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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「アア~~ン、ダメ、止めて下さい。お願い~~~~~」
「これからだんだん良くなるんだ、じっくり味わうんだな」
二つの電マに、さらに金山も両手に小振りの電マを持つと、上を向いて完全に尖ってしまった胸の頂に柔らかく当てた。
「イヤァァ~~~~~もう許して、ダメェ~~」
「ほら大サービスだ」
「変になっちゃう、アア、アアア~~~~」
事実股の間に張り付いた白いショーツには、大きな染みが露わになってきて、黒い翳りが浮かんできていた。

「遠慮せずに気持ちを開放するんだ、黒いものも見えてきてしまっているぞ」
「アア~~ン、アアゥゥ~~~~」
すでに麗華は言葉にならない声を発していた。大の字に引かれて、全く抵抗できずに開かれた躰では、どうしようもない。電マが送り込んでくる快感に崩れる寸前のようだ。
俺達はここを先途とばかりに技巧を凝らして攻め立てた。
「アア、アアアゥ‥‥‥」
声になならない、ただ呻くだけである。それも、もう途切れることが無くなってしまっていた。
「どうだ気持ちいいだろう」
「こんなことを市長にやって貰ったことはあるのか」
「アア、ダメェ~~~~」
俺達が分かり切っていることでからかいながら責め上げても、麗華の口からは呻き声と喘ぎ声が漏れるだけになってしまった。

すでに高級なショーツは染みだけでなく、すっかり濡れてしまっている。やはり、若いとはいえ人妻だ、それなりに躯は開発されている。
俺達はお互いに頷きあうと、最後の責めにかかった。
「あああぅぅ~~~ダメェ~~~止めて、変な感じ、ダメ、おかしくなっちゃうぅ」
「これが逝くってんだ、女にとって最高の状態だ」
「いやぁ、そんなのはいやぁ」
「そうか、嫌なのか」
俺達は電マを一斉に引いた。一瞬にして、麗華への攻撃が止まる。彼女は殆ど絶頂に近づきながら、完全に肩透かしをくらわされてしまった。

慣れている女なら、逆に焦らされて、せがむ所だ。しかし、麗華はこれで許されたと思ったのか、ホッとした表情になって、荒い息をついていた。
「止めてやったんだ。でも穿いている物もぐっしょりだぞ。これだけ残していてもしょうがないだろう」
福田が裁ち鋏の刃先を麗華の肌に当てた。
「いやぁ、もう辱めるのは止めて下さい」
「と言ったって、大きく躰を開きっ放しだ。やっぱり全部見せて貰わなくてはな」
福田はショーツの脇に鋏を喰い込ませると、シャキッとあっさり切り裂いてしまった。
「アア…‥‥‥」
諦めなのか、哀れな声が漏れる。鋏は直ぐに反対側も切り裂きショーツは形を失って躰から引き離された。引き剥がされた布片は、すっかり濡れそぼっている。

「こんなに濡らしてしまって恥ずかしくないのか」
福田は切り裂いたショーツを広げると、麗華の顔の上に拡げた。
「いやぁ~~~~」
麗華は頭を振って、顔の上に拡げられたショーツの布片を払い落とした。しかし、自分の汚したものを顔に被せられたということは、かなり恥ずかしい事だっただろう。
麗華の下腹部は、久美の様には剛毛は茂ってはいず、まだ若草のような陰りが、ボーっと煙っているような感じである。しかし、それでも成熟した女の印としては十分だ。
ショーツの上から散々電マでなぶられた秘唇は開いてしまって、秘裂の朱い粘膜を見せてしまっていた。敏感な珠も、それと分かるほどに膨らんでいた。
「ほらすっかり剥き出しだ、ショーツの上からじゃ物足らなかったろう、存分に可愛がってやるぞ」
俺達は各々が電池式の小振りの電マを持つと、麗華の性感帯のいたる所に、丁度良い振動を送り込んだ。

