった。

モーターの音が止まった。シーンとした薄暗い空間に美加子の白い肌が逆さになって揺れている。そのまま数分が過ぎた。
薄暗い中にカツカツとう足音が響いた。
「逆さ吊りの気分はどうだ」
安本の声であった。黒いシャツと黒いズボンのため、この明るさでは目立たない。
声の方に目を向けて安本であることを確認した美加子は、硬くなっていた躯から力を抜いた。

「怖いわ」
「直ぐ良い気持ちにしてやる」
揺れている美加子の躯を押えて揺れを止めると、丁度目の高さで上を向いて開いている無毛の狭間を指でなぞった。
「うん? もう濡らしているのか」
「いや、恥しい・・・」
「美加子は逆さに吊るされただけで濡れるマゾ女になったんだな」
「そんなことありません。安本さんが側にいてくれるから」
「それじゃ、ご褒美を上げなくちゃ」
じんわりと湿り気を帯びた秘唇を片手の指で押し開くと、安本は手に持っていた赤い棒の一本を、もうぬらりとしている秘口にゆっくりと差し込んだ。

「何を入れたの?」
「蝋燭だよ。それも赤い綺麗なものだ」
「あんまり酷いことはしないで」
安本はさらに尻たぶを開くと、その奥にしっかりと口を閉めているアナルに唾を吐いて濡らすと、そこにも先端を細くした蝋燭を差し込む。
「痛い!」
「痛いはずはないだろう。前にここでいい気持ちになったじゃないか」

まるで二本の角が生えたように、美加子の股間に赤い蝋燭が突き立てられた。
安本がライターの火をその蝋燭に移す。ポーッと蝋燭が燃え上がった。
その炎で美加子の周りを中心にして辺りが明るくなる。安本の姿もはっきり見えるようになった。

美加子は明るくなったことで蝋燭に火が付けられたことが分かり、恐ろしさと不安で再び身を硬くしてじっとしていた。躯に差し込まれた蝋燭に点された火、それが自分の躰に何を起こすのか・・・
しかし、美加子がいくらじっとしていても、蝋燭は燃えるに従って芯の周りの蝋を自分の熱で融かしてゆく。やがて、淵から溢れた蝋がぼたっと滴った。最初に滴らしたのはやや傾いているアナルに差し込まれたほうだった。滴った蝋が後手に括られた腕の上に落ちた。
熱いというより何か鋭いもので刺されたような痛さ。
「イタッ!」
美加子が悲鳴を上げて身を捩った。そのとたん、秘芯に差し込まれた蝋燭からも蝋が飛び散る。それは大きく開かれたクレパスの先端の落ちた。同時にアナルの方の蝋も今度は白く曝されている背中を攻撃した。
「ヒーーッ」
蝋が肌を焼くたびに美加子は跳ねるようにもがく。それでますます蝋が飛び散る。
「たっぷりと蝋が融けてきたようだ。蝋は蝋燭に任せて、美加子の好きな鞭打ちをしてやろう」


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百瀬がダイヤルを調整すると、絶え間のないパルスが静香を襲う。人間にはそれがパルスだとは感じられないほどの短い間隔である。静香にはまるでバイブレーターを躯の内部から掛けられえいるようだ。本来なら、肩こりなどの治療に使う低周波治療器の応用なのだから、当然のことではある。しかし、使う場所が全く違っていた。
その強さが徐々に上げられて行く。
「止めてェェ〜〜〜、駄目、ああ、アアアア・・・ア、アア」
静香は知らなかったが、妹同然に可愛がっていた美加子が安本に嬲られた電気マッサージ器のような直接的な刺激ではないが、同じような震動が躯の奥に直接注ぎ込まれているようなものである。
子宮が躯の中で直接細かく叩かれるような感じといったらよいか、なんとも異様な刺激である。
それが子宮だけではない、恥部全体にわたってきていた。

「だめぇぇ〜〜ヒィーー、アア、いっちゃう、イヤァァ助けてェ〜〜」
息もたえだえである。
「よし、あと一息だ、もう少し電圧を上げるぞ。この刺激を味わうんだ」
振動が大きくなった。物理的な震度を与えているわけではない。電圧を上げたため、パルス波の山が高くなり、衝撃が強くなったために、静香にはそう感じられる。
子宮も膣も大腸も・・・下半身の何もかもがもみくちゃに揺すぶられる。バイブレーターのように音がしているわけではない。それだけに一人で身もだえする静香の生臭い声が部屋の中によく響く。

「よし、いってもいいぞ」
パックリと口を開けている秘密の陋屋の入口からは、絶え間なく熱くたぎった蜜が滴っている。それを見越したのか、すでに静香の足下には淳之介の手でブルーのビニールシートが大きく敷かれている。
「アアア、だめ〜〜〜イクゥゥ〜〜〜」
受けているパルスが全身に回ったかのように、静香の躯が突っ張り、痙攣が走る。大きく両腕を広げて吊られた縄を引き寄せるように力を込めた後、がっくりと弛緩する。何度もそれを繰り返し、その間に肌を痙攣が走って細かく震える。
「イヤ〜〜見ないでぇ〜〜ヒィィーーーーッ」
思いっきり体が突っ張り、悲鳴のような声を上げると、静香は完全に力が抜けて、引き伸ばされたといってもまだ余裕がある膝をがっくりと折って、縄にぶら下がってしまった。
そのとたん、尿道も緩んだのか、激しい勢いで剥き出しにされた排尿口から小水が迸って、ビニールシートの上に滝のように流れ落ちていった。

