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不倫人妻奴隷堕ち(第11回)

「この女、かなり素質があるな。初めて受けたアナルバイブで逝けるんだから。もちろん凛子さんのテクニックに負う所が大きいが。これなら江洲ファンドの奴隷として、調教のやり甲斐がある」
調教師の龍天が感心したほどである。睦美は自分でも気付かないうちに、隠されたM性をさらけ出してしまったようだ。だが、今のところは、睦美本人には辛いことだった。
ゆっくりと凛子がバイブを引き抜いた。その跡はぽっかりと大きく開いたままだった。

「鉄は熱いうちに打てというから、誰か引導を渡してやりませんか」
天竜に言われて、社長の矢部が着ているものを脱ぎ始めた。凛子にいたぶられていた睦美を見ているだけで、すでに下半身を高ぶらせている。パートナーとして生活している凛子も、睦美の調教に対しては、矢部のやることを許しているのかも知れない。
「社長が奥さんのお尻でつながってくれるのよ」
「‥‥‥」
睦美には何を言われているのか理解できない。
「奥さんのお尻の穴でセックスするのよ」
「そんなこと‥‥‥」
「大丈夫よ、彼はアナルを十分に経験しているし、逝かせ方も知ってるから」
どうやら凛子との間でも、アナルセックスをやっているような口ぶりだった。

凛子がまたアナルゼリーを睦美の肛門に塗り始めた。
「もう許して‥‥‥」
弱々しく頼む睦美の言葉は完全に無視されてしまった。
矢部も自分で怒張にアナルゼリーを塗りたくって、睦美の尻の前にひざまずいた。その頃になっても、睦美の肛門は大きく開いたままになっている。矢部は完全に怒張したペニスを握りしめると、そこにあてがうとグイっと押し込んだ。
「あっ!なに‥‥‥いやぁぁ~~~」

初めて男を受け入れるアナルには、そう簡単に挿入できる訳ではない。先端がほんの僅かねじ込まれただけだった。
「社長がアナルを可愛がってくれるのよ。借金の利息位は負けてくれるわ。感謝して協力してね」
睦美が貢いでいたカオルは、ただただ優しくしてくれるた。
ここに連れ込まれてから受けた凌辱は、睦美にとって初めての経験である。まして、男とお尻でつながるとは。
ただ、さっきバイブで嬲られて、アクメを感じてしまってはいた。だがそれはそういう道具でのもので、まさか生身の男自身が襲ってくるとは思いもよらなかった。

睦美の当惑をよそに、矢部は手を添えて、捩じりこむように徐々に睦美の中に潜り込んできた。
亀頭を押し込むと、まるで馴染ませるようにこね回す。
何回も亀頭で嬲られた後、拡張バルーンで拡げられ、アナルバイブで調教されたそこは、初めての経験にも拘わらず、一番太い雁首を呑み込んでしまった。
「よし、入ったぞ」
もう睦美は目をつぶって眉間に縦じわを刻んで、ただ耐えていた。拡張バルーンやアナルバイブと違った、生々しい感覚が睦美を襲っていた。
「この先は楽に入る」
独り言を言いながら、矢部はそれでもゆっくりと剛棒を押し込んで、とうとう自分の皺袋が睦美の尻たぶに接するところまで押し込んだ。
「アア~~~いやぁぁ」
肛門に男の肉棒を完全に挿入されてしまった。小さくため息をつくと、もうどうしようもないとあきらめにも似た気持ちに睦美は落ち込んでしまっていた。どちらにしても大きく股を開かれて身動き一つできない。いかに抗おうとしても、矢部が成すが儘になるよりしょうがなかった。

矢部がゆっくりと引き抜き始めた。カリが肛門壁を擦って動く。
「動かさないで‥‥‥だめぇぇ」
バイブのビーズで擦られた時より、刺激が強い。
「そうか、感じるのか」
「‥‥‥」
「よし、これから本格的に可愛がってやるぞ」
矢部が精力的に腰を使い始めた。肛門を一杯に開いて、揺らすようにして太い肉塊を出し入れする。
バイブとは違って感じは鈍いが、躯の深い所に今まで経験したことのない刺激が伝わる。特にカリがかきむしるように刺激してくると、奥底から快感のようなものが湧きあがってきてしまった。

