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熟女奴隷桜香・開花(第3回)

「早速飾ってやるが、最初はありきたりの所に付けてもつまらないな。たしかクリの包皮にホールを開けてもらってたな」
能代は桜香の三角形の包皮を摘まんで引っ張った。
「あっ!」
最初から一番敏感な所を狙われて思わず腰を捻った。しかし、膝を固定されているので大きくは動かない。
「こら、動くんじゃない。素敵なピアスで飾ってあげるんだ」
能代は箱の中からそれほど大きくないリングを取り上げる。そして改めて包皮を摘まんで伸ばすと、そこにあいているピアスホールに装着した。
「ああ、恥ずかしい‥‥‥」
「綺麗だよ、Rのように剥き出しもいいが、ここのピアスもいい」
包皮にぶら下がるピアスが、光を受けて光っている。

「こうなるともう一工夫するか」
棚に行くと金色の細いひもを持ってきた。そして、そのひもをピアスに通すと引き上げて腰の縄をくぐらせて、ピアスを引っ張り上げた。
「いや、だめぇ」
その結果どうなるか分かって、桜香は狼狽した。彼女の恐れていた通り、クリストスの包皮がめくれて、敏感な珊瑚の珠が剥き出しにされてしまった。

「ここに姿見が無いのが残念だな。そうだ、それより良い物を持ってこよう。ちょっと待ってろ」
そう言うと、能代は右側にあるドアを開くと、奥の部屋に入っていた。
やがて三脚に載せたビデオカメラを持ってきた。
「初めての責めを記念にビデオに収めておいてやろう」
能代は桜香の正面に三脚をセットすると録画を始めた。まず全身を写し、ズームアップして下腹部を写す。それからまた全身に戻してそのまま録画を続けた。
どうしようもなく、桜香は顔を伏せているだけだった。

能代はモニターを確認すると、また桜香の前に戻って屈んだ。そして剥き出しにされた珠に指先をそっと触れた。
「あぅ!」
それだけでも鋭い刺激が、桜香の躯を貫く。
だがそれだけでは止まらず、やにわに口を近づけて、舌を走らせた。
「ヒィィ~~~」
桜香の躯が伸びあがる。最初からあまりにも鋭い刺激に躰を貫かれ、躯が自然に動いてしまう。その刺激は快感より疼痛に似ている。気持ちよくはならないが、躯の中は潤んできてしまっていた。
「ああ、つらいわ。お願いです、今は許して下さい」
「そうか、ここだけ追い込んでも駄目だな。じゃあ、お前のために用意してやったものでじっくりと気持ちよくしてやろう」

また能代は隣の部屋に出て行くと、今度は円筒形の筒を持ってきた。筒にはやや広い金属製の板がついていて、それを下にして、上向きに立つようになっている。それを桜香の前に置いた。いかにもと言うように、その先端には電マと言われる責め道具のヘッドのような物が付いていた。
「桜香のために特別に作らせたんだ。見てごらん、何だかわかるかい」
それに目をやった桜香は、すぐに目を逸らせてしまった。
「いやぁ‥‥‥」
「分かったみたいだな。自分で言ってみな」
「電マ‥‥‥?」
「そう、でもグッズ屋で売っている市販品じゃない。本当に桜香が悦ぶように工夫してある特注品だ」
能代は円筒の下部から出ているコードを、門型柱が立っている台のコンセントに差し込んだ。そして手にしたリモコンのスイッチを入れ、幾つかのダイヤルを操作する。
ヘッドが付いている内筒がゆっくりと上がってきた。さらにリモコンを操作すると、音を立ててヘッドが振動し始めた。能代はいったん振動を止める。

「分かったかな、これをこうお前の股の間に置いて‥‥‥」
そう言いながら能代は桜香の開いた股の間に置くと、ヘッドが大きく開いた秘裂に当たるように内筒を伸ばした。
スイッチが入れられて、ヘッドが振動し始める。
「アゥ、ヒィィ~~」
「しばらくそうやって味わうんだ」

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熟女奴隷桜香・開花(第2回)

「じゃあ、着物を脱いでもらおうか」
桜香は、えっ?と言う顔で能代を見た。和服の上から縛られるかと思っていた。最初に奴隷Kと一緒に縄を掛けられた時はそうだった。着物姿を縛るのが好きなのかとも思っていた。だが、常にそうではないことを一つ学んだ。縄を掛ける前に、奴隷をどうするかは、多分能代の頭の中には沢山あるのだろう。

「はい」
抗わずに小声で返事をすると、桜香は帯留めを解いた。
じっと見られながら脱ぐのは、やはりまだ恥ずかしかったが、ご主人様が望むならそれに従うのが奴隷‥‥‥と覚悟を決めた。そういう責め方もあったのだ。

