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不倫人妻奴隷堕ち(第16回)

二人の調教師はシンクロするように、左右の乳首から膨らみ全体を嬲っていく。電マの振動も、睦美が気付かないうちに、徐々に強くなっていた。
「ああ~~」
躯に送られてくる感覚に感に堪えないように、睦美はため息にも似た声を漏らす。
「これだけで、恍惚としてしまっちゃ奴隷として失格だ。ご主人様をもっと悦ばせなきゃ駄目だぞ。お前だけ気持ち良くなってるんじゃない」
「ああ、でも‥‥‥」
突然二つの電マが同時に胸から離れた。徐々に登ってきた愉悦の坂が、そこでバッサリと途切れた。
「あっ!お願い‥‥‥もっと‥‥‥」
「ねだるようになったか、かなりの進歩だな」
思わず出てしまった言葉に、睦美も驚いていた。これでは、責められることを待ち望んでいるようだ。

「いやぁ、もう許して」
「心にもないことを言って。自分に正直になるんだ」
一人が睦美の前で腰をかがめた。もう一人は小振りの電マに持ち替えて後ろへ回る。
前の男は電マのスイッチを入れると、それを無毛の下腹部に当てた。恥骨が盛り上がっている辺りである。電マの振動が下腹部から秘裂に響く。
後ろの男は、尻タブを開くと菊座の上に電マを当てて、弱い振動で嬲り始めた。肛門の神経が一斉に震えるような感じがする。

「変な感じ‥‥‥だめ、止めてぇ‥‥‥」
睦美はその責めで自分がどうなるのか分からない。また新たな痴態を曝すのではないかと心配になってきた。
後ろの男は、睦美がアナルを責められた時に使ったアナルゼリーを電マのヘッドに塗りたくった。
「こうやるとケツの穴が柔らかくなって開いてくるだろう」
「こっちは、直接割れ目に効いてくる」
二人は勝手なことを言いながら、それでもソフトに電マを操っていた。
しっかりと組まれた枠に、身動き出来ないように縛りつけられて、睦美は男達のいたぶりを甘受するだけだった。

決して荒々しい訳ではないが、二人の執拗な責めが段々睦美の躯に響いてくる。それは睦美が思っていた方向とは全く違っていた。
「あっ、お願い、やめて‥‥‥」
「どうした、もう気持ち良くなってきたか」
「違う‥‥‥」
「じゃあ何だ」
「うう‥‥‥」
前後から執拗な振動を送りこまれて、尿意が高まってきてしまっていた。
「そうかここか」
後でアナルを責めていた男の電マが、股間をくぐって睦美の前に回された。そして、土手肉が左右に大きく開かれた秘裂に当てる。ただ肉壺ではなく、尿道口の傍をなぶった。
「いやぁぁ~~~~ああ、だめぇぇ~~」
男達には分かり切っていたのだろう。
膀胱と尿道を刺激されて睦美の尿意が高まり、もう我慢も出来なくなってしまっていた。
「どうしたいんんだ。なにが嫌なんだ」
「ああ、もう‥‥‥お〇っこがぁぁ~~~」
首を激しく振って耐えていたものが、堰を切ってしまった。
後ろの男がさっと電マをどかすと、大きく開いた股間から激しく水流が迸った。

一度始まってしまうと、尿道に力を入れても止まらない。浣腸をされた時も小水を迸らせてしまったが、あの時とは姿勢も違う。大きく秘裂を開いて立ったまま、噴き出すところを見られてしまっていた。
「誰がご主人様になるかは分からないけど、これが好きな人だったら、これから何回も見られてしまうことになるんだ。恥ずかしがりながらも慣れることが、奴隷にとっては大切だな」
「ああ‥‥‥」
もう睦美の声は、泣き声だった。

後ろから責めていた男は、またアナルゼリーをたっぷりと塗り直すと、肛門に電マを当てた。
「いやぁ、もう許して‥‥‥そこは、気持ち悪い」
肛門に電マの振動を当てられるのは、不思議な感覚だった。肛門をマッサージされているようだ。確かに電気マッサージ器である、肛門が徐々に柔らかくなってしまった。
それを見透かしたように、男はぐぃっと力を入れて、電マのヘッドをねじ込んできた。
「あっ!ダメぇ~~」
すでに男を受け入れたアナルである。小振りのヘッドを何とか呑み込んでしまった。
「すっかり拡張は済んでいるんだな、いい奴隷になれるぞ」
男は奥に突っ込むことはせずに、肛門壁をじっくりと嬲り続けた。
肛門壁には多くの神経叢が集まっている。それを電マの振動が刺激し、睦美はまた新しい快感の泉を開発されてしまった。

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不倫人妻奴隷堕ち(第15回)

「これ位でのびていちゃ、いい奴隷になれないぞ」
「そんな‥‥‥奴隷なんかに‥‥‥」
なりたくない。そんなことは許してと、睦美は切れ切れに声を出していたが、ちゃんとした言葉にはならなかった。

