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温泉女将奴隷化調教(第26回・排泄)

初めはそれ程でもなかったが、直ぐに下腹部が痛み始た。じっと我慢をしていると、やがてそれは収まった。ただ躰の中からグルグルという音が始まる。
しばらく時間をおいて、また差すような痛みが襲ってくる。
「むぅ!‥‥‥ムム~~」
Fは声を上げてもどうしようもないと分かっていたが、痛みをこらえるために、口の中に押し込まれたディルドを噛み締めた。その時に唸り声が漏れてしまう。
「うう~~~、ウッ!」
「そろそろ浣腸液が効き始めたようね。まだまだよ、我慢してお腹をすっかり綺麗にするのよ」
そうは言われても、間隔はどんどん短くなり、いつも差し込まれているようになってきた。それと同時に、躰の中から押し出そうとする動きが活発になる。

「そろそろお腹の中の汚いものを出す準備をしてあげるわ」
結菜が椅子を操作して、背もたれを起こした。
両脚を大きく開いたまま上にあげ、そのうえ上半身も起こされてしまった。その結果、便座型の椅子の座面に臀部を載せて、親に抱かれた赤ん坊が排泄をするような姿勢になってしまった。
「うう~~~」
下腹部が圧迫されて便意はますます強まる。すでに痛みは連続し、栓をしているプラグを押し出しそうな強さで、大腸の蠕動が激しくなってFを苦しめていた。
「うう~~~ううっ、う~~~~」
声を出すまいとしても、次から次へと声が漏れ出てしまう。

「そろそろ10分経つわ。ずいぶん頑張ったわね」
「最初からここまで出来ればいい奴隷になれそうだ。プラグを抜いてやるから、思い切って出すんだぞ。下にはちゃんと汚物受けがあるから安心しろ」
その頃には、Fは額に脂汗を浮かべて、唸り声を上げ続けていた。
松下が屈んでプラグの引き手に指を掛けて引っ張る。
「自分でも息んで、プラグを押し出すようにするのよ。そうすれば楽に抜けるから」
松下も何人もの調教で同じようなことをしている。コツは充分につかんでいる。
「そら抜くぞ。お前も頑張るんだ」
プラグが引かれて抜け始めると、また太い部分が肛門を押し広げる。ただ入れられるより出す方が肛門の理に適っているらしく、松下の引く力とFが息む力で簡単に抜けた。抜くときの方が痛みは少なかった。

「もう出してもいいぞ。思い切って出すんだ」
「うう、ううぅ」
Fの下腹部は差し込む痛みが連続している。そして大腸は押し出そうと蠕動を繰り返している。Fも何とかしてこの苦しみから逃れたい。だが、自由を奪われて、他人に見られているという精神的な抑圧からなのだろうか、肛門は閉まったまま開いてくれなかった。
うう~~苦しい~。今や自分の躯が自分を苦しめている。
「ウウゥゥ~~~~うっ!」
Fはこの苦痛から逃れたい‥‥‥その一心で、とんでもない格好にされていることも、何もかもどうでもよくなってしまった。下腹部に力を入れて思い切り息み続けた。

僅かに肛門が開き、卑猥な音と共にガスが噴出した。それに続いて、チョロチョロと肛門から、液が漏れ始めた。
あと少し‥‥‥Fはまた息んだ。
「うっ!」
突然躯の奥の方から押し出されるように、黄褐色の液が噴き出した。それが汚物入れの底を叩き大きな音を立てる。濃い臭いがFを襲った。
「うう~~~~」
「始まったな、これでまた奴隷Fに一歩堕ちていく」

Fはひとしきり吐き出すと肛門を引き締めた。だが、直ぐに激しい便意が襲ってくる。
「一気に出してしまえ。恥ずかしい時間もその方が短くて済む」
「うぅーーー」
またわずかな時間だが、放出が続き、その音と臭いがFを苦しめた。
だが、それが何回か続くと、躯の中が軽くなってきて、放出するのが楽になってきた。同時に夜中におしめの中で失禁したような開放感がFを包み、安らぎすら感じていた。
止まったり、排泄したりを繰り返して、Fの排便も終わった。
昨夜から食べていたものが、ここのスレィブフードだったので、固形物はほとんど含まれていなかった。

「終わったようね」
最後の一滴を見て結菜が言った。
「そうだな、Fにとってはいい経験を積んだことになる」
しかしFは、人前で排泄をしてしまったという屈辱に打ちひしがれていた。猿轡を外され、拘束を解かれても、もう逆らう気力は残っていなかった。
そんなFに追い打ちをかけるように、タイルの床に四つん這いにさせて、結菜が汚れた臀部をシャワーで洗い、その後に自分が排出した汚物が溜まっている汚物受けをもって、片隅にあるトイレまで捨てに行かされた。Fは熟した素裸の躰を曝したまま、素直に言い付けに従っていた。また一段奴隷に堕ちてしまった。




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温泉女将奴隷化調教(第25回・浣腸)

部屋に入ってきたのは、医師の松下と結菜、それと縛師の川端だった。
誰でもいい、ともかくこの恥ずかしい姿から解放してほしい、Fは心の底から願って声を出したが、それは当然のことだったが言葉にはならず、うめき声だった。
「ウウ、ウウムゥ‥‥‥」
「ディルドギャグを噛んでいるのよ。これでオーラルの開発をやって貰っているの」
「そうか、結菜もすっかり一人前に調教するようになったな」
「まあ、これだけ調教に付き合っていれば」