「すみません・・・」
意識は残っていたのか、小さな声で侘びを言っても、もう止めることなどできなかった。
排尿までは予想していなかったのか、百瀬も淳之介もただ見ているだけであった。
静香は出し切るだけ出し終えると、今度こそ目の前が暗くなり、意識を失って縄にぶら下がってしまった。
垂れ流した愛液と飛沫になって噴出した尿でぐっしょりと汚れた秘部を隠すことも出来ず、男達の前にむき出しのまま曝していた。

百瀬に抱きかかえられるようにして風呂に入れられた後、何も身に付けることを許されずに、奥の間に敷かれた布団に、静香は仰向けに横たわっていた。もう一度薄っすらと化粧を施され、髪は解かれて大きく布団に広がっている。鼻のリングは外されていた。
両腕が手のひらを合わせるようにして、肘のところでひとつに縛られ、さらに手首も括られている。体の前で両腕が一本の棒のように股間に伸びていた。手首を縛った縄尻が、あろうことか、秘肉の花びらのリングに結びつけあれている。そこまですると、淳之介もいなくなった。
多少余裕はあるが、ちょっと手を動かせば、自分の襞を引っ張ってしまう。その上、その位置では、手のひらが丁度剥き出しにされた珊瑚の珠の位置に来てしまう。静香は触れないように必死に注意しているが、ちょっと気を緩めると触れてしまい、口から小さな悲鳴が漏れる。

「ところで、相談だが」
横に座った百瀬が静香の顔を覗き込んだ。百瀬も褌一枚の裸である。
「・・・・・・」
「お前の持っている南條鉱業の株だがな、それを西片へ売ってやってくれないか」
「でも、あの株は上場している訳でもないし・・・そのうえ」
「いや、その辺は専門家に任せてくれ」

そういえば、何日か前に父親の南條鉱業の社長に会ったときに、南條鉱業の現状を聞かされた。
自社で鉱山を持ってはいるが、そこから出る鉱石の品位がかなり落ちてきて、あと数年で枯渇するだろうとのことであった。それ以前に、採算が取れなくなってしまう。
鉱石を所有する鉱山から得ることが出来るので成り立っている南條鉱業であり、鉱石を輸入していたら、いくら需要の逼迫しているレアメタルでも輸入品には太刀打ちできない。
もともと、自社の鉱石だけを精製する南條鉱業は、新鋭機を導入するなどの設備投資もしていないし、工場の規模も小さい。
まだ、競争力があり企業の価値が高いうちに清算した方が、取引先にも従業員にも迷惑をかけないで済むので、そのつもりでいると言っていた。静香の持っている株もそうなれば、価値の無いものになる可能性もある。

そんなことが頭に浮かんだ静香は、株のことなどどうでも良くなってきていた。
「ええ、面倒なことがなければ・・・」
「じゃあ、わしに任せてくれ。第三者の専門家に評価させて株価は出して貰う。今の南條鉱業なら、額面の何倍、いや十倍以上になるはずだ。お前の後のことはわしが後ろ盾になってやる。何でもやりたいことをやればいい」
静香はそんな百瀬の話をただ音として聞きながら目を閉じていた。

いつの間にか寄り添うように身を横たえた百瀬の肉塊が、静香の合わせた両の手のひらの間に押し込まれていた。静香はそれが当然のように、手のひらと指でそれを優しく包み込む。手首は縛られているが、その先は動かすことが出来る。
百瀬のそれは、留美のアナルで放出したが、静香の手のひらの中で徐々に勢いを増してきた。
改造され、異常な経験で敏感になった静香の躯が疼いてくる。これが調教の結果なのであろうか。
「旦那様・・・」
どう呼びかけてよいか分からないが、留美が呼んでいたように百瀬に呼びかけてみた。
「うん?」
「お願い・・・旦那様を・・・」
静香はゆっくりと両の脚を開いていった。そして、棒のように縛られて不自由ではあったが、その腕と手を使って百瀬の肉棒を自らの快楽の入口へ導いていった。


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1.理不尽な崩壊
  開始:2005/11/04
  完結:2006/01/06
2.淫虐のロンド
  開始:2006/01/07
  完結:2006/05/22
3.被縛の中に
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    完結:2006/10/09
4.爛れた因習
  開始:2006/10/11
    完結:2007/04/15
5.恥辱の万華鏡
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    完結:2007/08/25
6.淫悦への調教
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    完結:2008/01/02
7.姦虐の四重奏
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    完結:2008/08/25
8.奴隷愛染修行
  開始:2008/08/28
  完結 2008/12/01
9.淫狼の生贄
  開始 2008/12/07

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