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女秘書淫虐拷問(第7回・剃毛)

「さて、岩崎が戻るまで、手間を掛けさせられたお詫びを、この美人秘書さんにして貰おう。さてどうするかな」
リーダーが亜紀の顎に手を掛けて仰向かせた。亜紀は首を振ってその手を払うと、また俯いてしまった。
岩崎と共に亜紀を鞭打った男が、焼け焦げた亜紀の恥毛を払った。残った毛に絡みついていた焼けかすが足元に落ちる。門型柱が立っている台に薄っすらと燃えかすが溜まっていた。
「それにしても酷いことになっちゃてるな。岩崎が調べている間に、綺麗にしてやるか。加川、やってやれ」
燃えかすを払っていた男が、部屋の隅からシェービングフォームと西洋剃刀を持ってきた。

「何するの、もう虐めないで」
「お前が白状したことが本当かどうか、今確かめているところだ。その間に、そのみっともない毛を綺麗にしてやろうというんだ」
加川が焼けてチリチリになってしまった恥毛に、シェービングフォームを吹付た。たちまち泡で覆われる。シェービングフォームが吹き付けられた感覚で顔を上げた亜紀の目に、その様子が姿見に克明に映し出されているのが見えた。
「だめ、やめてぇぇ~~~」
そんな亜紀の哀願に耳を貸さず、加川は吹きかけた泡を毛にまぶすと、剃刀の刃を立てた。
「動くなよ。動くと大事な所を切ってしまうぞ」
肌を引っ張り、ザクっと毛の根元に剃刀をいれてひと撫でした。ブツブツと毛根から断ち切られるように毛が剃られて、泡が無くなった所の肌が剥き出しになる。非常によく切れれる剃刀で、軽くひと撫でするだけで、肌に毛根の跡も見えない程深剃りされてしまっていた。

「イヤァ~~そんな恥ずかしいことを」
「それじゃチリチリの毛のままでいいのか」
「ああ~~~~」
亜紀はがっくりと頭を伏せると、目を閉じてしまった。大の字に固定されていて、刃物を肌に当てられていては、彼女にはどうしようもない。
剃毛には慣れているのだろう。加川は巧みに剃刀を動かして、たちまち恥丘を覆っていた黒い茂みを、一本残らず根元から削ぎ落してしまい、青白い肌が剥き出しになった。
さらに、加川の剃刀は土手肉に生えている繊毛を剃り始めた。
「ウウ‥‥‥」
微妙な所に剃刀の刃を感じて、亜紀は歯を食いしばっていたが、どうしようもなく嗚咽が漏れてきてしまった。
しかし、加川はそんなことに構わず、サッサと剃刀を動かす。
さらに、シェービングフォームを指ですくうと、まだ若々しい肉襞にも擦り付けた。そして片方の手の指で襞を引っ張ると軽く刃を当てた。

「やっぱりここにも生えているな」
加川は亜紀の後ろに回り込んで屈むと、ありの門渡りとアナルの周りを見て、そこにもフォームを塗り付けると、剃刀を這わせた。
「よし終わったな」
屈めていた腰を伸ばしながら加川が独り言を言った。
それを聞き、名村が濡れタオルを差し出した。
「お前が綺麗にしてやれ」
名村はそう言われて、タオルを持ったまま亜紀の前にしゃがみ込み、まだらにシェービングフォームが残っている下腹部にタオルを当てた。
「いやぁ」
「もう終わったんだ、今更遅い」
名村に股間を拭われると、生まれたばかりの赤ん坊の様な秘所が現れた。加川の巧みな剃刀使いで、今まで茂みに覆われていた所は完全にツルツルになってしまった。

「うん、やっぱり綺麗だな。上から下まで理想的だ。鏡を見るんだ」
「いや」
亜紀は目をつぶって斜め下を向いてしまった。
「言われた通りにしろ」
リーダーがまた鞭を持ち、亜紀の尻たぶを打ち据えた。
「ヒィ~~~、見ますから‥‥‥もう痛いのはやめてぇ」
亜紀はこわごわと目を開いて、鏡の中の自分を見た。
「アア~~~」
さっきまでそこを飾っていた黒い翳りを失った股間があからさまになっていた。大股開きの股間の切れ込みは口を開き、中のサーモンピンクの舌を覗かせていた。今まで自分でもはっきり見たことのない部分である。それが丸坊主になって男たちの目に曝されてしまっていた。
「そんなに嘆くこともないだろう。しばらくすれば生えてくるし、最近ではアンダーヘアを脱毛している女もいるぞ」
そう言われても亜紀には何の慰めにもならなかった。

その時、岩崎が戻ってきた。
「リーダーやっぱりガセですね。アルファワンに碓井なんて社員はいないし、だいたい技術開発部という部署すら無いですよ」
「嘘を言ったのか」
「そんな‥‥‥嘘じゃありません」
「この女のバッグに、確かに碓井滋の名刺がありましたよ」
「じゃあ、この女も騙されていたのか。どうやらそういうことらしいな。お前もその碓井とやらに一杯食わされていたようだ。可哀想に」
「そんな‥‥‥」
「もう真夜中だ、全ては明日からだな」