着物を脱ぎ長襦袢になった。
「きれいだよ、だけどそれも脱ぐんだ。全部だ。だめだ、後ろを向くんじゃない」
最初から、桜香にとっては強烈な羞恥責めだった。
桜香は能代に見詰められるまま、肌襦袢と一緒に長襦袢を脱ぎ去った。そしてさっと胸を抱えてしまった。
無理やり剥がされるより、自分から脱いでいくのは恥ずかしさが大きい。
「いまさら何やっているんだ。何回も曝しているじゃないか」
「‥‥‥」
桜香は何も言えずに黙って下を向いた。確かに能代の言う通りである。いくら肌を見られたからといって、自分からは出を曝していくのはそれとは違う。

「まだ残っているだろ。最後の一枚を自分でとって、しっかりと見せるんだ」
桜香は覚悟を決めて、腰巻きの紐に手を掛けた。そしてそれを解いたが、やはりその先には進めない。
「もうすっかり緩んでいるだろう。手を離すんだ。最初から鞭が欲しいか」
「それは‥‥‥」
桜香の手が紐から離れると、滑りのよい布は白い肌を伝わるように、その脚元に落ちてしまった。
「ああ‥‥‥」
桜香はそのまましゃがみこみ身を丸めてしまった。そんな桜香をそのままにして能代は縄の束をいくつか持ってきた。

「ほら立って、自分で縄をねだったんじゃないか」
言われて、桜香は立ち上がった。しかし両手は胸と股間を隠していた。
「奴隷は何時も腕を後ろに回しておくんだろう」
「はい」
小さく答えると、桜香はゆっくりと両腕を後ろに回した。白い肌が完全に剥き出しになった。
「無粋なものは穿いていないな。永久脱毛したので、下は完全にツルツルだ」
やや引き締まったとは言っても、柔らかな熟した躯の線が能代の加虐心を刺激する。両腕を背後で深く組ませると、そこに縄を掛け始めた。

能代もSMプレーには経験豊富である。流れるような縄さばきで桜香の肌に縄が巻き付いていく。
「ああ、いい‥‥‥」
締め上げてくる縄の感触、久し振りに肌を噛む刺激、そして縄に抱き締められるような拘束感、そういうものを味わい、桜香は思わず声を出していた。
「そうか、そんなにいいか」
「はい、とってもいい気持ち」
終わった時には、桜香の裸身は縄に絡めとられていた。基本的な後手縛りで乳房の上下を締め上げられて、さらに縦縄で乳房を絞り出され、その縦縄が腰を締め上げてくる。
背後で縄を始末して、その縄尻を持つと、桜香を門型柱の下に立たせて、縄尻を横柱に打ち込まれている金属リングに通して引き、それを縦の柱に括り付けて固定した。緩い吊りである。
「これで倒れることはないな」
桜香は縄に酔ったようにふらついていて、うっかりすると崩れそうである。上半身を折って門型柱に躰を預けて、桜香はうっとりと軽く目を閉じて俯いていた。ただ一つ躰に残った白足袋が、アンバランスなポイントになっている。

能代は桜香の左右の膝の部分を各々縄で縛り、それを縦柱に掛けて引き、桜香の両脚を開いた。腰が落ちて、膝を大きく開かれてしまった。腰高のそんきょに近い形にである。完全に下半身は固定され、股間は思いっきり大きく開いて開いて剥き出しにされてしまった。
桜香はそんな姿勢でもうっとりとした様子で縄に身を任せている。

「そういや、松下先生の所でデルタ地帯を整形して貰ったんだな。見せてもらおうか」
能代が桜香の前に屈みこんで、じっと股間を見つめる。
「恥ずかしい‥‥‥」
「恥ずかしいことなんかあるものか。すっかり若返ったじゃないか」
何をどうされたのか、桜香にもはっきりは分からなかったが、年のために厚ぼったくなってしまった秘唇を整えたのは、外観ですぐに分かった。それを含めて、全体的に若い女性と同じになるようにしたらしい。ただ、桜香も分かっているのは、秘部やその他に幾つかのピアスホールを開けられたことだった。

「そうだ、プレゼントがあったんだ」
そう言うと能代は小さな箱を持ってきた。
「見てごらん、松下病院で開けてもらったピアスホールに付けるピアスだ。ただね、外に付けていくわけじゃないので、デザインはシンプルなセグメント式だ。でも18金で出来ている。白い肌に金色に光って、シンプルでも映えるだろう」
柔らかな内張がされている箱の中には、色々なサイズのリングが入っている。桜香はちらりとそれを見たが、すぐに目を逸らせてしまった。

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14. 温泉女将奴隷化調教
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