FC2ブログ
SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





ご 注 意 !!
このサイトはアダルトサイトです。
次の方は、直ちに退出してください。
・18歳未満の方
・不快に思われる方
・空想、妄想などと現実が区別できない方
 あるいは、その恐れのある方
・SMの世界を理解できない方


退出される方はこちらへ



いつもご訪問頂きありがとうございます。
このサイトは、最新の更新が一番前に来るようになっています。
そのため、連載のストーリーあるいはバックナンバーを読むのに
ご不自由をお掛けしていると思います。

書籍のページをめくるように読むためには
右のカラムの「全記事(目次)」で「全タイトルを表示」をクリックし、
記事の一覧表を表示し、お好きなページをお選び下さい。

そのページを読み終わると、記事欄の下に、
「次のページ/HOME/前のページ」
を選択する行が出ますので、
左側の次のページのタイトルをクリックしてページをめくって下さい。

あたかも本のページをめくるように読み進めることが出来ます。

お試しいただいて、ぜひ妄想の世界をたっぷりとお楽しみ下さい。

テーマ:SM - ジャンル:アダルト







「35号、ここへ来て初めての経験だな。自由を奪われて男とつながって‥‥‥これからは、色々な形で、この三人はもとより、この先調教が進んだらお客様にも味見をして貰うからな。最初の経験で、野本のテクニックを存分に受けて、いい声で鳴くんだぞ。それがお前の価値を高めてくれる」
「そんな‥‥‥」
すっかり納め切った野本は、その硬い先端で子宮口の周辺を丹念に突きまくった。その度に何とも言えない感覚が舞子の躯に走る。暫くそれをつづけた後、野本はゆっくりと抜き差しし始めた。

躯の中を埋め尽くしたものが、粘膜を擦り上げて動き回る。単純にピストン運動をする訳ではなく、微妙に変化を加えているようで、舞子は抜き差しされるたびに快感が湧きあがり、どんどん大きくなっていく。
特に、舞子も今は気付いていたが、肉筒の中の特に感じやすい部分は、そこが火元のようになって、腰全体に快感が広がってきてしまった。
「アア、アハ~~~」
無意識の内に舞子の口からは喘ぎ声が出ていた。さっきディルドーと電マで絶頂に追い上げられた余韻がまだ完全に消えていないのか、躯に火が付くのが早いようである。
それだけではないようだ。野本は機械的に抜き差しをしているのではない。舞子の様子を見ながら、そして快感のポイントを探りながら、巧みに腰を使って蜜壺の中を刺激している。長く女を鳴かしてきた調教師ならではの、技巧の全てを使っているのであろう。

今まで、そんなことを経験したことの無い舞子を、最高の快楽に導いて行くのは、野本にとってはた易い事だった。
「いい、気持ちいい‥‥‥」
うわごとのように舞子がつぶやく。
「そうか、感じてきてるか‥‥‥」
野本は舞子の肩に両方から手を掛けると、覆いかぶさるように体を前に倒した。野本の方が舞子より大きい。まるで後ろから獣が覆いかぶさったような格好になった。もちろん、腰を吊っている縄を巧みによけている。
後から野本がかぶさって来て、舞子は四つ足の動物のように犯されていることを改めて感じていた。そして、不思議なことに、それが益々舞子を高ぶらせていった。
<私はイヌ‥‥‥ご主人様に飼われているメス犬‥‥‥>
そんな思いが、かすかに舞子の頭に浮かんだ。
そう思うと、野本に覆いかぶされて躯をつながれていることが、不思議な愉悦感を引き起こしていた。縄で身動きできない躰が、オスに首筋を噛まれて縮こまってしまったメス犬のような気持を引き起こしていた。
「ウウ~~~、アアゥ~~~」
思わず舞子は声を出していた。

その声に触発されたのか、大きな手で肩をつかむと、野本は今までよりも強く速く抽送を繰り返し始めた。
躯の中心から燃え広がった火は、たちまちの内に大きく燃え盛ってしまった。
「アア、アアァァ~~‥‥‥アゥッ、ウウ~~~」
舞子はその火に焼かれて、声が止まらなくなってきた。さらに息が激しくなり、姿勢が苦しいことも加わって、ふいごのように大きく息を継いでいる。
「そら、これでどうだ」
野本の動きに更に微妙なものが加わった。体の奥の所で上に(後ろから突かれているから、位置的には下に)強く突き上げてくる。
「アッ!、イイ~~~」
肉の筒の中からだけでなく、そのように突かれると、一番敏感な部分が根元から刺激されて、強烈な快感が舞子の躯を走った。その快感と今まで燃え上がっていた愉悦が重なり合って、躰中に火がついてしまった。

「イヤァァぁ~~~~ダメ、モウダメ~~~」
恥も外聞も無い。舞子は大きな声で叫んでいた。
躯中の火はやがて真っ白な火の玉になり、舞子の躯を頭の方に向けて登り始めた。
「アア、アアアアァァ~~~~イ、イイクゥ~~~」
強烈な快感の木の玉が頭の中を占領する。そしてやがて膨らみ頭の中で破裂し、真っ白になってしまった。縛られて野本に覆いかぶされている躯がガクガクと痙攣し、突っ張り、そしてまた痙攣が走る。
「イクゥ~~~~~」
一声叫ぶと、舞子は完全に絶頂に到達して、崩壊を曝してしまった。



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。


サンプル動画が見られます


テーマ:SM - ジャンル:アダルト







反応しなくなった舞子の足の縄を海山が解き始めた。電マの胴を野川が持つと、縄が解かれて、だらりと開いた股の間から外した。その電マにつながって、淫液にまみれたディルドーがヌルリと舞子の躯から抜け落ちてきた。
脚に力が入らない舞子は、膝をやや曲げた状態で、縄にぶら下がったままゆらゆらと揺れている。