「さて、次だ。口を開けてこいつの小便を飲むんだ。喉も乾いているだろう」
男の一人が、睦美の前で作務衣のズボンからペニスを引っ張り出した。
睦美は何を言われたのか理解出来なかった。ただ目の前に突き付けられたものを、虚ろな目で見ていた。
「口を開けて、小便を飲むんだ」
やっと理解した睦美は、思わず叫んでいた。
「いやぁ~~出来ない、そんなこと出来ない!」
「ご主人様の聖水を頂くのが、奴隷の最初の務めだ。上手に飲めるようにしっかり覚えるんだ」
睦美を手で逝かせた男が、枠の外から彼女の頭をやや上に向けて押さえ動けなくした。
「口を開けて、先っぽを少し咥えるんだ」
「いやぁ~~~」
悲鳴を上げたが、頭を押さえられて逃げることも出来ない。
ペニスを突きつけた男は、それを睦美の唇に押し当てた。そこまでされてしまって、もうどうしようも無いことが分かった睦美は、小さく口を開いた。

男はそこに亀頭の先を差し込む。
「少しずつ注いでやるから、赤ん坊がお乳を飲むように飲み下すんだ」
そう言うと男はその先端から小水を注ぎ込んだ。
生暖かいやや塩辛い液体が口に溜まってくる。
「飲み込むんだ。そうしないと、口からあふれて、お前の顔にかかってしまうぞ」
言われて睦美はゴクリと喉をならした。
男は少しずつであるが、流し込んでくる。それをまるで乳首から吸うように、睦美は飲み込んでいった。
続けざまに口の中に注がれてしまってはどうしようもない。男達を恐れなければ吐き出すことも出来ただろうが、今の睦美は恐れる以前に、唯々諾々と男達の命令に従って、ごくごくと続けざまに飲み込んでしまっていた。
「よしその調子だ」
どのくらい続いたろう、睦美にはかなり長い時間だったように感じた。

男がいったん止めた所で、睦美は男のペニスを口から外した。
「もう許して、これ以上耐えられない」
「そうか、最初にしてはずいぶん飲んでくれた。今日の所は許してやるか。だが、調教部屋へ行ったら、もっと厳しく躾てやるぞ」
「ああ‥‥‥」
睦美はガックリとうな垂れてしまった。調教部屋、奴隷‥‥‥恐ろし気な言葉に、これからどうされるのか、睦美は暗澹たる思いだったが、一方責められて追い上げられる愉悦の絶頂にも捕らえられてしまっていた。

後ろ手縛りを解かれた睦美は、今度は両腕をVの字に開いて、枠の中に立たされていた。男達はさらに足首を幾重にも縛ると、その縄尻を枠の一番下に引き、しっかりと縛り付けた。睦美は全裸の躰をX字に開いて、枠の中に固定されてしまった。
膝の少し上にも縄を掛けて、枠のパイプに引っ張る。睦美の股が大きく開いて、脚を全く動かすことが出来なくなってしまった。
腰にも縄が巻かれて、枠に引っ張られて固定される。直方体の枠の中に収められた人形のように、ほとんど動くことが出来ず裸身を曝されてしまった。そんな睦美を矢部と龍天もじっと見入っていた。

睦美は強制的に開かれて、じっと見つめられているのが、こんなにも恥ずかしいとは思わなかった。
「こうやって、隠すことも出来ずに見つめられている気分を味わうんだ。その内に曝されることが気持ち良くなってくる。でも時間が無いので、調教部屋へ行ってからやってやろう」
龍天が弟子に合図を送ると、枠を組み立てていた若い二人の調教師が手に電マを持って睦美の傍に近寄った。
「兄貴は手でお前を逝かせたが、俺たちは道具を使って逝かせてやる。これも奴隷としてしっかりと覚えておかなければならないことだ」
ちらりと男達の方に目をやったが、睦美は諦めたように顔を伏せてしまった。
全裸の躰を全く隠すことも出来ず、睦美は処刑をまつ罪人のように、曝されてしまっていた。

二人は電マのスイッチを入れると、睦美の両側に立ち、振動する先端を各々二つの乳首にそっと触れた。
睦美の躰がビクンと震える。枠にクモの巣に捕らわれたように固定されているので、避けることなど出来ない。僅かに動くだけである。男達の成すが儘に捧げられてしまっていた。
前の男の指先もそうだったが、最初は本当に僅かな刺激だけである。電マも振動しているかいないかのぎりぎりの所だし、敏感な所に触れるのもまるで羽で掃かれたくらいだった。
「アゥン~~」
思わず睦美の口から小さな声が漏れる。両方の乳首から、快い振動が躰に伝わり、それが快感となって浸み込む。午前中から何回も色々な手段でアクメに追い上げられて、今まで経験したことのないようなオーガズムを味あわされた。いつしか、自由を奪われただけでも、それを期待する気持ちになってしまっていたが、さらにこのように性的な責めが加えられえると、それだけで躯が反応してしまう。今も期待だけでなく、現実に躯が反応してきてしまっていた。

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17. 不倫人妻奴隷堕ち
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