「もういやぁ~~~~」
やっと解放されたのかと思った所で、更なる攻撃である。それも敏感な粘膜を直接刺激される。下地が出来ているので、麗華はたちまちの内に燃え上がってきた。
「ああぅ~~~いやぁぁ~~変な気持ち‥‥‥ヤメテェェ~~~」
福田が操る電マのヘッドは直接肉壺の口を狙っていた。既にそこはヌルヌルに光り、入り口が緩んでいる。その口にピタリと当てると振動を強くした。その振動で、益々緩んでくる。
「アアォゥ~~」
麗華はどうしてよいのか分からないのだろう。動かせる範囲で腰を揉んでいる。

攻撃されているのはそこだけではない。二つの電マに、勃起してしまったクリトリスが挟まれて揉まれている。
「アアッ!」
福田の電マが、肉の口に差し込まれてしまった。さらに奥に押し込まれていく。小振りなので、男の経験があれば受け入れるのは可能ではあるが、やはりかなりきついはずである。
「助けてぇぇ~~~」
麗華の口から、また鋭い悲鳴が漏れる。しかし福田は容赦しなかった。じわじわと押し進めると、やがてポコンと電マの頭が麗華の躯に呑み込まれてしまった。

「ギャァァ~~~~」
躯の中に入っても電マは止まることはない。ますます激しく中から刺激する。俺はそれを見ながら秘唇を大きく開くと、尿道口を刺激し始めた。
「アアゥ~~ああ、アアア~~~~」
麗華の声は途切れることが無くなった。
「イヤァ~~~死んじゃうゥゥ~~~」
突然叫ぶと、躯中に悪寒が走ったように震えが起こってきた。そして突然、縛られた四肢を力いっぱい引っ張るように、躯を反らせてオルガスムスを曝してしまった。それと同時に俺が嬲っていた尿道口から、激しく小便を噴き上げた。
痙攣が、噴水を噴き上げながらしばらく続くと、その後は急にがっくりと力を失って、地面に磔になったまま、白目を剥いてしまった。




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俺は麗華が身につけている薄水色のフレアースカートをまくり上げた。真夏にちょっと出掛けるだけだったようで、素足にサンダル履きだった。そのサンダルは車の中に放り出されている。
パンストも穿いていない生脚に白いショーツが剥き出しになる。脚を大きく開いているので、それだけでもう無防備になってしまった。白い地味な形だったが、レースに小さな花が散らすように刺繍されている、男の俺が見ても高級そうなものだ。しかし、そんなことを楽しむことも無く、金山は電マのスイッチを入れると、両脚の合わせ目にそっと当てた。

「アッ!」
触れるか触れない内に、麗華の躰がガクンと反って口から大きな声が出た。
「アッ、何なんです。やめて!」
「電マ、電動マッサージだ。本来は肩凝りなんかに使ったんだが、今じゃこの振動で女を悦ばすんだよ。亭主にこんなんで遊んでもらったことは無いのか」
「イヤァ~~~ダメェ~~」
開いた股間にショーツの上からだがピタリと当てられると、麗華の躰が震えた。キャリア官僚から市長になったとはいっても、こと夫婦の間はどうだか分らない。岩田市長は普通の家庭の出身、麗華の家とは格が違う。いわゆる逆玉だろうから、お嬢様に無茶はしていないのだろう。多分初めての経験と言っていいだろう。これが初めてなら、これから起こることは、全て初めて。麗華にとってどこまで耐えられるだろうか。あるいは、意外に麗華の中にマゾの血が眠っているかもしれないが。

「いやぁ~~~やめてぇ~~~誰か助けてぇぇ~~~~」
「叫びたいだけ叫べ、こんな山奥の林に中じゃ、誰にも聞こえないぞ」
「あ~~~~」
電マはブーンという音を立てながら、麗華を確実責め上げていく。
「アッ!ダメェ~~~」
麗華が切羽詰ったような声を上げた時、スッと金山が電マを離した。
麗華からがっくりと力が抜ける。
「ほう、もうこんなに汚してしまっているのか」
俺はショーツに大きな染みを作ってしまった麗華の股間に指を伸ばした。触れるか触れない内に、麗華はまた大きな声を上げた。

