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不倫人妻奴隷堕ち(第10回)

凛子はは睦美のアナルにたっぷりとアナルゼリーを塗った。
「あら、随分と柔らかくなっているわ。ほら、指を簡単に呑み込んじゃってる」
確かに肛門壁にゼリーを塗るために差し込んだ凛子の指は、スルッと入ってしまった。もう1本指を追加する。それも何とか呑み込んだ。
凛子はバイブを挿入する前に、二本の指を、肛門壁を押し開くように動かした。
「ううぅ」
また痛みが戻ってきたが、引き裂くような、激痛ではなかった。さらに、凛子が指を拡げながら揉むように動かしていくと、その痛みも薄らぎ肛門を異物で広げられている不快感だけが残った。

「もう大丈夫ね」
アナルはゼリーでヌルヌルになっている。そこにやはりアナルゼリーをまぶしたアナルバイブの先端を突き刺した。
「あっ!」
バイブの先端の比較的細い部分を簡単に呑み込み、次に小さな球形の膨らみも呑み込む。しかし、それは拡張バルーンを挿入された時とはまた感じが違った。
「一つ入ったわよ。すっかり柔らかくなっているわ。次行くわよ」
凛子は注意深く、しかし情け容赦なく、やや大きい球の部分を押し込んだ。
「あぅっ」
その度にやや窄んだ肛門が強引に開かれて、睦美は思わず声を出してしまう。球を呑み込む時は、括約筋を引っ張られる痛みがあるが、拡張されていた時ほどではない。一度引き延ばされた括約筋が柔軟になっているのかもしれない。

凛子はその後も一つずつ押し込んでいく。やがてかなり大きな球になり、簡単には入らなくなってきた。そのため一度押し込んだものを引き出したりして、アナルゼリーを追加してまた押し込む。そんな一進一退を繰り返しながらも、睦美の肛門は根元の鍔のところまで球を呑み込んでしまった。皺を寄せて窄んでいた肛門は、引き裂かれるのではないかと思われれるほど、大きく口を開いてしまっていた。

「全部入ったわよ」
「おねがい、許して。痛いし苦しいし」
「初めは誰でもそう。その内たまらなく良くなるのがアナルなの。スイッチを入れるわね」
アナルに押し込められたバイブが震え始めた。
「ああっ! いやぁ~~」
肛門壁にまともに振動が伝わる。先端は大腸にまで入っているはずだが、そちらは神経が無いので、肛門だけが嬲られている感じだ。睦美にとっては、もちろん初めてのことである。そもそも肛門に物を入れられて放置されることすらなかった。それが微妙に振動する。
いつの間にか、括約筋を引き裂かれるような激痛はなくなっていた。だが、それに代わって肛門壁に絶え間なく振動が伝わる。さらに拡張バルーンと違って、今挿入されているバイブは、球状の凸凹がある。その球が当たる所は、特別に強く振動を感じてしまう。

「奥さん、気持ちいいでしょう。同じところだけでは物足らないでしょ、こうして動かしたらどう」
凛子がアナルバイブを抜き差しする。大きくはないが僅かでも珠の当たる位置が変わり、刺激が変わってくる。
「やめて、動かさないで」
そんなことを言ってみても、凛子には効き目が無い。
「こんな事をしたらどう」
突然バイブがくねり始めた。それほど大きくはないが、振動に加えてまるで指圧で圧力を加えるように、肛門壁を押し開く。それが根元から先端までゆっくりと繰り返して移動し、睦美を責め立てた。
「ああぅ~~~だめ‥‥‥」
バイブの振動と、そのうねりは今まで睦美に加えられていた拡張などと違い、肛門壁に集まっている神経を快く刺激してきた。
「‥‥‥」
眉間に縦じわを刻んで、この初めての感覚に睦美は戸惑っていた。だが、凛子はさらにバイブを巧みに動かして、別の快感を睦美に送り込んだ。それは肛門壁ではなく、もっと奥の大腸からだった。
「やめてぇ~お願いです。変な感じ‥‥‥」
最初は引き裂かれるような激痛だけしかなかったアナルだったが、いつの間にか痛みは消えて、肛門壁もその奥も異様な感覚に満たされてしまっていた。

「どう、少しは感じ始めた?」
「いやぁ~~~許して‥‥‥」
「そう、感じてるのね。そろそろフィニッシュにしてあげましょう」
バイブが激しく動かされる。大腸を刺激されているのに、子宮が疼いてくる。それに従って躯の中が熱くなってきた。
同時に肛門壁からも、痺れるような快感が湧いてきてしまった。
睦美の肛門は、滑らかにバイブが出し入れされ、凛子の動きを受け入れてしまっていた。

「なぁに、こっちから白い液が溢れてきたわよ」
確かに上を向いて、空しく放置だれている蜜口から、淫液が滲み出してきてしまっていた。
「いやぁぁ~~~、もうだめ、やめて‥‥‥」
「遠慮しなくていいのよ。ここで思い切って逝っておけば、本番の時もっと良くなるわよ」
「ああ~~ だめ、ヒィ~~~」
ヴァギナで与えられる快感とはひと味違う、もっと深い厚みのある感覚が躯中を満たし、もう睦美は耐えることが出来なくなった。

