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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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「何をするのです」
「この穴を柔らかく開くようにするんだ」
「えっ?」
「奴隷は、尻の穴と口でもご主人様を満足させなければならない」
「そんな‥‥‥いやぁ、やめて‥‥‥」
縛られて自由を奪われ悶える、その状態でご主人様と体を一つにし、精を頂く‥‥‥それだけで、十分満足できたはずである。事実前にここに来た時は、それだけだったが、思わぬ絶頂を極めて、今まで自分の中にわだかまっていたものが、一挙に融けていった。
だがお尻でつながるなんて‥‥‥ユミは絶句した。確かにネットの動画ではそんなのを見たこともあった。それが自分の身に降りかかって来るとは‥‥‥
人前で自由を奪われて排泄させられ、さらにお尻の穴を拡げられて、そこでご主人様とつながる。‥‥‥そんなことは、自分とは無関係だと思っていたことが、奴隷になってしまったら、自分の身に降りかかってきてしまった。
自ら進んでここに来て奴隷になったのだが、想像していた以上に辱められ、ユミは今は奴隷にされてしまったような気持だった。

だが永田の手は止まらなかった。その上、巌泉が長い棒を持ってきた。それと同時に永田に何やら渡した。
「どうやらジェルも十分のようだ」
アナルから指を抜くと、永田は巌泉から受け取ったものを、指で僅かに口を開いた肛門に差し込んできた。差し込んだものにも、既に巌泉がたっぷりとアナルジェルを塗りたくってあった。
一度指で開かれた所へ押し込まれたのだが、それでもきつかった。無理やり肛門を開いて入ってくる。
「イヤァァ、痛い!」
「アナル拡張プラグだ、まだ完全に窄んだままだからそんなに痛いはずはないよ。これを入れて中に空気を入れて膨らます。段々に太くしていって、お前の尻の穴を男の物を受け入れられる位まで拡張するんだ」
「そんなの止めて下さい、怖い‥‥‥」
「徐々にやるから大丈夫だ。そこのルカももう完全に拡張されて、アナルで逝けるようになっているんだ」
「イヤァァ~~」
ゆっくりと押し込まれる苦痛に、ユミは悲鳴を上げた。しかし、それで永田の手は止まることは無い。
「よし完全に入った。空気を送るぞ」
「ああ~~~‥‥‥」

ユミの口から絶望の声が漏れた。肛門を押し開くように何かが入っている。まるで出かかった便が途中で止まってしまったような感じである。
永田がその末端についているチューブの握り玉を握ると空気が送り込まれてきた。先端が先ず膨らみそれがストッパーになって抜けなくなってしまった。少し遅れて肛門に喰い込んでいる部分が太くなってきた。それにつれて、括約筋が無理やり開かれる。
「痛い~~~~お尻が裂けちゃう」
「大丈夫だよ、最初はここまでだ」
肛門を無理やり開かれる違和感と痛みに気をとられている間に、巌泉が持ってきた棒の両側についている革枷をユミの両足首に嵌めてしまった。両手首を吊っている縄が緩んでいるので、脚は簡単に大きく開いてしまっていた。
「こっちはいいぞ」
「そうですね、最初はこの位から行きましょうか」
米田も屈んでた腰を伸ばすと、またチェンブロックの鎖を手繰り始めた。徐々に両手が上に引っ張られる。

「さあ、こっちを向くんだ」
巌泉が後ろ向きだったユミを、フローリングの床の方に向けた。その間も手は上に引かれ、今度は人の字のように、思いきり大きく両脚を開いて、ギリギリに足が床に着くくらいまで引っ張られてしまった。膝を曲げて恥ずかしい所を隠そうとしても、引っ張り上げられていて、それも出来なかった。
その上、肛門には拡張プラグが差し込まれて、そこからは握り玉の付いたチューブが下がっている。
「よし、慣れるまでしばらくそのままでいろ」

「ほっぽりだしにしてたので、そろそろルカが焦れ始めてるようだ」
永田はユミのアナルに挿入したプラグをもう一度確認すると、巌泉と一緒に一本の棒のように雁字搦めに縛られているルカに近付いた。色々な道具が置かれている棚が、奥の方の壁に取りついていて、そこに行った巌泉が電マを持って戻って来た。その電マには、胴の所にしっかりと縄が巻き付けられて両側に縄尻が伸びていた。
「これで慰めてやるよ」
ルカに電マを見せる。何をされるのかルカには分かっているらしく、猿轡の中で小さく呻いた。
巌泉はその電マを厳重に縛られている縄をこじ開けると、ルカの太腿の間に押し込み、さらに上に動かして、ぴったりと合わさっている秘部をこじ開けるようにして、電マの先端を潜り込ませるように押し付けた。
「ウウ~~~」
さらに電マがずれないように、その胴に巻き付いている縄を、脚をぎっしり縛っている縄に、吊るように固定した。太腿がピッタリと合わさるように縄で括られている。そこに無理やりこじ入れられた電マは、それだけで完全に固定されてしまった。
その間に永田が壁のコンセントに、テーブルタップのコードを挿し込んで引っ張ってくる。そこに巌泉が電マのコードを挿し込んだ。