脚の縄をすっかり解くと、海山は次に舞子をホイストクレーンに吊っている縄を解いて、改めて縛り直した。今度はかなり低くなったが、その代わり腰を縛めている縄に、新しく縄を結ぶと、それを引き上げた。そのため、舞子はやや膝を折った高さで、腰を引き上げられてしまった。そのため自然と上半身は前に倒れた。
川本が両端に革枷の付いた金属の棒を持ってくると、野川と一緒になって舞子の両脚を開いて、その足首を棒の皮枷で固定した。舞子は全く脚に力が入らず、男達のなすがままに大股開きにされてしまった。脚を開いたため、多少ゆとりのあった膝も、また真っ直ぐにされてしまって、股を合わせることも出来なくなった。
それでも、やっと体に力が入るようになった舞子は、上半身を前に倒して、腰を突き出している姿を鏡で見て、慌てて躰を起こそうとした。その姿勢では秘部が完全にあからさまになっていて、余りにも恥ずかしい姿であった。幸い腰を吊られているだけなので、無理をすれば上半身は起こすことが出来た。
舞子はもがくようにして、大股開きではあったが立つことが出来た。

「なんだ、分かってるじゃないか」
海山が体を起こした舞子の胸を締め上げている縄に別の縄を絡めてしっかりと縛りつけた。そしてその縄尻を、脚を大きく開いた棒に回して引っ張った。
「イヤァ」
せっかく起こした上半身が縄に引かれて、また前倒しにされてしまう。
「ほら体を前に倒すんだ」
川本と野本が舞子の両側から背中を押して、海山が引く縄に合わせて、やっとの思いで起こした上半身を、また前倒しにしてしまった。さっきは直角程度に倒れていたが、今度はそれより深く前倒しにされて、縄が止められた。大股開きで腰をやや突き上げた格好である。完全に秘部はあからさまになってしまった。
その上どうしても頭が下がってしまって、その視線の先は完全に無毛にされてしまった下腹部であった。
「ウウ‥‥‥」
舞子は打ち続く凌辱と羞恥に歯を食い縛って嗚咽をこらえていた。

「さて、何もかも丸見えになった所で今日のご褒美をやろう。朝から受け入れ検査や調教で良い声を聴かせてくれたから、最後に本当に鳴かせてやるよ」
山本が舞子の髪の毛を持ち上げ顔を上げて恐ろしげなことを言いだした。
まだ何かされるのだろうか。そうでなければ新しく縛ることは無い。舞子は打ち続く責めに身を震わせていた。
その間に、一番体格の良い野本が着ている作務衣を脱ぎ去って全裸になっていた。筋肉が盛り上がった逞しい体であるが、それ以上に股間にぶら下がっているものが並はずれている。それは既に力を得ていて、弓なりに鎌首を持ち上げていた。

「今まではクスコや道具だったが、これからここの調教師の生身を食べさせてやるぞ。めったに味わえない上ものだ」
「35号が付き合っていた、何と言ったかな、あの男の物とは比べ物にならない」
野本は剥き出しになった肉の棒で、剥き出しに開かれてしまった舞子の秘裂を、ぴしゃぴしゃと打った。
「ウウ‥‥‥」
「まださっきの汁が残っているな、このままいけるだろう」
野本が剛棒の先端を、秘唇を分ける様にして、舞子の鮮紅色に濡れた洞窟の入り口に差し込んできた。
「アアゥ!」
秘肉が開かれる感覚に舞子は思わず呻いた。
それは舞子が経験したことの無い太さである。まだやっと頭が潜り込んだだけだというのに、経験の少ないそこは、もういっぱいに開かれてしまったような感じである。

「ダメェ~~裂けちゃう」
「何言ってるんだ、あか●ぼを産むアナじゃないか、そう簡単に裂けるわけはないだろう」
舞子の困惑にはお構いなく、野本はその太い棒を抜き差しながら、一寸刻みに捻じ込んでゆく。
確かに裂けることは無いが、その充満感に舞子は息も出来ない。ましてや腰を吊られて前屈みという苦しい体勢である。
「そらもう半分は入ったろう」
「アアゥ~~アァァ―――」
ここへ連れ込まれてから、直接男に犯されるのは初めてである。全く抵抗できない舞子に生の肉棒が少しずつ侵入してきた。
もちろん悟とは躯をつないだ経験もある。だがそれは、舞子にとっては将来を誓った男として受け入れたのである。だが、今は舞子の意志とはお構いなく、完全に自由を奪われて犯されている。
自分を売ったという悟に操をたてる訳ではないが、見ず知らずの調教師という男に躯を汚されるのは屈辱そのものであった。
しかし、野本の剛棒はすっかり舞子の蜜壺を埋め尽くしてしまった。



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。


サンプル動画が見られます


テーマ:SM - ジャンル:アダルト



// HOME //  NEXT
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 日々の妄想を形にして(SM小説) all rights reserved.

アダルト動画検索(18禁)

アダルト動画 DUGA

プロフィール

masterblue

Author:masterblue
FC2ブログへようこそ!
内容は全てフィクションです。
18歳未満の方はご遠慮ください。
リンク先でのトラブルは、一切責任を負いません。
ご自分の責任で入ってください

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

全記事(目次)
メールフォーム

ご感想、ご要望等々お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ

バックナンバー
1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教

リンク
カテゴリー
最近の記事
ブログ内検索

ブロとも申請フォーム
RSSフィード