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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「いやぁぁ~~~ん、動かさないでぇ~~」
「よし、じゃあもっと良いことをしてやろう」
巌泉は籠の中から電マを取り上げた。すかさずそのコードを永田が壁から伸びた延長コードに繋ぐ。巌泉がユミのアナルに収まっているアナルビーズの末端のお椀のような所に電マの頭をすっぽりとはめ込んだ。
「止めてぇぇ~~~~」
何をされているかはユミにも見えるし、もう電マの動きも知っている。大きな声で哀願したが、縛られていて全く身動きが出来ない身では、男たちの思うが儘であった。
当然だが、巌泉はユミの哀願には耳を貸さなかった。
「さて、スイッチを入れるとどうなるかな」
巌泉がスライドスイッチを動かした。僅かに電マの頭が震え始める。
「ギャァァ~~~」
その小さな震えがアナルビーズに伝わっただけで、ユミは悲鳴を上げた。肛門が中から振動を受ける。それは今まで経験したことの無い感覚であった。肛門の周りには神経が集まっている。その神経に振動が伝わる。

さらに振動が大きくされた。押し込まれたアナルビーズは肛門よりずっと長く、直腸まで入り込んでいる。そのうえ先の方は細く柔らかい。電マの振動が伝わっていくと、先端がユミの大腸の中で踊り始めていた。
それが直腸壁に当たって刺激する。大腸には神経は無いのだが、粘膜一枚隔ててヴァギナにつながっている。アナルビーズの先の方が直腸壁を刺激するたびに、その刺激が粘膜を隔てたクリトリスの根に伝わる。

「アア~~~、ダメェェ~~~」
ユミはもどかしい快感を感じ始めてしまっていた。靴の上から痒い所を掻くような、いわゆる隔靴掻痒のような感じである。
やめて欲しいのだが、それとは逆にもっと強く刺激して欲しい様な矛盾した感覚である。
「ほう、もうアナルで感じ始めたか」
ヴァギナだけではない。肛門自体も熱くなり始めていた。
「駄目、イヤァァ~~~~、助けてぇぇ~~~」
じれったいような快感も、段々高まって来てしまっていた。

思わぬ刺激にユミは戸惑いながらも、徐々に高まってくる快感に抗しきれなくなってきそうだった。既に蜜壺はじくじくと淫液を吐きだしてきてしまっていた。
「アナルビーズで感じてしまったのか、どれどれ」
永田が虚しく上を向いて口を開けている蜜口に指を挿し込んだ。
「アッ! アア、アア~~~」
敏感な所も直接刺激されて、ユミは耐え切れなくなりそうだ。
「すっかり濡らしていますよ」
永田が指を抜くと、その指にはねっとりとした淫液が糸を引いてまつわりついてきた。

「よし、じゃあ仕上げに掛かって、止めを刺してやるか」
「ギャァァ~~~、アアゥゥ~~~」
巌泉が電マの振動を大きくした。激しい震えが肛門に伝わって、そこの神経を刺激するのと同時に肛門が広がってきてしまった。大腸の中で暴れまたっている先端の球たちが、今までよりも強烈に腸壁を叩いてくる。その結果、ユミは訳の分からない感覚に追い込まれて、口からは淫声が途切れなくなってしまった。

しかし、それがオルガスムスにつながるかというと、そう言う快感ではなく、何かもどかしい、もっと強くしてほしいという気持ちに導いていた。
「もっと、アア~~~イヤァァ、変になっちゃう~~~~~」
巌泉はユミの乱れる様子を見ると、電マを止めてゆっくりと太いアナルビーズを抜き出した。
すっかり広がってしまったアナルから、ポコリ、ポコリとひとつずつ球がこぼれ出てきた。
最後の一つが出て、抜き出された跡は薄暗い内部を覗かせて、大きく開いたままである。

「よし、待ってろ、直ぐに生身を味あわせてやるから」
すでに巌泉の肉体は完全に高まってしまっていた。作務衣を素早く脱ぎ、もっこ褌を外してそれを解放した。そしてその先端にたっぷりとアナルゼリーを塗ると、一気にまだ閉まり切らないユミの穴に押し込んでいった。
「アッ!」
一瞬彼女は声を上げたが、アナルビーズと電マで調教されてしまったそこは、易々と太い肉の柱を受け入れてしまった。



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「イヤァァ~~」
見えるだけに、何をされようとしているのかユミにも想像がついた。だが悲鳴を上げても役には立たない。縛られて身動き出来ない躰は、それを受け入れるより他にどうしようもなかった。
ユミの見ている状態で、巌泉はゆっくりそれを挿し込んでいった。硬いものではなく、丁度男の肉塊と同じ位の硬さである。そんなに太いものではなかったので、朝アナルプラグを、無理やりだったが一度は受け入れてしまったユミのアナルは、最初の細い部分は楽に受け入れてしまった。
とは言っても、肛門を押し開きながら入ってくる。小さいとは言うものの、凹凸が付いているので、それが肛門を開いたり閉じたりして刺激する。その上、先端は細かったが徐々に太くなっていき、最後は指を三本ほどまとめた太さはあった。