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「盛大に始まったようだな」
しかし、ガスが出ると激しかった便意は一度止まってくれた。
「どうしたんだ、出たかったんじゃないのか」
「ウウ‥‥‥」
下腹部の痛みは相変わらず続いている。しかし、括約筋が硬く締まっているのか、それ以上は進まない。
だがそんなことが続くうちに、ユミの下腹部は張っていて、気持ちも悪くなってきた。痛みも激しい。一気に出せれば楽なる‥‥‥そんな気持ちが芽生えてきて、意識しなかったが、力んでいた。恥ずかしさはもうどうでもよくなってしまっていた。
その甲斐があったのか、便意と言うより、肛門がぷっくり膨らんで口を開いた。そうなると、また恥ずかしさが募ってきた。しかし、一旦開いてしまった括約筋は、今度は締めようとしても、中からの便意で、ユミの意思と関係なく開いてしまった。
「イヤァ~~、出ちゃう~~~」

やがてそこから茶褐色の塊が顔を出してきた。直腸が自然に押し出してくる。もうユミにはどうしようもなかった。
ユミが思わず後ろを向いてしまったので、フローリングの所にいる男達にその様子は丸見えだった。男達だけでない、ルカも躰がやや斜めになりながらも、じっと視線を送っていた。
顔を出したものは、じわじわと伸びてくる。やがて自分の重さで千切れると、モルタルの床に落ちた。たちまち特有の濃い臭いが立ち込める。三和土の天井には、この地下室の換気のために強力な換気扇が回っているが、瞬時に臭いが消えてしまう訳ではない。その上、臭いの源からは、彼女の所を通って排出されてゆく。臭いが彼女を取り囲んでしまう。
「いつも思うが、人間だれでも同じだな。美人でも臭いものは臭い」
「ルカも同じだものな」
「ウウ‥‥‥‥」
突然自分の恥ずかしい所を指摘されて、ルカは身をよじるようにして呻いた。

「アア‥‥‥またぁ~~~」
最初の塊が千切れてすぼまった肛門がまた膨れて、次の塊が顔を出した。そして同じように排便が続く。今度は最初のものより長かった。
それが肛門から落ちると、ブビーと激しくガスが噴き出した。
「ウウ‥‥‥」
そしてその後には、次が押し出されてくる。
ユミの足もとには、躯から出たものが盛り上がってきてしまった。
「ずいぶんため込んでいたんだな」
「イヤァ、恥ずかしい‥‥‥」
両手を上に吊られているので、ウエストはほっそりとしている。その下の腰から臀部の成熟は、三十路の人妻だけあって豊かだった。その豊かな尻の盛り上がりから固形の便をひり出すさまは、何度同じような光景を見ても、永田には魅力的だった。

「あああんん‥‥‥」
ユミの声はほとんど泣き声である。
「どうした、もうお終りか」
「アアッ!ダメェェ~~~」
固形便が出尽くし、最後に軟便が迸った後、突然排尿が始まった。
男達は何時ものことなので分かってはいたが、こんな格好で、多くの目に見られながらの失禁はユミには初めてだった。
その上ユミの尿道から迸ったものが下に溜まっていた異臭の塊を叩く。かなり収まっていた臭いが、今までより強く立ち上がってしまった。
ここへ来てからまだ一度もトイレを使っていなかった。膀胱にもたっぷりと溜まっていた。

「終わったようだな」
永田が三和土に降りると、壁の水栓につながっているホースを引っ張ってきた。巌泉が水栓を捻ると、ホースの先にノズルでもついているのか、勢いよく水が流れ出てきた。
それをユミが出した汚物の山に当てると、排水溝の方へ押し流した。さらに床を洗った。
「前屈みになって、尻を突き出すんだ」
恥ずかしい姿を曝してしまって気力を失ったようなユミは、永田に言われるように、手首の縄につかまると躰を折って、豊かな臀部を突き出した。ノズルを調節して、水流を多少弱めると、永田がユミの肛門からその周りに水をかけて、付着していた汚物を洗い流した。
「よしこれで躯の中まで綺麗になったな。確認してみるか」

米田は医療用の薄いプラスチック手袋をすると、巌泉が手渡したアナルジェルのチューブを手に取った。そして指先に絞り出すと、激しい排便でまだ腫れぼったい肛門に塗り付けた。
「アッ!冷たい。何をしたのです」
「綺麗になったか調べるんだ。大人しくしていないと、お尻の穴に傷がつくぞ」
ジェルを肛門全体に塗り、それからゆっくりと指が入ってくる感覚に、ユミは躰を固くした。
米田の人差し指が差し込まれ、そして抜かれた。
「うん、すっかり綺麗になっているな。これで大丈夫だ」
米田はさらにアナルジェルを指に取ると、今度はそれを肛門の中に塗り込める様に指を挿入してきた。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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