凛子にバイブで逝かせられてしまっている。初めてのアナルセックスであるが、すでに睦美はアナルで感じてしまった経験があった。バイブと肉の棒では感覚も違う。さらに本来排泄器官である肛門から大腸で男とつながってしまっているという、倒錯的な意識も睦美に刺激を与えるのだろう。
頭の中がボーっとして、肛門からの刺激が高まり、睦美はとうとうその快感に身を任せてしまっていた。
「うう、うっ!」
「感じてきたか、そうだお前はマゾの素質がたっぷりある。尻の穴で十分に楽しめるぞ」
暗示をかけるように、矢部が囁いた。
「アアゥゥ~~、いいい」
思わず睦美が漏らしたよがり声を聞くと、矢部は抽送のピッチを上げた。
「いいぞ、お前の尻の穴は絶品だ」
「ヒィ~~もっと激しく‥‥‥」
睦美は何も分かっていないのだろう。ただ躯が求めるまま遂に男を求める声を漏らしている。

「これでどうだ」
「あああ、逝っちゃう~~」
空しく放置されている蜜口からも淫液を溢れさせて、躰を震わせ始めた。そして、突然ガクンと痙攣すると、足の指先をギュッと曲げて、折りたたんでいた両脚を空中に大きく開いた。
「イクゥゥ~~~」
それに合わせて、矢部も激しく射精し、睦美の大腸に熱い汚濁を大量に送り込んでいた。
ビグビグと動く肛門の中のものを感じて、睦美はとうとう男の精をあらぬ所に注がれてしまったことを知った。
その屈辱感を噛みしめながら、それとは裏腹にそれで絶頂を迎えてしまった躯に我ながら驚きを感じていた。躯は正直だと言うが、自分では分からないところで、倒錯的な性癖を持っていたのかと、思わず考えてしまっていた。

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不倫人妻奴隷堕ち(第10回)

凛子はは睦美のアナルにたっぷりとアナルゼリーを塗った。
「あら、随分と柔らかくなっているわ。ほら、指を簡単に呑み込んじゃってる」
確かに肛門壁にゼリーを塗るために差し込んだ凛子の指は、スルッと入ってしまった。もう1本指を追加する。それも何とか呑み込んだ。
凛子はバイブを挿入する前に、二本の指を、肛門壁を押し開くように動かした。
「ううぅ」
また痛みが戻ってきたが、引き裂くような、激痛ではなかった。さらに、凛子が指を拡げながら揉むように動かしていくと、その痛みも薄らぎ肛門を異物で広げられている不快感だけが残った。

「もう大丈夫ね」
アナルはゼリーでヌルヌルになっている。そこにやはりアナルゼリーをまぶしたアナルバイブの先端を突き刺した。
「あっ!」
バイブの先端の比較的細い部分を簡単に呑み込み、次に小さな球形の膨らみも呑み込む。しかし、それは拡張バルーンを挿入された時とはまた感じが違った。
「一つ入ったわよ。すっかり柔らかくなっているわ。次行くわよ」
凛子は注意深く、しかし情け容赦なく、やや大きい球の部分を押し込んだ。
「あぅっ」
その度にやや窄んだ肛門が強引に開かれて、睦美は思わず声を出してしまう。球を呑み込む時は、括約筋を引っ張られる痛みがあるが、拡張されていた時ほどではない。一度引き延ばされた括約筋が柔軟になっているのかもしれない。

凛子はその後も一つずつ押し込んでいく。やがてかなり大きな球になり、簡単には入らなくなってきた。そのため一度押し込んだものを引き出したりして、アナルゼリーを追加してまた押し込む。そんな一進一退を繰り返しながらも、睦美の肛門は根元の鍔のところまで球を呑み込んでしまった。皺を寄せて窄んでいた肛門は、引き裂かれるのではないかと思われれるほど、大きく口を開いてしまっていた。