「だめぇぇ~~いくぅ~~~~」
蜜口からどっと愛液を吐出し、まんぐり返しの躰を震わせて、睦美は絶頂を告げてしまっていた。
凛子はバイブから手を離した。そんな睦美の様子は、男達の目にも曝されていた。
下草を失い、まっさらな下腹部の下に、あからさまに秘裂を拡げ、さらに真正面の尻の中心からバイブを突き出して、何回も襲ってくる愉悦に、睦美は身を委ねてしまっていた。

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不倫人妻奴隷堕ち(第9回)

「睦美、目を開けてお前の相手をよく見てみろ」
源蔵にそう言われて、睦美はゆっくりと目を開いた。
カオルの裸が目に飛び込んできた。チェンブロックに吊るされてぐったりとしている。肌には縦横に無数の赤い鞭跡が走っている。その鞭跡の多くは肌を裂き、血を滴らせていた。
傍には、1本鞭を握った調教師の龍天が立っている。プロの加減をしない鞭を喰らったのだろう。
男の一人がチェンブロックのハンドチェンを操作し、カオルを床に下ろしたが、立つことも出来ずそのまま崩れ落ちた。
「この男を何時もの所に連れて行って、しっかり稼げるように鍛え直せ。こいつならいい客が沢山つくだろう」
源蔵の命令で、カオルを連れてきた男達は、チェンブロックから両手の縄を外すと、そのまま引きずるように、駐車場の方へ出ていった。

「睦美、これからはお前は俺の女房じゃない。お前は江洲ファンドの奴隷として予約が入っているので、今の男のように血を見るほどではないと思うが、逆らったりしたら、徹底的に痛めつけるぞ。よく覚えておけ。龍天先生、野暮用があるので失礼するが、よろしく頼む」
そう言い残して、源蔵は部屋から出て行った。
「会長もああ言ったので、続きをしましょうね。お尻はまだまだよ」
カオルの凄惨な責めに気を奪われていたが、いつの間にかアナルバルーンが太くなって、括約筋を引き裂くような痛みは続いていた。
また空気を送り込んで、睦美を苦しませた後、凛子はしばらくそのまま放置した。
「先生、バルーンでの拡張は終わりのようなので、次はどうしましょうか」
「まだ実際に受け入れるのには硬いだろう。アナルバイブで揉みほぐしながら、アナルでも感じられるように調教しよう」
凛子に訊かれて、龍天が答えた。それを聞いていても、睦美には何のことか理解できなかった。

「そこの壁に立てかけてあるマットレスのような物を持ってきてくれないか。それと足場用のパイプ」
龍天に言われて、男達が動いた。特に若い猛は楽しくてしょうがないようだ。
龍天の指示でパイプを横たえると、その上に何に使ったのか分からないマットレスを敷いた。
その間に、龍天は睦美を肘掛椅子からほどいた。しかし後手の拘束はそのままである。

「そのマットレスの上に行くんだ」
丁度準備が終わったマットレスの上に、睦美は追い上げられた。カオルが受けた凄惨な責めに恐れをなして、睦美は龍天に言われるままだった。
「仰向けに寝かせてやってくれ」
龍天に言われて、三人の男が手取り足取りで、睦美をマットレスに寝かせる。後手にしっかり縛られていて自由を奪われている。その上、三人の男達にあったらどうしようもなかった。
「酷いことはしないで‥‥‥」
仰向けに寝かされた睦美は、辛うじて龍天に頼み込んだ。しかし、当然そんなことに耳を貸す龍天ではなかった。

手際よく睦美の両ひざに各々縄を括り付けた。
「脚を持ち上げて、縄を頭の方のパイプに縛り付けてくれ。一人はこっちに手を貸してくれないか」
男達の手で、両脚が大きく開かれて、その上頭の方へ引っ張られた。暴れて抵抗しようにも睦美の頭の中には、さっきカオルが受けたリンチが刻み付けられていて、体が動かなかった。男達の強い力で、膝が頭の近くまで縄が引き絞られて、いわゆるまんぐりがえしに固定されてしまった。
完全に翳りを失った陰部は、パックリと割れて天井を向いている。さらに、まだ拡張バルーンを咥え込んでいる菊座も丸出しであけっぴろげであった。
「凛子さん、これなら十分にアナルを鍛えられるだろう」
「プロがやると流石だわ。じゃあ、拡張バルーンを抜いてみるわね」
バルーンの空気を抜くと、凛子は引っ張り出した。抜き出した跡はぽっかりと開いたままで、しばらくは閉じなかった。

凛子は男達が睦美を縛り上げている間に用意したビーズバイブを、睦美の目の前に突き付けた。先端は比較的細くなっているが、根元に向かうに従って、段々太くなっている。その上、途中には球形の凸凹が連なっていた。
「こうやると振動しながら動くのよ。これをお尻の穴に入れてもっと拡張し、お尻でも感じられるように鍛えてあげるわ」
凛子がスイッチを入れてその動きを睦美に見せた。
「‥‥‥」
もう何を言われても、睦美は反応しなくなった。覚悟を決めた訳ではなく、うち続く衝撃で、精神が麻痺してしまっているかのようだった。

養女奴● 結城のの
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