「すっかり入ったぞ、簡単に呑み込んだじゃないか」
出切れない硬い便がつかえているような不快な感覚はあったが、昨日のような激痛はない。肛門の口は菊の花の様な皺をすっかり伸ばして、ディルドウの根元を咥えていた。
完全に押し込むと、巌泉はゆっくりと抜き始めた。
「イヤァァ~~動かさないでぇぇ」
凹凸が抜き出されるたびに肛門を刺激する。大腸には神経は無いとはいえ、肛門は神経が集まっている。それは性的な快感のためではなく、肛門括約筋のための神経なのだが、引き出されるたびに、凹凸が肛門を大きく開いたり閉めたりして、その神経を刺激する。
ほとんど引き抜くとまた押し込む。今度は最初より速い。そして休むことなく引き抜く。
それを何回も繰り返されている内に、ユミはその刺激に翻弄されてしまっていた。
特に抜かれる時に、大腸から肛門に膨らんだところが入ってくるときは、そこの神経を刺激し、それが躯の中に拡がっていくような感じだった。

「よし、これは卒業だな」
巌泉が次に取り上げたのは、前のような凹凸のあるディルドウではなく、先端から徐々に大きくなる球が連なっているアナルビーズ。末端はドーム状になって、電マの頭がすっぽり入るようになっている電マのアタッチメントだった。
それを見た途端、その球の大きさにユミは恐怖さえ覚えた。
「怖いぃ~~ヤメテェェ――」
しかし、巌泉はその珠一つ一つに丁寧にゼリーを塗ると、先端の小さな珠をユミの肛門に押し込んだ。その程度の大きさは、さっきのディルドウを含んでしまったためか、ポコンと肛門を通って入ってしまった。既に肛門もその周りもゼリーですっかりヌルヌルになっていて、肛門内部も滑り易くなっている。

「よし、ひとつ入ったぞ」
「アアゥゥ~~」
巌泉は更に次を押し込んだ。前の時のディルドウは、凹凸がつながっていたが、今入れられているものは、球が独立していてそれを軸が繋いでいる。その軸も硬くはないがかなり太い。球を呑み込んでもその軸が肛門を押し開いている。
じわじわと肛門に球が埋め込まれてゆく。
「ほら、また一つ入るぞ、もう痛いことは無いだろう」
「イヤァァ~~~やめてぇ~~~」
痛くはないが、肛門を押し開く球の圧迫感で、肛門が裂けてしまうのではないかとユミは恐れていた。

そんなユミの心配をよそに、二つ目も入ってしまった。球は徐々に大きくなっていく。最初は様子を見ながらゆっくり押し込んでいた巌泉だったが、大丈夫だと踏んだようで、次々と押し込み始めた。
「これが最後だ」
もう男の肉塊の太さとほぼ同じくらいの最後の球を、巌泉はゆっくりと押し込んだ。昨日はあれ程痛がっていたユミだが、眉間にしわを寄せて、目をつぶってしまってはいたが、何とか体内に呑み込んでしまった。

「ユミ、凄いな、全部入ってしまったぞ」
「永田君、いい奴隷を手に入れたな。ユミ、今度は抜いて行くぞ。球がポコンポコンと出てくるのが、気持ち良くてこたえられないはずだ」
巌泉は、ゆっくりと引っ張り始めた。まず一番大きな球が顔を出す。かなり時間は掛かったが、ボコンと肛門の外に飛び出してきた。
巌泉の言うように気持ちがいいことは無い。
「ウウ~~」
さらに引くと次の球が顔を出す。それは最初に出たものより小さいので、それほど苦労せずに出てきた。球が出るたびに、ユミの肛門は限界まで口を広げ、出てしまうとゆっくりとつなぎの軸の太さまですぼまって行く。しかしすぐに次の球で拡げられる。
その繰り返しで、肛門は開いたり閉じたりの繰り返しをしている。
「この開いたり閉じたりの繰り返しで、肛門の筋肉は柔らかくなり、その上鍛えられる」
巌泉はユミに聞かせるのか、そんなことをつぶやいた。
半分以上引きだすと、また押し込み始めた。今度は最初の時より楽に呑み込んでいく。
またすっかり収めきると、今度は揺らし始めた。揺らすと言っても肛門にがっしり喰い込んでいるので動きはしないが、それでも肛門を押し広げる効果はあるのであろう。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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