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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

今夜はアナル処女を奪うだけで終わることにしていたが、大きく開いた股間を見ている内に、剃毛も済んでいるので、手術を済ませておこうと思い立った。そうすれば早く調教に掛かれる。
「夕食を食べさせてやってくれ。その後切除手術をやってしまう。手術の準備は俺がやる」
麗華は開脚椅子に固定されたまま、結菜に高濃度流動食と経口補給液を飲まされた。これで必要な栄養と水分は補給される。その間に俺は手術道具を揃え、必要な電源を準備した。開脚椅子を操作するために電源が引かれている。それに手術に必要なコンセントを挿し込むだけだ。

「さて始めるか。久美のクリトリスがどうなっていたかは見たな。ピアスのようなリングを付けられていたはずだ。ここで罰を受けた女は、昔の流人が刺青をされたように、その印を躰に残してもらう」
「いや、そんなこと。何でも言うことは聞きますから、久美さんのようなことはやめて」
「いや、久美は贈賄側だ。お前は収賄側、収賄側の方が罪が重い。久美よりもしっかりした印を残してやる」
「いあぁ、ヤメテェェ~~~」
「怖がることはない、麻酔もちゃんとして痛くないようにするから。それに自分で言うのもなんだが、俺は腕のいい外科医だ。失敗はしない。結菜もこういう事には十分経験を積んだ看護師だ」
麗華が喚いているのは、手術が怖い訳ではないことは十分承知をしている。何をされるか分からない恐ろしさだろう。麗華が拒否しようが怖がろうが、この女には今考えている手術が一番ふさわしいと俺は思っている。

「止めてぇ、何するんです」
「クリトリスの包皮を切除するんだ。いつでもクリが剥き出しになっている状態にする。世の中には高い金を払って整形外科でやって貰っている女もいる位だ。感度が良くなるし、皮が無いから衛生的だ。その上これからの人生が一変する」
麗華は固定された躰をゆすって逃れようとしていたが、所詮は無駄であった。

「よし、始めよう。麻酔」
その声に結菜が注射器を差し出した。
「痛い!」
注射針の刺さる一瞬の痛みだけで、麻酔は簡単に済んだ。
「これでこの辺りは何も感じなくなる。そうなるまでにちょっと時間が掛かるので、先に留置カテーテルを取り付けておく」
結菜が袋に入ったカテーテルを渡してくれた。それを出すと排出する側に透明なビニールのチューブをつないで、排出口を排水溝の所まで伸ばした。それからカテーテルにキシロカインゼリーを塗ると、秘唇を開いて尿道口を露わにし、そこに差し込んでいった。
「いや、何をしたの」
「手術の間やその後に小便をされたら困るので、チューブを入れて垂れ流しにしておくんだ」
カテーテルが膀胱に到達すると、今溜っている小水が直ぐに流れ出てきた。
カテーテルの先端に空気を送り込み、バルーンを膨らませて抜けないようにした。流れ出た小水は、延長したチューブの先端から排水溝へ落下していった。
「アア~~~」
麗華が哀れな声を上げたが、排出は止まらない。

俺と結菜は手術用の手袋をした。結菜が鉗子で秘唇を挟むと大きく広げた。完全に露出した秘唇の中の鮮紅色の粘膜が、何となくぬめぬめと光っている。
鉗子で秘唇を開かれても、もう何も感じないのか麗華は黙って、ぽかんと天井を見上げていた。どうやら麻酔薬が効いてきたようだ。
俺は秘唇の上の三角形の包皮を剥き、露わになった肉芽を指ではじいてみた。一番敏感な所をはじかれても何も感じないということは、そろそろ手術に掛かれそうだ。
手術自体は簡単なものだ。包皮全体をアルコールで消毒した後、最新の電気メスで止血しながら包皮を切り取る。手術跡は昔は縫合したが、今は皮を寄せ合って高周波でつなぎ合わせる。それで終わりだ。
その後は秘唇を開いた鉗子を取り除き、空気に出来るだけ触れないように、そして傷が素早く治るように、特別の軟膏で全てを埋め尽くし、幾重にも折りたたんだ厚いガーゼで覆ってしまう。これで明日までにはすっかり治ることになる。
腕に抗生物質と睡眠剤の二本の注射をして終わった。
直ぐに麗華は眠りに落ちた。これで動かずに翌日を迎えることになる。
翌日の昼頃まで麗華は目を覚ますことはない。俺と結菜は部屋の明かりを常夜灯だけにして、階段を登った。

翌日麗華が目を覚ます頃、俺達は下に集まった。もちろん夜中も結菜が様子を見に来ていたが、特に問題はなかった。
まだ麗華はぐっすり眠っている。俺の他に男達3人と看護師の結菜が麗華を囲んだ。
「眠っている間に手術の結果を確認しよう。結菜、昨夜は排尿は問題なかったね」
「ええ、カテーテルから順調に出ていたわよ。腎臓などには問題ないし、尿道も異常なし」
それを聞いて俺は分厚いガーゼを止めているテープを剥がした。
手術は完全に成功した。包皮は無くなり、秘唇が寄り集まった所に、小豆くらいの小さな肉芽が剥き出しになっていた。
尿道からカテーテルを抜き取り、たっぷりと消毒用のアルコールを含ませた医療用脱脂綿で、結菜が大きく開かれた麗華の秘裂全体を丁寧に清浄にした。
その刺激に感じたのか麗華が薄らと目を開いた。多分アルコールが蒸発するので、敏感な部分がスース―するのだろう。