「いやか、しかし大分暑そうだな。汗びっしょりじゃないか」
麗華の額には玉のような汗が噴き出していた。確かに夏の日差しが当たって暑いことは暑いが、電マで刺激されて感じてしまって吹き出した汗だろう。
しかし、俺達にはいい口実を与えてくれる汗だった。
「そんなに暑いなら着ているものを脱ぐか」
「いや、そんなこと‥‥‥アア、やめてぇ~~~」
福田の指がノースリーブのブラウスの裾にかかり、あっさりと捲り上げる。電マを持っていた金山が、今度は大きな裁ち鋏を持ってきた。

「俺達には女の着るものの価値なんかわかんない。多分市長夫人の着るものは高級なものなんだろうな」
市長夫人と言っても、それほどの金持ちではないだろう。ただ、麗華の実家は資産家だから麗華も贅沢に育っている。高級品だと思われるスカートの裾に金山の鋏が喰い込んだ。
「ヤメテェェ~~~」
いくら叫んでもどうしようもないこと、をそろそろ悟ってもいいと思うが、相変わらず何かされるたびに叫んでいる。しかし、そんな悲鳴は俺達にとっては、織り込み済みである。まして四肢は杭に引っ張られてびくとも動かない。僅かに腰を動かせるくらいである。
金山の鋏はためらうことなく、スカートを切り開いていく。
「よし、これで丸見えだな」
金山は麗華の躰の下から切り裂いたスカートを引きずり出した。

「こっちにも貸して下さい」
福田の頼みで鋏は彼の手に渡った。そしてその刃はブラウスに喰い込んだ。瞬く間に襤褸布になっていく。
「いやぁ~~~」
残りはブラジャーとショーツである。ブラジャーは簡単に切り開かれて麗華の躰から剥ぎ取られた。
躰を引き伸ばされて、仰向けに縛り付けられているので、胸の膨らみは引っ張られて扁平になっている。そこの小豆くらいの小さなピンクの乳首が尖っているのも可愛らしい。
「もう後一枚だ、これも引き裂くか」
「ダメェ~~~」
「そうか、ダメか」
福田がいかにも残念そうに、麗華の股間に回り、草地の上に放り出されたままの電マを取り上げた。
「まあ、すっかり見えるより、情緒があって良いかもしれないな。これでも場所ははっきりするし」
ショーツの上からとはいえ、大きく開いた股間に電マを当てるとスイッチを入れた。
「ヒィィ~~~」
ショーツが有るか無いかなど関係なく、俺達には女の構造は分かっている。福田は若くても経験豊富だ。的確に麗華のクリトリスに電マの頭を当てた。

振動するヘッドで、布越しとは言え、女の一番敏感な所を嬲られれば、経験が浅ければ浅いほど、その痛い様な刺激で、女は飛び上がるほど感じる。
「どうだ、こんなのは初めてだろう」
「ヒィィ~~~止めてぇぇ~~~~!」
まるで血を吐くような叫び声。これが町中だったら大騒ぎになってしまうだろう。

「ちょっと効き過ぎかな、これじゃ逝けないだろう。こっちへ貸して見ろ」
俺は福田から電マを受け取ると、大きく開いた股間の合わせ目に当てた。秘裂に隠れている蜜口は、クリトリスほど激しい刺激ではないが、ゆっくりと電マを当てられると徐々に高まってくるはずだ。
福田は小振りの電マを持ってきた。これは電池で動く。
お嬢さん育ちで、エリート官僚に嫁いだ麗華には、何もかも初めての経験だろう。
俺が割れ目をゆっくりと嬲っている間に、福田も小振りの電マのスイッチを入れて、かなり弱くしてさっきと同じところに矛先を向けた。弱くされたといっても、今度は二か所同時だ。反って強く攻撃されるより、責めは深くなるはずである。事実最初はそれほどでもなかった麗華の反応が、確実に高まって来てしまった。それも、最初に電マを当てられたような悲痛なものでなく、じっとりと躯中に汗をにじませて呻き始めてしまっていた。




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