松下はFの方に向いた。
「口で男のものを受けたようだが、もう一つ男を楽しませる穴がある。それが何かは分かっているはずだ。能代さんに聞いたんだが、蔵でKと一緒に責められた時、Kが尻を使われたのを見たようだな。Fも同じように尻の穴を使えるように拡張してやる」
Fにはその時の光景がありありと思い出された。
<あれだけは嫌。でも奴隷になると承知したからには、避けようはない。Kにもそのことは聞いていたし、Kは慣れれば素晴らしいものだと言っていたが>
「ウウ、ウゥ~~」
「しかし今のままじゃ、すぐには使えない。幸い結菜は経験が豊富なので、これからお前の尻の開発をやって貰う。取り敢えずカテーテルを抜いてやってくれ」
「まあ、随分溜まってるのね。これでスッキリしたでしょう。カテーテルで強制的に排尿させたものを飲ませるご主人様もいるわよ」
カテーテルの尿を受けていたガラス容器には、薄黄色の液体がかなり溜まっていた。それを飲まされる‥‥‥ご主人様の聖水を飲まされるだけでも耐えられない屈辱なのに、自分のものまで飲まされるなんて‥‥‥

借金まみれとは言っても、花の郷の女将である。裸で剃毛された躰を柱に縛り付けられたまま、口にはディルドを咥えさせられた姿で、結菜にあざ笑う様な言葉を投げつけられると、それまでの自尊心が崩れていってしまう。
「川端さん、柱から解いて、処置室の開脚椅子に座らせてくれ」
Kから聞かされていたことが、ひとつずつ現実になっていく‥‥‥一体どうなるか不安になると同時に、また<奴隷>に堕ちていくのかと、屠所に引かれる羊のような気持ちになっていた。

縄を解かれて立ち上がり、萎えそうな足に力を入れて、結菜がドアを開けた処置室に、後ろ手に縛られた躰をよろめくように運んだ。知らず知らずにうつむいている。
部屋には昨日Fが毛を剃られた開脚椅子がデンと据えられている。川端と松下はFを抱え上げると、その椅子に乗せた。便座のような椅子に座らされ、川端がFの上半身を背もたれに縛り付けて動けなくする。それが済むと松下がその背もたれを倒し、Fをほぼ仰向けに横たえた。
さらに二人はFの脚を足載せ台に載せて括り付けると、大きく開きながら上にあげていった。終わるとFの秘部は丸見えになり、さらにアナルの蕾もはっきりと曝されてしまっていた。
「ううぅ‥‥‥」
無駄とは知りながらも、Fは小さく呻いた。

「綺麗なお尻の穴ね。これなら皆さんが喜ぶわ」
結菜は早速回診車を押してくると、Fの股間に身を屈めた。そしてアナルゼリーのチューブを取り上げると、そこから絞り出したものをアナルに塗り込んだ。
その間に松下が、たっぷりと浣腸液が入った大きなガラス製の注射器を取り上げ、Fの面前に突きつけた。
「これで浣腸をしてやるよ」
「ウウ、アゥゥ‥‥‥」
「尻の穴で男を悦ばせるのは、まず受け入れられるように拡張しなけりゃならない。いずれにせよ、その前に大腸を綺麗にしないとならないんだ。ちゃんとした奴隷になったら、責めを受ける前に自分で躯を清めるのは常識だが」
「それで、これから浣腸をして、綺麗にしてあげるのよ。もっとも内視鏡検査をする訳じゃないので、直腸だけ綺麗にすればいいんだけど、会員の中には浣腸をされて、排泄するのを見るのが好きな人もいるので、この200ミリリットルのシリンジを使うのが普通なの。だから最初からこれに慣れておくのね」

松下から浣腸器を受け取ると、ゼリーをぬって滑らかになったアナルに、その先端を無造作に突き入れた。結菜にとっては日常的にやっている慣れた仕事だった。
「ウッ!」
「動かないで、動くと先端が折れてけがをするわよ」
それから、ピストンを押して、ゆっくりと液をFの躯に送り込んだ。
<いやぁ~~、入ってくるぅぅ>
どんなにFが拒んでも、彼女にはどうしようもない。ただ結菜が送り込んでくる浣腸液を受け入れざるを得ない。
「ほらあと少し‥‥‥あら、もう終わったわよ。抜くからお尻をきちんと締めて、漏らすんじゃないわよ」
そういわれなくても、この格好で漏らすことなど、Fには恥ずかしくて出来ない。結菜がスッと嘴管を抜き取ると、キュッと肛門を引き締めた。まさに菊の花というのがふさわしい皺をよらせて肛門がしっかりと締まった。

ただ、そうしていても、いずれ漏らしてしまうことを結菜は知っていた。彼女は円錐形のアナルプラグを持ってくると、アナルゼリーをたっぷりと塗った。
「プラグで止めといてあげるから、10分は我慢してね」
プラグの先端をギュッと閉まっている肛門に当てると、抉るようにして押し込んでいった。だが、いくらゼリーを塗ってあっても、肛門括約筋が抵抗をし、それが激痛となってFに襲いかかった。
「ウッ!‥‥‥ウウ、ウ~~~」
その痛さを訴えることも出来ず、Fはただ呻くだけだった。
それほど大きなプラグではないが、初めてのFにとっては苦痛だった。それでも、何とか収めることが出来た。




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14. 温泉女将奴隷化調教
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