「目を覚ましたか。手術は終わって、綺麗になったよ。椅子から降ろしてやろう」
俺達は麗華を椅子に固定しているベルトを解くと、抱き上げて床の上に拡げられている防水シートでくるまれたマットレスに運んで仰向けに横たえた。
「いつもながら先生の手術は見事だな」
「手術痕もほとんど目立たない。はじめっから皮が無かった感じだ」
仰向けに横たえられて股を閉じると、秘裂は手術した所を含めて土手肉に覆われて、一条の深い切れ込みだけになった。




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「アアゥ~~~やめて、いやぁ~~入っちゃう‥‥‥」
「ほら、力を抜いて!」
「駄目、助けてぇ~~」
一番太い部分が肛門括約筋を開いた。最も抵抗の大きい所だ。さらに押し込むとやっとそれが通過し、締め付けが楽になった。その後は押したり引いたりしながらすっかり収め切った。一息入れると今度は引き抜き始める。
「アア~~~」
一度犯されてしまって諦めたためか、麗華は悲鳴を上げなかった。その代わりに、ため息に似た声を漏らした。

肛門を締めようと意識する力はすっかり抜けているが、まだほぐし切れていないのか、肛門括約筋がかなり締め付けてくる。
亀頭を半分位抜き出した所でまた押し込んだ。
結菜がその間にアナルゼリーを追加する。
何回か抜き差しをしている間に、ゼリーが完全に行き渡ってスムーズに動かせるようになった。ここまでくれば後はアナルの快感を覚えさせるだけだが、この女でも最初からは無理だろう。

肛門には神経が集まっていて、ある程度感覚が鋭い。しかし、その先の直腸には神経が無いので、快感を直接感じることはない。しかし、直腸は薄い粘膜を隔てただけで膣に隣り合っている。そのため、直腸の方から刺激を与えることが出来、膣の敏感なスポットを攻撃することもできる。慣れた女なら、自らアナルに受け入れた男性器を、そのスポットに誘導する者もいる位だ。だが今の段階では、麗華にそこまで望むのは無理だ。
俺はそれを教えよう、肉棒を直腸の中で微妙に動かしていった。すっかり諦めてしまったのか、麗華はまなじりにたてじわを寄せて軽く目を瞑って口を結んでいた。しかし段々呼吸が荒くなってきた。

アナルゼリーは完全にいきわたって、麗華の尻の穴は滑らかになっている。俺は腰を大きく動かし彼女を攻め上げていった。口をわずかに開いて、麗華は荒くなってきた息をする。
「ハァ、ハァ‥‥‥」
その時、結菜が電池で動く小振りの電マを持ってきた。スイッチを入れて強さを調節すると、そっと麗華の一番敏感な部分に当てた。
「アアッ!」
麗華の躯がビクンとし、口から大きな声がした。
電マは包皮の上から当てられている。アナルを犯されながら、剥き出しの肉芽に当てたら強すぎる。直腸壁を隔てて、肉芽の根も刺激されているのである。

「そろそろ逝ってもらうか」
俺は麗華に声を掛けると、抽送のピッチを上げた。肛門の神経も刺激される。
「アア、アア~~~~」
麗華が電マの刺激も加わって、艶めかしい声を上げ始めた。それと同時に肛門壁が微妙に動き、俺の竿を締め上げてきた。しかし、それは挿入を拒否するものでなく、貫いているものを包み込んでくるような締め付けだった。
「よしいいぞ、その調子だ」
「アゥゥ~~~~はぁぁ~~~~」
意識してやっている訳ではないだろう。驚くほど良い素質をしている。

「試に電マを止めてみないか」
結菜が麗華から電マを離しても、彼女のよがり声は続いていた。
「アアゥ‥‥‥気持ちいい‥‥‥アア、ダメェェ~~~」
俺は自分が持っている技巧の全てを注ぎ込んだ。間違いなく最初のアナルセックスでこの女は感じている。
「イヤァァァ~~~~お尻で逝っちゃうぅ~~~」
貞淑な若妻とは思えない、獣臭い息を大きく吐きながら、拘束された躰をそれでも動かせる範囲でくねらせながら俺を挑発してきた。
俺は全力で腰を動かした。
「ヒィィ~~~~イクゥゥ~~~~、アアァァ~~~~」
躯がガクンと突っ張り、足の指がギュゥっと曲げられた。
「イクゥ~~~~~」
まるで宣言するように叫ぶと、麗華は躯を動かせる範囲でのけぞらせた。それに呼応して俺もしたたかに彼女の腸の中に放出していた。

「凄い」
結菜がつぶやいた。
俺は仕事を終わった分身をゆっくりと引き抜いた。抜いた跡はポッカリと大きな口が開きっ放しで、暗い内部を見せていたが、やがてゆっくりと閉じていった。それと同時に俺がい込んだ白濁した粘液がじわじわと滲み出てきた。
麗華はがっくりと力が抜けて、開脚椅子に身をまかせてしまっていた。
「最初のアナルで逝ったのか」
麗華はわずかに頷いたようだ。しかし、あからさまには認めたくなかったのだろう。
結菜がシャワーを持ってきて、麗華の股間を丁寧に洗った。柔らかいタオルで水分を取ると、俺が射込んだものを垂れ流していた尻の穴も、無毛になって剥き出しにされたデルタ地帯も綺麗になり、それだけあからさまになった。




エリート変態女-尿道電気責め・連続絶頂
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10. 歪んだ正義=人妻・久美
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