「全部入ったわよ」
「おねがい、許して。痛いし苦しいし」
「初めは誰でもそう。その内たまらなく良くなるのがアナルなの。スイッチを入れるわね」
アナルに押し込められたバイブが震え始めた。
「ああっ! いやぁ~~」
肛門壁にまともに振動が伝わる。先端は大腸にまで入っているはずだが、そちらは神経が無いので、肛門だけが嬲られている感じだ。睦美にとっては、もちろん初めてのことである。そもそも肛門に物を入れられて放置されることすらなかった。それが微妙に振動する。
いつの間にか、括約筋を引き裂かれるような激痛はなくなっていた。だが、それに代わって肛門壁に絶え間なく振動が伝わる。さらに拡張バルーンと違って、今挿入されているバイブは、球状の凸凹がある。その球が当たる所は、特別に強く振動を感じてしまう。

「奥さん、気持ちいいでしょう。同じところだけでは物足らないでしょ、こうして動かしたらどう」
凛子がアナルバイブを抜き差しする。大きくはないが僅かでも珠の当たる位置が変わり、刺激が変わってくる。
「やめて、動かさないで」
そんなことを言ってみても、凛子には効き目が無い。
「こんな事をしたらどう」
突然バイブがくねり始めた。それほど大きくはないが、振動に加えてまるで指圧で圧力を加えるように、肛門壁を押し開く。それが根元から先端までゆっくりと繰り返して移動し、睦美を責め立てた。
「ああぅ~~~だめ‥‥‥」
バイブの振動と、そのうねりは今まで睦美に加えられていた拡張などと違い、肛門壁に集まっている神経を快く刺激してきた。
「‥‥‥」
眉間に縦じわを刻んで、この初めての感覚に睦美は戸惑っていた。だが、凛子はさらにバイブを巧みに動かして、別の快感を睦美に送り込んだ。それは肛門壁ではなく、もっと奥の大腸からだった。
「やめてぇ~お願いです。変な感じ‥‥‥」
最初は引き裂かれるような激痛だけしかなかったアナルだったが、いつの間にか痛みは消えて、肛門壁もその奥も異様な感覚に満たされてしまっていた。

「どう、少しは感じ始めた?」
「いやぁ~~~許して‥‥‥」
「そう、感じてるのね。そろそろフィニッシュにしてあげましょう」
バイブが激しく動かされる。大腸を刺激されているのに、子宮が疼いてくる。それに従って躯の中が熱くなってきた。
同時に肛門壁からも、痺れるような快感が湧いてきてしまった。
睦美の肛門は、滑らかにバイブが出し入れされ、凛子の動きを受け入れてしまっていた。

「なぁに、こっちから白い液が溢れてきたわよ」
確かに上を向いて、空しく放置だれている蜜口から、淫液が滲み出してきてしまっていた。
「いやぁぁ~~~、もうだめ、やめて‥‥‥」
「遠慮しなくていいのよ。ここで思い切って逝っておけば、本番の時もっと良くなるわよ」
「ああ~~ だめ、ヒィ~~~」
ヴァギナで与えられる快感とはひと味違う、もっと深い厚みのある感覚が躯中を満たし、もう睦美は耐えることが出来なくなった。

「だめぇぇ~~いくぅ~~~~」
蜜口からどっと愛液を吐出し、まんぐり返しの躰を震わせて、睦美は絶頂を告げてしまっていた。
凛子はバイブから手を離した。そんな睦美の様子は、男達の目にも曝されていた。
下草を失い、まっさらな下腹部の下に、あからさまに秘裂を拡げ、さらに真正面の尻の中心からバイブを突き出して、何回も襲ってくる愉悦に、睦美は身を委ねてしまっていた。

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2.新・淫虐のロンド
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5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
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8.新・淫悦への調教
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10. 歪んだ正義=人妻・久美
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