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女秘書淫虐拷問(第6回・毛焼き)

「鞭でひっぱたいても口を割らなかったな。まあ、褒めてやるか。しかし、これからの拷問は、お前が考えているもの以上だぞ。それが怖ければ、今のうちに男について白状しろ。最後のチャンスだ」
「男なんでいないわ、もう許して‥‥‥」
全く動けなくされてしまって、リーダーに脅されたが、亜紀は碓井のために頑張る積りだった。

「駄目だな、始めるか」
リーダーがポケットからガスライターを取り出して、亜紀の大きく開いた股の前に屈み込み、そこに茂っている草叢に指を絡ませた。何をされても亜紀には避けることが出来ない。
「全く手入れしてないのか、これじゃ美人秘書も台無しだな。ぼうぼうに伸ばしっきりのこのもじゃもじゃを、このライターで焼いてやる。お前が強情を張っていると、山焼きみたいに燃え広がって、大事なところが火傷して使えなくなるぞ」
亜紀は首を前に折って、リーダーの手元を見た。

「ヒーィ~~怖い、やめてぇ」
「じゃあ白状するんだ」
「‥‥‥」
「まだだめか」
リーダーがライターを点ける。炎は大きくないが、そそけだっている亜紀の下腹部を覆う黒い翳りに近づけた。
何本かの毛の先端に火が移り、チリチリと小さな炎を上げた燃え始めた。
例えば線香のようなもので火をつければ、毛は1本だけ燃えていく。火の点いた煙草で焼くこともあるが、その時も一本ずつだ。
だが、ライターの炎で火を点けると、数本がまとまって燃え始め。
ライターが消されると、毛の燃える炎はすぐに消えた。だがしばらくの間、毛の先端が赤く焦げ続けた。毛糸が燃える時のような、蛋白質が焦げる臭いが亜紀の鼻を襲った。その臭いで毛が焼かれたことを、彼女は実感した。
「ああ‥‥‥いぁぁ~~~」
またライターが点火されて、陰毛に近づく。そして毛に火が付き、チリチリと縮れながら、独特な臭いを立てて燃えていく。
「いやぁ~~~~~」
亜紀が悲鳴をあげても、哀願しても、リーダーは途中で止める気はなさそうだった。

何回も繰り返す内に、煙も立ち込め臭いも酷くなってくる。それが亜紀の恐怖心を益々煽っていた。
燃え残っている毛に絡まった燃えかすが手で払われる。
「ずいぶんスカスカになっちゃったな。全体に短くなっちゃったので、これからは肌を焼いてしまうかもしれないぞ」
リーダーが毛を焼いている間に、名村が姿見を運んできて、亜紀の前に立てた。
「これでよく見えるだろう。自分で確認してみたらどうだ」
恐る恐る亜紀は姿見に目をやった。そこには、大の字に固定された自分の姿が映っている。そして陰毛は焼かれて無様な有様になってしまっていた。
焼かれたために、不揃いではあるが、全体的に毛が短くなってしまった。そのため、毛の間から地肌が透けて見える。
焼け焦げた跡は、それにしても、何とも見っともない。

「毛が焼かれるのを、しっかりと見ているんだ」
リーダーがガスライターでまだ長い毛に火をつける。恥毛が煙を上げて燃え出し、独特な臭いがたちこめる。リーダーがライターを消しても、毛だけが自分で燃え続けている。鏡で直接それを見て、亜紀はそのまま燃え広がってしまいそうな恐怖感に襲われた。実際にはすぐに消えるが、もう限界だった。
「イヤァ~~~消してぇ~~、怖いぃ~~」
「白状するか!」
「します、だからもうやめて~~~」
「じゃあ、しゃべってもらおうか」
「‥‥‥‥‥‥」
「どうした、まだ焼いて貰いたいのか」
リーダーがまた火を点けた。恐怖を呼ぶ臭いが亜紀を襲う。
「いやぁぁ、ア・アルファワンの碓井さんです。技術開発部長の碓井滋さん‥‥‥ああ、滋さん、許してぇ‥‥‥」
そう言うとがっくりと首を折って、声を上げて泣き出してしまった。

「アルファワンだって?」
「なんでそんな大きな所が危険を冒してまでやるんだ」
男たちは信じられないと、口々に呟いた。
「本当なんだろうな」
「‥‥‥本当です。碓井さんに酷いことをしないで‥‥‥」
「まぁ、お前はそう聞いているのだろう。ともかく、調べてみる。アルファワンの社員名簿にはすぐにアクセスできるだろう。岩崎どうだ、夜もだいぶ遅いが、大丈夫か」
「あの会社ならシステムが止まることはないです。すぐに潜り込んでみます」
岩崎と呼ばれた男が部屋から出ていった。




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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華
12. 歪んだ正義=家元・香澄
13. 女秘書淫虐拷問
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